HEDGE GUIDE 投資信託とは?

HEDGE GUIDE 投資信託は、投資信託に関する国内外の最新ニュース、必要な基礎知識、投資信託選びのポイント、つみたてNISAやiDeCoなどの制度活用法、証券会社の選び方、他の投資手法との客観的な比較などを初心者向けにわかりやすく解説しています。

初心者のための投資信託ガイド

  1. 投資信託とは?仕組みや特徴、購入手順などをプロが解説
  2. 投資信託にはどんな種類がある?投資対象と運用方法から特徴を比較
  3. 投資信託の手数料の種類と分配金の種類は?複利運用の解説も
  4. 投資信託の分析に欠かせない目論見書・報告書・実績データの確認方法
  5. 初めての投資信託、金融機関と銘柄の選び方は?NISAの活用方法も

投資信託ニュースの一覧

投資信託に関する市場動向や、主要な証券会社に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをまとめています。

投資信託

「市場の関心はイングランド銀行の利上げ幅に」。英首相辞任でナティクシス傘下企業がコメント

イギリスのリズ・トラス首相が就任からわずか44日で辞任を表明したことを受け、ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ傘下のオストラム・アセット・マネジメント、ルーミス・セイレスの2社は10月21日、コメントを発表した。
投資信託

投資一任サービス「SBIラップ×新生銀行」スタート、新生銀行の店頭限定で提供

SBIグループの株式会社SBI証券、 株式会社新生銀行および株式会社FOLIOは10月20日、 投資一任サービス「SBIラップ×新生銀行」(店頭限定)の提供を開始した。新サービスはFOLIO社が提供する投資一任プラットフォーム「4RAP」を応用、対面チャネル向けに提供する「SBIラップ×」(エスビーアイラップクロス)の第1号商品。
投資信託

マネックス証券の投資情報メディア「マネクリ」が開設4周年。中高生を対象に「金融川柳」募集中

マネックス証券株式会社が運用するオンライン投資情報メディア「マネクリ」が10月19日に4周年を迎えた。マネクリは、マーケット・投資の最新情報の他、 資産形成、年金、家計、節約、相続、金融教育など人生に必要なお金の知識や考え方を配信するオウンドメディア。
投資信託

マネックスポイントで投資信託の買付が可能に。マネックス証券が新サービス10/20開始

マネックス証券株式会社は10月20日午後6時から、「マネックスポイント」を投資信託の買付代金として利用できる「マネックスポイント投資サービス」を開始する。マネックスポイントは、 他のポイントサービスなどへの交換に加え、 株式手数料への充当や暗号資産への交換も可能なほか、投資にも活用できるポイントサービス。
投資信託

「投資は必要」は9割でも、40代以下は「入り口」にハードル。400Fが調査

オンライン相談サービス「お金の健康診断」を運営する株式会社400F(フォーハンドレッド・エフ)は、「投資の日」の10月4日に合わせ、同社ユーザーを対象に「投資のイメージや利用状況」などに関するアンケートを実施、結果を発表した。424名の回答者のうち、「投資が必要」とした人は90%以上に上った。投資経験者のもっとも多い投資商品はNISA(つみたてNISAを含む)で、特に30代〜50代は利用率が高い。
投資信託

日本の個人投資家は「健康と福祉」「質の高い教育」を志向。サステナブル投資のリターンには懐疑的。グローバル投資家意識調査2022

シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社は9月28日、「シュローダー・グローバル投資家意識調査2022」の結果を発表した。シュローダーが個人投資家の投資動向や投資意識を把握することを目的に実施しており、今回は世界33の国/地域の2万3950人(うち日本1000人)の個人投資家を対象に、2022年2月18日~4月7日にオンラインで調査。
投資信託

退職後の生活の豊かさ、日本22位。健康・物質的豊かさはトップ10入り。ナティクシスIM調査

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ株式会社は9月14日、「2022年グローバル・リタイアメント・インデックス調査」の結果を発表した。同インデックスは退職後の経済的な安定を支える要因を検証し、人々が健康で安心して退職後の生活を送るために不可欠な主要指標を組み合わせて設計された指数。
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投資信託コラムの一覧

投資信託の仕組みや選び方、特徴、利回りの相場、実際の運用事例などに関するコラムをまとめています。

投資信託コラム

学資保険の使い方とメリット・デメリットは?投資との比較も

かつては子どもの教育資金準備の定番は学資保険でした。しかし、超低金利が続き、学資保険ではお金がほとんど増えなくなっています。そこで、つみたてNISAなどでの投資の活用が注目されています。 この記事では、学資保険の基本とメリット・デメリット、教育資金を投資で準備する方法との比較について解説します。
投資信託コラム

不動産投資のサステナビリティ指標「GRESB」の評価基準は?参加企業やREIT(リート)の銘柄も

他のさまざまな領域と同様に不動産業界でもESGに対する取り組みが積極的に進められています。不動産投資における投資判断などに役立てる目的で、現在では不動産会社や物件、運用ファンドなどのESGに対する取り組みの高さを評価する指標が複数運営されています。今回紹介する「GRESB」はその一つで、2009年から運用が開始され、、2022年現在では日本を含め世界各国の多くの不動産会社やREITなどのファンドなどが参画している指標です。今回はGRESBの概要や評価尺度、そして企業およびREITの参加状況を紹介します。
投資信託コラム

30代から始める投資信託、選び方や中長期運用に適したファンドは?

