投資信託の比較・ランキング

HEDGE GUIDE 投資信託とは?

HEDGE GUIDE 投資信託は、投資信託に関する国内外の最新ニュース、必要な基礎知識、投資信託選びのポイント、つみたてNISAやiDeCoなどの制度活用法、証券会社の選び方、他の投資手法との客観的な比較などを初心者向けにわかりやすく解説しています。

投資信託に関するニュースの一覧

投資信託に関する市場動向や、主要な証券会社に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをまとめています。

投資信託

コロナ禍でも米国短期ハイイールド債に注目する7つの理由 アクサIM戦略レポート

アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は6月18日、機関投資家向けレポート「なぜ今米国短期ハイイールド債に注目するのか(5月20日付)」の日本語版を公表した。ハイイールド債は、信用格付が低く年利回りが高い債券。価格変動が激しく、もともと、短期的に大きな損失リスクもある投資商品。
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楽天証券、IFAを通じた生前贈与のサポートを本格開始。状況・目的に適した資産の世代間移転を支援

楽天証券株式会社は6月22日、独立系ファイナンシャルアドバイザー(IFA)を通じた生前贈与のサポートを本格的に開始すると発表した。顧客は、顧個々人のさまざまな状況や目的に適した資産の世代間移転のアドバイスを、同社と契約したIFAから、より的確に受けられるようになる。
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SMBC日興証券「つみたてNISA」を開始。合計4444名に最大10万円当たる記念キャンペーン開始

SMBC日興証券株式会社は7月3日からオンライントレード「日興イージートレード」の「投信つみたてプラン」で「つみたてNISA」の取り扱いを開始することに伴い、7月1日から「つみたてNISA開始記念 毎月1111名(合計4444名)に最大10万円当たる!積立キャンペーン」を実施する。
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年齢が上がるにつれ「世代内資産格差」が拡大。三井住友トラスト資産のミライ研が資産形成の実態調査

三井住友信託銀行株式会社のシンクタンクである三井住友トラスト・資産のミライ研究所は6月22日、「住まいと資産形成に関するアンケート調査」の結果を公表した。各世代における住まいや住宅ローンに対する考え方や資産形成の方法についての違いが浮き彫りになった。
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「グリーン・リカバリー(環境配慮の復興)」のために機関投資家が果たすべき役割は?アクサIM提言

アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は機関投資家向けレポート「新型コロナウイルス:グリーン・リカバリー(環境に配慮した復興)を目指して」で「今回のコロナ危機を、炭素排出量を最小限に抑えながら持続可能な景気回復を確実なものとする復興の道筋を築くきっかけにしなければ」とグリーン・リカバリーの為の施策を提示した。
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資産運用に関心が高い県は?職業は?マネックス・アセットマネジメントが全国832人に意識調査

資産運用サービス「ON COMPASS」を提供するマネックス・アセットマネジメント株式会社は6月15日、現在の資産運用状況や資産運用に対する意識調査の結果を発表した。20代から50代までの男女832人(資産運用を行ったことがある416人、行ったことがない416人)を対象に、性別、職業、地域性の特性を分析した。
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次の10年は「移行(トランジション)」が市場のキーワードに。アクサIM「2019年アクティブオーナーシップ・スチュワードシップ報告書」日本語版

5月26日に日本語版を発表したアクサIMの「2019年アクティブオーナーシップ・スチュワードシップ報告書」は、主要統計データや当社のエンゲージメント事例、現在投資家が直面している最も重要な環境・社会・ガバナンス(ESG)課題に加えて、今後10年間に焦点になると思われる課題に関する見解を紹介。
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アフターコロナを踏まえた投資スタンスは?マネックス証券「MONEX個人投資家サーベイ6月調査」発表

マネックス証券株式会社は6月12日、「MONEX個人投資家サーベイ6月調査」の結果を公表した。同社の口座を持つ顧客に、定例調査である個人投資家の相場観の調査に加え、新型コロナウイルス影響下の投資行動について特別調査を行った。期間は5月27日から6月1日にインターネットで実施、回答数1194件。
投資信託

NISA認知率は8割も「2024年から5年間、新制度に変更を知っている」は8%。マイボイスコム調査

マイボイスコム株式会社の「NISA(少額投資非課税制度)」に関するインターネット調査の結果によると、NISAの認知率は8割と高く、「内容を詳しく知っている」は2割強、男性で比率が高かった。一方、現在の制度は2023年までで、2024年から5年間は新制度に変更することについての認知率はわずか8%に止まった。
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投資信託に関するコラムの一覧

