HEDGE GUIDE とは?

「未来がもっと楽しみになる」をコンセプトとする金融・投資メディア「HEDGE GUIDE」は、資産運用に関心がある投資初心者向けに、ESG投資や株式投資、ロボアドバイザー、ソーシャルレンディング、不動産投資、外国為替、仮想通貨などに関する最新ニュースやコラム、投資ノウハウやセミナー情報などを配信しています。金融・投資の知見が深い編集部メンバーが独自に取材を行い、投資判断に役立つ最新情報や統計データに関する独自の分析結果などを記事としてまとめています。ぜひ資産運用・金融リテラシーの向上にお役立てください。

取材・インタビュー記事

金融・投資業界の中でも特に注目の会社に取材をさせていただき、会社の特徴やプロの投資ノウハウ、今後の業界動向など様々なトピックをご紹介しています。

目指すは「あらゆる不動産のデジタル化」LIFULLに聞く、セキュリティトークンの未来

2020年5月に改正金融商品取引法が施行され、日本でも本格的にセキュリティトークンへの取り組みが熱を帯びてきました。ブロックチェーンは、もはや実験フェーズではなく活用フェーズへと進みつつあるのです。今回は、国内不動産大手LIFULLでブロックチェーン事業を推進する松坂さんへ、techtecの田上(著者)がインタビューを実施しました。

【社長インタビュー】レバレッジ取引に注力するDMM Bitcoin、その理由と暗号資産のこれからの展望

暗号資産取引所「DMM Bitcoin」は、豊富なレバレッジ取引の取扱銘柄を提供し、2020年10月には新たな注文方式を発表するなど市場の動きに先立って精力的にサービスを展開されています。今回HEDGE GUIDE編集部は、そんなDMM Bitcoin代表取締役である田口 仁 氏に事業設立の背景や事業戦略、そして今後の展望をお伺いしました。
イークラウド株式会社 代表取締役 波多江 直彦氏

「経営参画して欲しいと言われるレベルで募集会社に向き合う」イークラウドが実現するベンチャー投資とは?

今回、HEDGE GUIDEではイークラウド株式会社代表取締役の波多江直彦さんに、イークラウドで実現できる世界観や魅力について伺いました。株式投資型クラウドファンディングやイークラウドの利用を検討されている方は、ぜひご参考になさって下さい。

【社長インタビュー】「国内で選択肢を増やしていく」GMOコインが目指す暗号資産のこれから

GMOインターネットグループで仮想通貨交換業を営むGMOコイン株式会社は、2020年5月でサービス開始3周年を迎え、新通貨の取り扱い開始や貸暗号資産といった新サービスの提供など、積極的にサービス展開を行っています。今回HEDGE GUIDE編集部は、そんなGMOコイン代表取締役社長である石村富隆氏に事業戦略や今後の展望をお伺いしてきました。
松井証券営業推進部 佐々木健吾氏

「自分で思い描く通りの投資や積立を」松井証券のロボアド『投信工房』の魅力とは?【インタビュー】

今回はロボアドバイザーの利用を新たに検討している方や運用手数料でお悩みの方に向けて、大手ネット証券の一つである松井証券が運営するロボアドバイザー「投信工房」をご紹介します。このインタビューでは、松井証券営業推進部の佐々木健吾さんに投信工房の魅力や投信工房にかける想いについて詳しく伺いました。

「地域で持続的なインパクトが創出される仕組みをつくる」SIIFが挑む、休眠預金を活用した地域活性化支援

SIIFは休眠預金等活用法に基づく資金分配団体として4月頃より2020年度のソーシャルビジネス実行団体の公募を開始しています。今回は、休眠預金活動事業に従事しているSIIFインパクトオフィサーの小笠原由佳さんに資金分配団体として掲げている目標や役割、そしてインパクト評価を用いた今後の具体的な取り組みについて伺いました。

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ESG投資に関するニュースの一覧

ESG投資やSDGsに関する国内・海外の最新動向、大手企業や機関投資家の新しいESGの取り組み、ESG投資やインパクト投資などに関する調査レポート有識者への取材・インタビューなどをお伝えしています。
ESG投資

