HEDGE GUIDE とは?

「未来がもっと楽しみになる」をコンセプトとする金融・投資メディア「HEDGE GUIDE」は、資産運用に関心がある投資初心者向けに、ESG投資や株式投資、ロボアドバイザー、ソーシャルレンディング、不動産投資、外国為替、仮想通貨などに関する最新ニュースやコラム、投資ノウハウやセミナー情報などを配信しています。金融・投資の知見が深い編集部メンバーが独自に取材を行い、投資判断に役立つ最新情報や統計データに関する独自の分析結果などを記事としてまとめています。ぜひ資産運用・金融リテラシーの向上にお役立てください。

取材・インタビュー記事

金融・投資業界の中でも特に注目の会社に取材をさせていただき、会社の特徴やプロの投資ノウハウ、今後の業界動向など様々なトピックをご紹介しています。

JBA×JCBA共催イベント「SDGs × ブロックチェーン・暗号資産が切り拓く21世紀!」開催に先駆け、協会のSDGsへの取り組みについて伺う

HEDGE GUIDE 編集部では、4月に開催されるイベントに先駆けて、SDGsへの取り組みおよびイベント協賛の目的について直接オンラインにてお話を伺った。今回は、JCBA会長でビットバンク株式会社 代表取締役 廣末 紀之氏、JCBA専務理事 幸 政司氏、JCBA理事で株式会社ビットポイントジャパン 代表取締役 小田 玄紀氏を始め、協会スタッフのみなさまに参加いただいた。

目指すは「あらゆる不動産のデジタル化」LIFULLに聞く、セキュリティトークンの未来

2020年5月に改正金融商品取引法が施行され、日本でも本格的にセキュリティトークンへの取り組みが熱を帯びてきました。ブロックチェーンは、もはや実験フェーズではなく活用フェーズへと進みつつあるのです。今回は、国内不動産大手LIFULLでブロックチェーン事業を推進する松坂さんへ、techtecの田上(著者)がインタビューを実施しました。

【社長インタビュー】レバレッジ取引に注力するDMM Bitcoin、その理由と暗号資産のこれからの展望

暗号資産取引所「DMM Bitcoin」は、豊富なレバレッジ取引の取扱銘柄を提供し、2020年10月には新たな注文方式を発表するなど市場の動きに先立って精力的にサービスを展開されています。今回HEDGE GUIDE編集部は、そんなDMM Bitcoin代表取締役である田口 仁 氏に事業設立の背景や事業戦略、そして今後の展望をお伺いしました。
イークラウド株式会社 代表取締役 波多江 直彦氏

「経営参画して欲しいと言われるレベルで募集会社に向き合う」イークラウドが実現するベンチャー投資とは?

今回、HEDGE GUIDEではイークラウド株式会社代表取締役の波多江直彦さんに、イークラウドで実現できる世界観や魅力について伺いました。株式投資型クラウドファンディングやイークラウドの利用を検討されている方は、ぜひご参考になさって下さい。

【社長インタビュー】「国内で選択肢を増やしていく」GMOコインが目指す暗号資産のこれから

GMOインターネットグループで仮想通貨交換業を営むGMOコイン株式会社は、2020年5月でサービス開始3周年を迎え、新通貨の取り扱い開始や貸暗号資産といった新サービスの提供など、積極的にサービス展開を行っています。今回HEDGE GUIDE編集部は、そんなGMOコイン代表取締役社長である石村富隆氏に事業戦略や今後の展望をお伺いしてきました。

⇒インタビュー一覧を見る

ESG投資に関するニュースの一覧

ESG投資やSDGsに関する国内・海外の最新動向、大手企業や機関投資家の新しいESGの取り組み、ESG投資やインパクト投資などに関する調査レポート有識者への取材・インタビューなどをお伝えしています。
ESG投資

果樹のシェアリングエコノミーサービス「ファミリーツリー」がFUNDINNOで資金調達へ

株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で新規案件「“木1本”から様々なビジネスや価値を生み出す、次世代のシェアリングエコノミーサービス『ファミリーツリー』」の情報が公開された。資金調達を行うファミリーツリー株式会社は、果樹園の果樹を1本から所有するマイクロオーナーになって食育や農業体験ができるサービスを提供するベンチャー企業。
ESG投資