投資信託の仕組みや選び方、特徴、利回りの相場、実際の運用事例などに関するコラムをまとめています。

投資信託コラム

証券会社7社の口座開設キャンペーン情報まとめ【2020年7月】

これから資産運用を始める方や、始めたばかりの方の中には「証券会社が多すぎて、どこが良いかわからない」と思っている方もいるのではないでしょうか。そこで本記事では、8つの証券会社の口座開設キャンペーンの情報をまとめました。特典内容や条件は多様にありますので、口座開設をする際の参考にしてみてください。
投資信託コラム

長期投資のメリット・デメリットは?具体的なやり方や投資の注意点も

超低金利が当たり前となり、預金だけではお金を増やすことは難しくなっています。人々の将来に対する不安が膨らみ続けるなか、将来に備えた長期投資に関心を寄せる方が増えています。そこで今回は、長期投資の種類や概要をお伝えした上で、現役のファンドマネージャーである筆者の観点からメリットやデメリット、具体的な投資方法を解説します。
投資信託コラム

ひふみ投信・ひふみワールドの評判は?メリット・デメリットや購入の仕方も解説

投資信託は資産運用の中でもメインと言えるほど人気の高い商品です。種類は様々ですが、アクティブファンドの中でも「ひふみ投信」「ひふみワールド」は、日本や世界の成長企業に投資できる直販投信として話題となっています。そこでこの記事では、ひふみ投信・ひふみワールドのメリットやデメリット、評判などについて詳しく解説します。
投資信託コラム

投資信託の信託報酬、平均・目安は?ファンド種類別に比較

2020年7月現在、日本には約6,000本の投資信託があります。膨大な投資信託の中から好みのファンドを探すのはかなり困難な作業となりますが、中でも判断尺度の一つとして馴染みやすいのが信託報酬の料率です。今回は、投資信託を選ぶ際に注意しておきたい信託報酬の料率について、その傾向をカテゴリーごとに分析したいと思います。
投資信託コラム

不労所得が気になる方へ、代表的な5つの方法と注意点を解説

老後の年金不足対策として株式投資・不動産投資などの「不労所得」を得られる手段に注目が集まっています。近年は貯蓄や働けなくなった時の保険として副収入の確保に取り組む現役世代の方も増えています。この記事では、代表的な不労所得の種類や収入を得る仕組みをご紹介していきます。
投資信託コラム

dポイントで株投資「日興フロッギー+ docomo」おすすめの使い方は?注意点も

「貯蓄から投資へ」の流れが本格化し新しい投資サービスが次々と登場しています。中でも特に話題なのが「日興フロッギー+ docomo」で、dポイントで株を購入できるなど手軽に投資を行えるのが特徴です。そこでこの記事では、日興フロッギー+ docomoの特徴やおすすめの使い方、利用する際の注意点について詳しくご紹介します。
投資信託コラム

資産運用、投資初心者は何から始めるべき?資産運用の考え方や種類も

「資産運用を始めてみたいけど、種類が多すぎて何から手をつけて良いか分からない」という方は多いのではないでしょうか。「老後2,000万円問題」がメディアを賑わせたことも象徴するように、資産運用の必要性は日に日に高まっています。今回は、投資初心者が資産運用を始める前に知っておきたいことと、おすすめの資産運用を紹介します。
投資信託コラム

つみたてNISA、おすすめの銘柄は?手数料の比較や購入のポイントも

つみたてNISAは2018年1月にスタートした積立投資のための制度で、最長20年の非課税期間が設定されています。金融庁が厳選した181本の銘柄の中から金融商品を選ぶことが可能ですが、数が多いのでどれを選べば良いかは迷ってしまうことでしょう。そこで、この記事ではつみたてNISAでのおすすめの銘柄を解説していきます。
投資信託コラム

楽天証券、投資信託取引の評判は?メリット・デメリットを比較

投資信託取引とは、投資家から集めたお金を一つにまとめ、運用の専門家が株式や債券などに投資をし運用を行う投資方法です。投資信託取引を扱っている証券会社は多数存在します。その中でも楽天証券は人気の証券会社の一つです。そこで本記事では、楽天証券・投資信託取引のメリットやデメリット、評判などを詳しく紹介します。
投資信託コラム

長期投資におすすめの投資信託は?ファンドの選び方や具体的な銘柄も

プロに資産運用を任せられる投資商品の中でも、特に人気があるのが投資信託です。投資信託は短期投資よりも長期投資が向いており、積み立てをしながら資産を育てられるのが特徴です。そこでこの記事では、長期投資に向いた投資信託の特徴や選び方、おすすめの商品について紹介します。
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