一般的に30代という年齢は、仕事のキャリアをある程度積み重ね、少しづつ収入が増えてくる一方で、結婚や出産、家の購入資金や、教育費の工面などお金がかかり始める時期でもあります。 資産形成を考える場合、短期から中期資金となる住宅ローンの頭金や教育資金、長期資金となる老後に向けた資産形成といった資金のグループ分けが必要です。 記事内では、30代で想定されるライフイベントをもとに、資産形成の方法について紹介しています。30代以降の資産形成について、気になる方はご確認ください。
投資信託コラム

長期投資に向く・向かない投資信託の特徴は?ファンドの選び方も

近年では、老後資金は個人資産形成によって捻出する自助努力の考え方が一般的になりつつあります。 年金制度は資産形成をサポートするものであって、生活費の全てをまかなう事はできません。そんな中、資産形成を計画するにあたって、長期運用に適したファンドを検討している人も多くいるのではないでしょうか。 多くの投資信託は長期運用を前提とした商品設計となっていますが、中には長期運用に向かないファンドもあります。記事内では、長期運用に向くファンドや向かないファンド、選び方などを紹介しています。資産運用のファンド選びで迷っている人は、参考にしてみてください。
投資信託コラム

サステナブル企業に投資するファンドは?日本や世界のESG市場動向も

「サステナブル」とはもともと「持続的な」という意味の単語ですが、近年では地球環境や社会の持続的成長への取り組みを意味する文脈で使われます。ESGやSDGsは正に、サステナブルな成長をもたらす具体的な貢献の形であるといえます。ESG市場は着実に成長しつつあり、最近は個人投資家向けにサステナブル企業に投資できるファンドも増えてきています。今回の記事ではサステナビリティやESG投資の現状も紹介しつつ、サステナブル企業に投資できるファンドを4つ紹介します。
投資信託コラム

FTSE Blossom Japan Indexシリーズの構成銘柄や選出方法は?成績や投資可能なファンドも

ESG投資が取りざたされる昨今、ベンチマークとなる指数への関心が高まっています。ESG投資は、ファンダメンタルズやチャート分析のように、目に見える分析材料がないため、指数は大事な参考指標です。 この記事ではESG指数の一つであるFTSE Blossom Japan Indexシリーズについて、概要やベンチマークとしているETFやファンドを紹介します。ESG投資について、参考指標が気になる人は、ご確認ください。
投資信託コラム

不労所得が気になる方へ、代表的な5つの方法と注意点を解説

老後の年金不足対策として株式投資・不動産投資などの「不労所得」を得られる手段に注目が集まっています。近年は貯蓄や働けなくなった時の保険として副収入の確保に取り組む現役世代の方も増えています。この記事では、代表的な不労所得の種類や収入を得る仕組みをご紹介していきます。
投資信託コラム

三菱UFJ銀行で投信つみたてを始めるメリット・デメリットは?ネット証券との比較も

三菱UFJ銀行の投信つみたては、購入時手数料無料のノーロード投信を190本以上(2022年10月24日時点)と豊富に取り揃えている上、普通預金口座を持っていれば投信口座を手軽に開設でき、最短で口座開設の当日から投信つみたての申し込みも可能です。また、少額から始められるので、投資未経験やまとまった資金を用意するのが難しい方にも向いています。
投資信託コラム

投資でポイントが貯まるサービスは?条件や還元率まとめ

株式の購入や投資信託の保有などによってポイントが貯まるサービスが人気を集めています。貯まったポイントは買い物や投資商品の買付に利用できる一方、ポイントが付与される条件や還元率などはサービスによって異なるため、事前の確認が必要です。 そこでこの記事では、投資でポイントが貯まるサービスについて、ポイント付与の条件や還元率、注意点をご紹介します。ポイント投資に関心のある方、効率的にポイントを貯めたい方は参考にしてみてください。
投資信託コラム

NISA・つみたてNISAを始めるタイミングは?急落時の考え方も

NISAとつみたてNISAの利用者は年々増加し、投資への関心が高まっていることがうかがえます。しかし、大きな経済変動で市場が暴落すると、始めるのをためらう人も少なくないでしょう。また、一般NISAは2024年に新しい制度に改正されることも気がかりかもしれません。 この記事では、NISAやつみたてNISAを始めるタイミングや、市場の下落局面についての考え方について解説します。これからNISAまたはつみたてNISAで非課税投資を始めたい人は参考にしてください。
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投資信託セミナーの一覧

初心者の方に向けて、投資信託に関する情報収集や投資判断に役立つセミナーをご紹介しています。投資信託の仕組みや投資信託の買い方、証券会社の選び方・使い方などについて知りたい方や、ライフプランニングや資産運用などをご検討の方はぜひご覧ください。

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