HEDGE GUIDE とは?

「未来がもっと楽しみになる」をコンセプトとする金融・投資メディア「HEDGE GUIDE」は、資産運用に関心がある投資初心者向けに、仮想通貨やフィンテック、ソーシャルレンディング、不動産投資、株式投資、外国為替などに関する最新ニュースやコラム、投資ノウハウやセミナー情報などを配信しています。金融・投資の知見が深い編集部メンバーが独自に取材を行い、投資判断に役立つ最新情報や統計データに関する独自の分析結果などを記事としてまとめています。ぜひ資産運用・金融リテラシーの向上にお役立てください。

取材・インタビュー記事

金融・投資業界の中でも特に注目の会社に取材をさせていただき、会社の特徴やプロの投資ノウハウ、今後の業界動向など様々なトピックをご紹介しています。
ノースアイランド常任顧問 森田均氏

【インタビュー】投資は「増やす」より「貯めていく」もの。元マニュライフ生命代表に聞く、投資のはじめかた

投資を始めるにあたって、リスクや用語の難しさなど、ハードルはいくつもあります。興味はあるけれど、何から始めればいいか分からないという方も多いはず。今回は長年保険業界の最前線におられたマニュライフ生命の元代表で現在ノースアイランド常任顧問の森田さんに、投資初心者の投資のはじめ方についてお伺いしてきました。

【体験取材】人生100年時代を支える資産づくりとは?失敗しないための不動産投資セミナー

新築アパートの開発・販売などを手掛ける株式会社シノケンプロデュース(以下、シノケン)は、定期的に初心者向け無料セミナーを開催しています。「人生100年時代を支える資産づくり」をメインテーマに、不動産投資の基本的なことからシノケンのアパート経営の特徴までがわかる不動産投資セミナーです。

【オーナーインタビュー】決め手は「横で並走してくれた」こと。リズムでの不動産投資をきっかけにキャリアチェンジも

29歳になり、30代になる前に将来を見据えた資産形成をしたいと考えた鈴木さんは1年半前に東京都内に投資用中古マンションを2物件購入しました。2物件どちらも『リズム株式会社』(以下、リズム)経由で購入したという鈴木さん。 リズムは、東京23区

【社長インタビュー】ブリッジ・シー・エステート「お客様に寄り添うからこそ不動産を売らないこともある」

株式会社ブリッジ・シー・エステート(以下、ブリッジ・シー・エステート)は、都心5区を中心に中古ワンルームマンション投資を手がける不動産投資会社で、代表取締役の澁谷氏を筆頭に税理士や公認会計士等の有資格者が多数在籍します。 融資の際にもフルロ

クラウドクレジットの「通貨分析ラボ」がソーシャルレンディングに与える影響(インタビューあり)

クラウドクレジットは2018年11月19日付けで、新興国通貨を中心とした通貨の分析調査を行う「通貨分析ラボ」を設置しました。この記事では、海外のソーシャルレンディング案件を専門に取り扱う同社による通貨分析ラボ設立の狙いや投資家に与える影響を探ってみました。クラウドクレジット杉山智行社長のインタビューも掲載しています。

【インタビュー】グローバル・リンク・マネジメント「不動産投資は購入がゴールではなくスタート」

不動産の開発から販売・管理までワンストップで行っている都内有数のマンション投資会社であるグローバル・リンク・マネジメント。昨年12月に東証マザーズに上場し、様々な新規事業を開拓しています。今回は、同社の経営企画室の竹内氏にお話をお伺いしました!
横田さん

【社長インタビュー】CREAL「不動産投資クラウドファンディングを投資のきっかけにしたい」

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは、情報収集・資金調達などの不動産投資に関わる様々な障壁を簡略化し、1万円から手軽に大型不動産への投資を可能にする、不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL」の投資家登録の受付を2018年11月13日より開始しました。今回HEDGE GUIDE編集部は、そんなサービスを開始したばかりのブリッジ・シー・キャピタルの代表取締役である横田 大造氏にお話をお伺いしてきました!

⇒インタビュー一覧を見る

仮想通貨に関するニュースの一覧

初心者の方に向けて投資判断に役立つ仮想通貨やブロックチェーンに関する国内外の法規制動向、取引所、大手金融機関、ICOなどに関するニュース、調査レポート、オピニオンリーダーの発言などをお伝えしています。
仮想通貨

仮想通貨取引所ErisXがデリバティブ清算機関に認定、2019年下半期には先物取引を提供へ

シカゴを拠点とする仮想通貨取引ErisXは7月1日、米商品先物取引委員会(CFTC:Commodity Futures Trading Commission)より商品取引法に基づくデリバティブ清算機関(DCO:Derivatives Clearing Organizations)に認定された。DCOに認定された取引所は、国境をまたぐ債権取引を代理で行うことができる。
仮想通貨

イーサリアム開発者が言及、Proof of Steakへ移行する2021年には報酬が10分の1に

Ethereum Foundationの開発者ジャスティン・ドレーク氏は、2021年に移行を予期されているイーサリアムのコンセンサスアルゴリズムProof of Steak(PoS)への移行で、報酬が2ethから約10分の1となる約0.22ethの報酬となるとしている。7月5日、仮想通貨メディアTRUSTNODESが報じている。

⇒仮想通貨ニュース一覧を見る

ロボアドバイザーに関するニュースの一覧

ロボアドバイザーに関する市場動向や主要なロボアドバイザーの動向に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをまとめています。
ロボアドバイザー