三井住友DSアセットマネジメント、国内株式議決権行使で方針と方向性を発表

三井住友DSアセットマネジメント株式会社は5月7日、新型コロナウイルスの影響を踏まえた当面の国内株式議決権行使の方針を公表、当面の間、国内株式の議決権行使にあたっては個別企業の実態などを踏まえ、判断基準を弾力的に運用するとともに、状況に応じて株主総会の延期や2段階方式での開催などに柔軟に対応すると表明した。
ESG投資

シュローダー、投資が社会に与えるインパクトの事例を紹介する「MyStory」シリーズを公開

資産運用大手のシュローダーは、投資が社会にどのようなインパクトを及ぼすのか、インパクトの評価が投資家のリスク調整後リターンにどう役立つのかを紹介する「MyStory」シリーズをウェブサイトに公開した。4月27日付で公開された日本語では、フランスの鉄道メーカーであるアルストム社が、変化にどのように対応し成長を続けようとしているかをはじめとするストーリーを読むことができる。
ESG投資

ESG経営に“3つの壁”、アビームコンサルティングとJACFOが「日本企業における非財務情報活用とその実態調査」結果を発表

企業の経済活動におけるESG(環境・社会・企業統治)が重視され、非財務情報の開示に対する関心が高まっている。アビームコンサルティング株式会社は4月21日、一般社団法人日本CFO協会(JACFO)と共同で調査した「日本企業における非財務情報(ESG関連情報)活用とその実態調査」の結果を発表した。

⇒ESG投資ニュース一覧を見る

仮想通貨に関するニュースの一覧

初心者の方に向けて投資判断に役立つ仮想通貨やブロックチェーンに関する国内外の法規制動向、取引所、大手金融機関、ICOなどに関するニュース、調査レポート、オピニオンリーダーの発言などをお伝えしています。
仮想通貨

2021.5.12 仮想通貨マーケットレポート【イーサリアムは下落幅を取り戻す動き】

昨日のビットコイン相場は上昇。一昨日の急落後からの反発したが再度日中は54,000ドル割れを目指すも反転上昇する動きとなっており、57,000ドル付近をつける展開となった。しかし60,000ドルは完全に遠のいている様子であり、ビットコインに対しては強気でロングポジションを作る動きには至っていない状況。
仮想通貨

2021.5.11 仮想通貨マーケットレポート【仮想通貨市場は大幅調整】

昨日のビットコイン相場は下落。一時59,000ドル台後半まで上昇する動きを見せており、60,000ドル手前まで上昇するも、NY時間にゲンスラー新SEC委員長が暗号資産取引に投資家保護が必要とコメントしたことが影響したのか仮想通貨市場は再度調整。ビットコインは53,000ドルまで急落する動きを見せた。

⇒仮想通貨ニュース一覧を見る

ロボアドバイザー・少額株式投資に関するニュースの一覧

ロボアドバイザー・少額株式投資に関する市場動向や主要なサービスの動向に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをまとめています。
投資信託

LINE証券、野村証券と初の連携サービス「LINEのiDeCo」の提供を開始

LINE証券株式会社は5月10日、スマホ投資サービス「LINE証券」で野村証券株式会社が運営する「iDeCo」(個人型確定拠出年金)に加入できる「LINEのiDeCo」の提供を開始した。両社の初の連携サービスで、加入手続きは全てオンラインで完結、運営管理手数料は誰でも条件なしで0円。
ロボアドバイザーニュース

オリコン顧客満足度調査のロボアドバイザーランキング、総合1位は「WealthNavi(ウェルスナビ)」

株式会社oricon ME(オリコンエムイー)は1月4日、「オリコン顧客満足度」でネット証券、iDeCo証券会社、FX取引についての満足度調査(調査対象企業46社、調査対象者数1万2116人)の結果を発表した。ネット証券部門では「楽天証券」が初の総合1位、「提供情報」「取引のしやすさ」の2項目でも1位に選ばれた。
投資信託