廃プラの流通プラットフォーム構築の実証事業が福岡で開始。レコテック、福岡アジア都市研、グルーヴノーツなど

資源循環戦略コンサルティングのレコテック株式会社、都市政策シンクタンクの公益財団法人福岡アジア都市研究所、“量子コンピュータ×AI”サービスの株式会社グルーヴノーツの3者を中心とした「廃プラスチックにおける流通プラットフォーム構築の実証事業」が福岡市で進められている。
ESG投資

シェアリングエコノミーはSDGsに貢献する。シェアリングエコノミー協会などが利用者に意識調査

一般社団法人シェアリングエコノミー協会は11月16日、株式会社情報通信総合研究所と共同で実施した日本のシェアリングサービスに関する調査結果を公表した。今回はシェアリングエコノミーのSDGs(持続可能な開発目標)、幸福度、社会とのつながりに対する影響をテーマにした。
ESG投資

国内電通グループなど7社、「SDGsビジネスソリューション」提供開始。サーキュラーエコノミー構築など支援

電通グループの株式会社電通国際情報サービス(ISID)は11月16日、電通の国内グループ各社と、「Material ConneXion Tokyo」を運営する株式会社エムクロッシングの7社合同で、サーキュラーエコノミーの取り組みを支援するプログラム「SDGsビジネスソリューション」の提供を開始すると発表した。

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仮想通貨に関するニュースの一覧

初心者の方に向けて投資判断に役立つ仮想通貨やブロックチェーンに関する国内外の法規制動向、取引所、大手金融機関、ICOなどに関するニュース、調査レポート、オピニオンリーダーの発言などをお伝えしています。
仮想通貨

bitbank、売り注文と買い注文の価格差「取引所スプレッド」を公開。相場急変時も安心して取引できるサービス提供に向けて

暗号資産取引所bitbankは11月25日、11月(11月1日〜11月24日まで)における最小指値売り注文の価格と最大指値買い注文の差「取引所スプレッド」を集計、そのデータを公開している。 取引ペア 11月24日の終値(円) 集計スプ

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ロボアドバイザー・少額株式投資に関するニュースの一覧

ロボアドバイザー・少額株式投資に関する市場動向や主要なサービスの動向に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをまとめています。
投資信託

コロナ禍で冬のボーナス減、若年層の資産運用・副業ニーズ高まる。マネックス証券調査

冬のボーナス、減った?増えた?公務員なら?マネックス証券株式会社は11月30日、スマホ投資「ferci(フェルシー)」に関するユーザー向けレポート「ferci Newsletter」で、コロナ禍でボーナス減少が顕在化する中、将来への不安と資産運用に関する調査結果を発表した。
ロボアドバイザーニュース

ロボアドバイザー「ウェルスナビ」12月22日上場へ。上場4年目にして達成

預かり資産・運用者数No.1 ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供する株式会社ウェルスナビは11月18日、東京証券取引所マザーズ市場への新規上場が承認されたと発表した。上場日は2020年12月22日の予定で、想定発行価格1100円、公募株数250万、売出株数1309万4300。
ロボアドバイザーニュース

アクサIM、「責任投資にコミットしている欧州資産運用会社ランキング」で2年連続1位に

アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は11月6日、スイスの調査会社は――シェル&クラマー(H&K)の「2020年責任投資ブランド・インデックス」の“責任投資にコミットしている資産運用会社”ランキングの1位に選ばれたと発表した。

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ソーシャルレンディング・クラウドファンディングに関するニュースの一覧

新しい投資手法であるソーシャルレンディング・クラウドファンディングに関して、市場動向や法規制動向、主要なクラウドファンディング会社の動向、利回り、投資案件に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをお伝えしています。
ソーシャルレンディング

国内初、メルペイで貸付投資可能に。Fundsがメルカリ サステナビリティファンド#1募集開始

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は11月30日、フリマアプリ「メルカリ」を運営する株式会社メルカリに、個人が間接的に貸付し資産運用ができるファンド「メルカリ サステナビリティファンド#1」を公開した。
ソーシャルレンディング

貸付投資「Funds」、オリックス銀と地方創生に関するファンドの組成を開始

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は11月6日、オリックス銀行株式会社の法人顧客に対して、ファンズが提供するファイナンスを活用した地方創生・地域活性化に関するファンド組成や新たな資金調達手段、ファンコミュニティ形成施策を提供すると発表した。
ソーシャルレンディング