GPIF、2018年度の運用実績2兆3795億円のプラス。株安から持ち直す

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が7月5日発表した2018年度の運用実績は2兆3795億円のプラス運用となり、3月末の資産額は159兆2154億円に増えた。18年暮れにかけての世界的な株安で10月―12月は14兆8039億円のマイナス運用に転じたが、年明けに米国株価を中心に値を戻し、期末までに回復した。
ロボアドバイザー

副収入の選択肢に「投資」は7割、欲しいのは相談できる「株仲間」。株取引アプリ利用者調査

株式会社Finatextホールディングスの子会社で証券サービスを手掛ける株式会社スマートプラスは7月3日、コミュニティ型株取引アプリ「STREAM(ストリーム)」を利用する個人投資家を対象とした「株初心者の投資の悩み」に関する実態調査の結果を公開した。回答者の7割以上が「副収入」を目的に投資を始めており、「副業解禁」により副収入を得られる機会として投資を選ぶ若年層が増えていることがわかった。
ロボアドバイザー

最大15万円プレゼント、AI搭載ロボアドバイザーTHEO・夏のボーナスキャンペーン開始

株式会社お金のデザインは、AI(人工知能)搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」で「夏のボーナスキャンペーン」(6月28日~8月31日)を開始した。期間中の合計入金額に応じて、最大15万円をプレゼントする。これまでテオで運用をしたことのない新規の利用者も対象とする。
ロボアドバイザー

金融庁報告書「老後に2000万円不足」、長期・積立・分散投資の提言も

金融庁が6月3日公表した金融審議会 市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」が波紋を呼んでいる。衝撃を与えたのはこの中の「定年退職後の無職世帯では毎月平均5万円の収支不足が生じ、今後30年では、単純計算で2000万円が必要」と試算した部分だ。
ロボアドバイザー

通信大手利用者、最もよく使うのは楽天スーパーポイント、2位はTポイント

MMDLabo株式会社が運営するMMD研究所が6月6日発表した「通信会社と利用ポイントに関する調査」で、通信大手6サービス(ドコモ、au、ソフトバンク、Y!モバイル、楽天モバイル、UQ モバイル)のうち、利用者が最もよく使うポイントサービス1位は「楽天スーパーポイント」、2位は「Tポイント」となった。

⇒ロボアドバイザーのニュース一覧を見る

ソーシャルレンディングに関するニュースの一覧

新しい投資手法であるソーシャルレンディングに関して、市場動向や法規制動向、主要なソーシャルレンディング会社の動向、利回り、投資案件に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをお伝えしています。
ソーシャルレンディング

社会的インパクト投資のネクストシフトファンド、融資総額5000万円を突破

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営するネクストシフト株式会社は7月10日、融資総額が5000万円を突破したと発表した。社会的インパクト投資は、ソーシャルレンディングの中でも途上国の貧困・医療・教育といった社会問題解決を対象とする。
ソーシャルレンディング

CREALのESG不動産投資ファンド、募集開始5日で2.4億円満額調達

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは10日、不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL」で投資受付を開始した第16号千倉ホテルファンド「ちくらつなぐホテル」が募集総額2億3760万円を調達したと発表した。今月5日午後8時の募集開始からわずか5日での満額調達となった。初回配当は9月30日。
ソーシャルレンディング

IT専門家と非IT系企業のマッチングプラットフォーム「Bizlink」、6日からファンディーノで2回の資金調達へ

IT専門家のシェアリングサービス「Bizlink(ビズリンク)」を提供する株式会社Growther(グローサー)は株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で2回目の資金調達を7月6日午前9時~8日に実施する。目標募集額2000万円、上限応募額5000万円。
ソーシャルレンディング

夏のボーナス「多く支給されたら貯蓄・資産形成に」4割、ニッセイがアンケート調査

夏のボーナスが実際の支給額より多く支給されたら使い道は…?日本生命保険相互会社が6月28日発表した夏のボーナスに関するアンケート調査結果で、「実際の支給額よりも多く支給された場合、その分で何がしたいか」という設問に、回答者3252人の4割が「貯蓄・資産形成」を挙げた。

⇒ソーシャルレンディングのニュース一覧を見る

不動産投資に関するニュースの一覧

マンション投資、アパート経営に関する空室率・利回りの推移、物件価格などの不動産市場の動向、主要な不動産投資会社の動向、不動産投資に関わる税制や融資に関するマクロ動向に関する国内・海外の最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをお伝えしています。
不動産投資

CREALのESG不動産投資ファンド、募集開始5日で2.4億円満額調達

株式会社ブリッジ・シー・キャピタルは10日、不動産投資クラウドファンディングサービス「CREAL」で投資受付を開始した第16号千倉ホテルファンド「ちくらつなぐホテル」が募集総額2億3760万円を調達したと発表した。今月5日午後8時の募集開始からわずか5日での満額調達となった。初回配当は9月30日。

⇒不動産投資ニュースの一覧を見る

仮想通貨・ブロックチェーンセミナーの一覧

仮想通貨・ブロックチェーンに関する情報収集や投資判断に役立つ全国の新着セミナーをご紹介しています。最新の市場動向、今後の展望や分析、仮想通貨投資のノウハウを知りたいという方、税金相談などをご検討の方はぜひご覧ください。

⇒仮想通貨・ブロックチェーンセミナーの一覧を見る

不動産投資セミナーの一覧

初心者の方に向けて、不動産投資に関する情報収集や投資判断に役立つ全国の新着セミナーをご紹介しています。経済評論家や不動産投資のプロによる市場動向の分析や、不動産投資オーナーのノウハウ、非公開物件の紹介、ライフプランニングや税金相談などをご検討の方はぜひご覧ください。

⇒不動産投資セミナーの一覧を見る