提携クレジットカード「マネックスカード」発行開始日は5月19日に決定

マネックス証券株式会社と新生銀行グループの株式会社アプラスの提携クレジットカード「マネックスカード」の発行開始日が5月19日に決定した。両社は今年1月27日付で金融ビジネスにおける協業の検討を目的とする業務提携で合意を発表しており、その一環としてカード利用に応じて、マネックス証券が提供するポイントプログラム「マネックスポイント」が貯まる提携クレジットカードの発行を準備していた。
投資信託

SMBC日興証券、つみたてNISAにターゲットイヤー型ファンドなど10本の投資信託を取扱開始

SMBC日興証券株式会社は4月26日から、「SMBC日興証券ダイレクトコース」の顧客がオンライントレード「日興イージートレード」で取引できる投資信託で、ターゲットイヤー型ファンドや低コストのファンドを中心とした10本を申込手数料無料(ノーロード)で取扱を開始した。ターゲットイヤー型ファンドは、あらかじめ目標とする年を決めて運用するファンド。
投資信託

SMBC日興証券が外国為替証拠金取引サービス「日興FX」の提供を開始

SMBC日興証券株式会社は4月24日、オンライントレード「日興イージートレード」で外国為替証拠金取引サービス「日興FX」の取り扱いを「ダイレクトコース」の顧客向けに開始した。主要12通貨ペアが100通貨単位の少額から取引可能、16通貨・28通貨ペアの中から自身に合った通貨ペアで取引可能、さらに「業界最狭水準のスプレッド」をうたっている。
投資信託

野村證券、資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」に新機能「不動産連携」

野村證券株式会社は4月23日、 資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」で新たな機能「不動産連携」の提供を開始した。従来のさまざまな金融機関で保有する「資産の見える化」に加えて、 所有不動産の資産価値を把握・一元管理することが可能になった。野村證券に口座を持っていなくても利用でき、料金は無料(一部有料機能あり)。

⇒ロボアドバイザーのニュース一覧を見る

ソーシャルレンディング・クラウドファンディングに関するニュースの一覧

新しい投資手法であるソーシャルレンディング・クラウドファンディングに関して、市場動向や法規制動向、主要なクラウドファンディング会社の動向、利回り、投資案件に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをお伝えしています。
ソーシャルレンディング

不動産投資型CF「WARASHIBE」、5月1日から想定利回り年9%の五反田の新規案件の一般募集開始

株式会社SATASは不動産投資型クラウドファンディング(CF)サイト「WARASHIBE(ワラシベ)」で、5月1日から新規ファンド「品川区 五反田Ⅱ」を一般公開する。JR山手線の五反田駅徒歩6分にある、リノベーションしたオフィスビルを投資対象としており、募集金額1億7千万円、想定利回り年利9%(インカム2.5%、キャピタル6.5%)、出資期間は6ヶ月(6月1日~11月30日)、出資額は1口1万円から。
ソーシャルレンディング

SBIソーシャルレンディング、第三者委員会の調査報告で法令違反指摘。事業撤退も視野に

インターネット金融のSBIホールディングス株式会社は4月28日、子会社のSBIソーシャルレンディング株式会社(SBISL)が取り扱ったファンドに関する第三者委員会の調査で、虚偽表示を含む金融商品取引法違反の事実が認定されたと発表した。これを受け、SBIHDは子会社取締役の織田貴行前社長を解任するなどの処分を行った。
ソーシャルレンディング

貸付投資のFunds、シリーズCラウンドで総額約20億円の資金調達。キャンペーンも開始

貸付ファンドのオンラインマーケット「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は4月27日、既存株主であるグローバル・ブレイン、B Dash Ventures、伊藤忠テクノロジーベンチャーズ、三菱UFJキャピタル、みずほキャピタル、AGキャピタル、新規引受先のANRI、日本郵政キャピタル、メルペイなどを引受先とした第三者割当増資により総額約20億円の資金調達を実施したと発表した。
ソーシャルレンディング

貸付投資のFunds、モバイルファクトリーとファンド公開に向けて準備開始

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社(本社:東京都港区、 代表取締役:藤田雄一郎)は4月23日、ファンズ上で株式会社モバイルファクトリーが開発するトークン生成・販売のプラットフォーム「ユニマ」の認知度向上を目的とした初回ファンドの提供に向けて準備していることを明らかにした。
ソーシャルレンディング