貸付投資のFundsがフリークアウトHDのファンドをシリーズ化。数億円単位の複数ファンドを取り扱いへ

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は10月23日午後7時から株式会社フリークアウト・ホールディングスのファンド「フリークアウト広告事業ファンド#2」の募集を開始する。募集金額2億円、最低成立金額1億円、予定利回り(年率・税引前)1.80%日。
ソーシャルレンディング

貸付投資「Funds」、三井住友信託銀行と資本業務提携。ESG関連ファンドの組成を支援

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は10月15日、三井住友信託銀行株式会社と資本業務提携契約に基づき、新たな事業展開を開始していくと発表した。同行の法人顧客に対するESG(環境・社会・ガバナンス)関連のファンド組成支援をはじめ、複数のテーマで連携を推進していく。
ソーシャルレンディング

物流不動産投資の「CRE Funding」が「マネーフォワード ME」とサービス連携開始

インターネットを通じてオンラインで不動産ファンド投資ができる「FUEL(フエル)オンラインファンド」事業を展開するFUEL株式会社は10月6日、 FUELが運営する「CRE Funding(シーアールイーファンディング)」と、 お金の見える化サービス「マネーフォワード ME(マネーフォワード ミー)」 とのサービス連携を開始した。

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不動産投資に関するニュースの一覧

マンション投資、アパート経営に関する空室率・利回りの推移、物件価格などの不動産市場の動向、主要な不動産投資会社の動向、不動産投資に関わる税制や融資に関するマクロ動向に関する国内・海外の最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをお伝えしています。
不動産投資

シノケングループ「中長期ビジョン2020」を発表。不動産のサービス化推進で30年に売上高2000億円目指す

株式会社シノケングループは11月24日、「中長期ビジョン2020」を発表した。今年6月に創業30周年を迎えたことを契機、グループのビジョンを 「世界中のあらゆる世代のライフサポートカンパニー」、ミッションを「REaaSで人々や社会の課題を解決する」と掲げた。
不動産投資

1~9月期世界の商業用不動産投資額は前年同期比33%減4790億ドル、第3四半期は44%減1490億ドル。JLL調査

総合不動産サービスのジョーンズ・ラング・ラサール株式会社(JLL)の投資分析によると、2020年1-9月期の世界の商業用不動産投資額は前年同期比33%減の4790億ドル、第3四半期投資額は同44%減1490億ドルとなった。第3四半期はEMEA(欧州、中東、アフリカ)とアジア太平洋地域では投資活動に若干の改善がみられた。
不動産投資

インド発MAツール「Markefan」がファンディーノで資金調達。年平均成長率13.9%の海外市場目指す

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で新規案件「海外展開に向けIT大国インド発AI搭載マーケティング・ロボティクス・オートメーションツール『Markefan』。機能数350超のAPIプラットフォームで既存データ価値を最大化!」の情報が公開された。
不動産投資

2020年3Qで不動産投資額は前年⽐26%減少も、海外投資家は4期連続増加。CBRE投資市場動向

CBREが11月5日発表した2020年第3四半期(Q3)の投資市場動向で、同期の事業⽤不動産の投資額(10億円以上が対象、⼟地取引およびJ-REITのIPO時の取得物件は除く、Figure 2)は対前年同期比26%減の5990億円で、前期に続き海外投資家による取得額の伸び(対前年同期⽐26%増)が⽬⽴った。

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仮想通貨・ブロックチェーンセミナーの一覧

仮想通貨・ブロックチェーンに関する情報収集や投資判断に役立つ全国の新着セミナーをご紹介しています。最新の市場動向、今後の展望や分析、仮想通貨投資のノウハウを知りたいという方、税金相談などをご検討の方はぜひご覧ください。

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不動産投資セミナーの一覧

初心者の方に向けて、不動産投資に関する情報収集や投資判断に役立つ全国の新着セミナーをご紹介しています。経済評論家や不動産投資のプロによる市場動向の分析や、不動産投資オーナーのノウハウ、非公開物件の紹介、ライフプランニングや税金相談などをご検討の方はぜひご覧ください。

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