「信長ファンディング」新規会員登録キャンペーン5月1日から実施

愛知県を中心とする地域に特化した不動産クラウドファンディング(CF)「信長ファンディング」で、運営会社の株式会社ウッドフレンズは5月1日から6月30日まで新規会員登録キャンペーンを実施する。対象期間内にサイトから新規会員登録と投資家審査を完了した先着300名に、Amazonギフトカード1000円分をプレゼントする。

⇒ソーシャルレンディングのニュース一覧を見る

不動産投資に関するニュースの一覧

マンション投資、アパート経営に関する空室率・利回りの推移、物件価格などの不動産市場の動向、主要な不動産投資会社の動向、不動産投資に関わる税制や融資に関するマクロ動向に関する国内・海外の最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをお伝えしています。
不動産投資

想定利回り8.0%、ウランバートルの高級住宅投資。「TECROWD」4号ファンド5月17日販売開始

TECRA株式会社は、新興国の不動産に投資ができるクラウドファンディング(CF)「TECROWD(テクラウド)」の4号ファンドの販売を5月17日午後8時から開始する。TECROWD4号ファンドAmbassador Residence(アンバサダーレジデンス)はモンゴルの首都ウランバートルにあるレジデンス(高級住宅)で、同社が施工の監修を行った物件。
不動産投資

大都市でラグジュアリーの出店ニーズが堅調。CBREのリテールマーケットビュー21年第1四半期

事業用不動産総合サービスのCBREが5月6日発表した最新の国内主要店舗(路面店舗)の市場動向に関するレポート「リテールマーケットビュー 2021年第1四半期」では、繁華街(ハイストリート)の空室は増加傾向だが、ラグジュアリーと呼ばれる高級ブランドの出店ニーズは堅調という傾向が示された。
不動産投資

不動産投資型CF「WARASHIBE」、5月1日から想定利回り年9%の五反田の新規案件の一般募集開始

株式会社SATASは不動産投資型クラウドファンディング(CF)サイト「WARASHIBE(ワラシベ)」で、5月1日から新規ファンド「品川区 五反田Ⅱ」を一般公開する。JR山手線の五反田駅徒歩6分にある、リノベーションしたオフィスビルを投資対象としており、募集金額1億7千万円、想定利回り年利9%(インカム2.5%、キャピタル6.5%)、出資期間は6ヶ月(6月1日~11月30日)、出資額は1口1万円から。
不動産投資

公開オンライン講座gaccoで「新時代のWhy?マネーリテラシー」の募集開始。厚切りジェイソンさんと不動産投資のプロが解説

株式会社インヴァランスと株式会社ドコモgaccoは4月28日、ドコモgaccoが運営する大規模公開オンライン講座「gacco(ガッコ)」のプログラム「新時代のWhy?マネーリテラシー」の募集を開始した。講師はお笑い芸人・タレント、IT企業経営者、そして投資家としても活躍する「厚切りジェイソン」さん、セミナー講師兼コンサルタントの千見寺拓実さん。
不動産投資

野村證券、資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」に新機能「不動産連携」

野村證券株式会社は4月23日、 資産管理アプリ「OneStock(ワンストック)」で新たな機能「不動産連携」の提供を開始した。従来のさまざまな金融機関で保有する「資産の見える化」に加えて、 所有不動産の資産価値を把握・一元管理することが可能になった。野村證券に口座を持っていなくても利用でき、料金は無料(一部有料機能あり)。

⇒不動産投資ニュースの一覧を見る

仮想通貨・ブロックチェーンセミナーの一覧

仮想通貨・ブロックチェーンに関する情報収集や投資判断に役立つ全国の新着セミナーをご紹介しています。最新の市場動向、今後の展望や分析、仮想通貨投資のノウハウを知りたいという方、税金相談などをご検討の方はぜひご覧ください。

⇒仮想通貨・ブロックチェーンセミナーの一覧を見る

不動産投資セミナーの一覧

初心者の方に向けて、不動産投資に関する情報収集や投資判断に役立つ全国の新着セミナーをご紹介しています。経済評論家や不動産投資のプロによる市場動向の分析や、不動産投資オーナーのノウハウ、非公開物件の紹介、ライフプランニングや税金相談などをご検討の方はぜひご覧ください。

⇒不動産投資セミナーの一覧を見る