ロボアドバイザーの比較・ランキング

HEDGE GUIDE 少額株式投資・ロボアドバイザーとは?

HEDGE GUIDE 少額株式投資・ロボアドバイザーは、少額株式投資やロボアドバイザーに関する国内外の最新ニュース、必要な基礎知識、少額株式投資やロボアドバイザー選定のポイント、他の投資手法との客観的な比較などを初心者向けにわかりやすく解説しています。

少額株式投資・ロボアドバイザーに関する人気記事TOP7

  1. ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットも徹底比較!
  2. ロボアドバイザーの運用利回りは何%?主要5社の利回りも徹底比較
  3. THEO+docomoの評判は?メリット・デメリット、手数料・始め方も解説
  4. 何が違うの?ロボアドバイザーと投資信託の違いを徹底比較
  5. ロボアドバイザーをおすすめできない人の5つの特徴とは?
  6. SBIネオモバイル証券「ネオモバ」の評判は?メリット・デメリットも解説
  7. ロボアドバイザーの資産運用で失敗しないために心がけるべき6つのこと

ロボアドバイザーをこれから始めたい方へ

少額株式投資・ロボアドバイザーに関するニュースの一覧

少額株式投資・ロボアドバイザーに関する市場動向や、主要な少額株式投資・ロボアドバイザーサービスに関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをまとめています。

投資信託

2021年「世界経済の本格回復は下半期から。ワクチン普及が鍵を握る」アクサIMの世界経済予測

アクサIMは世界の経済回復について、①中国が第1波ほどコロナ禍の影響を受けていない、②第2波、第3波で猛威を振るっている国であっても、第1波の時厳格なロックダウンは課されていない、③企業にテレワークや衛生対策の体制ができていること、④各国の中央銀行のボラティリティ抑制能力が確立されていること、の4点から「μ字型回復」であると予想。
投資信託

松井証券が投資信託の取扱商品を拡充。ESG・SDGs関連銘柄も追加

松井証券株式会社は1月25日から投資信託の取扱商品に新たに47銘柄を追加、投資信託の取扱商品を1397銘柄に拡充した。「iFreeNEXT NASDAQ次世代50」をはじめ、つみたてNISAの対象銘柄「東京海上セレクション・日本株TOPIX」や「東京海上セレクション・外国株式インデックス」などを取り揃えた
ロボアドバイザーニュース

お金のデザイン、SMBC日興証券との会社分割(吸収分割)契約締結。幅広いサービス提供へ

独自のアルゴリズムとテクノロジーを活用した資産運用サービスを低コストで提供する株式会社お金のデザインは1月19日、2021年8月1日を効力発生日として、同社が行う第一種金融商品取引業にかかる事業を、会社分割(吸収分割)にてSMBC日興証券株式会社に承継させること(吸収分割)を決定した。
ロボアドバイザーニュース

ウェルスナビ、預かり資産3400億円突破。4営業日で100億円上積み

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は1月12日、預かり資産が3400億円を突破したと発表した。3400億円突破は8日時点で、今月4日時点で3300億円を突破したばかり。4営業日で100億円を上積みしており、2016年7月の正式リリースから約4年5カ月で大きく躍進した。
投資信託

2021年はワクチン接種の進展に注目、ESG投資は日本株式市場にも。シュローダー市場見通し

資産運用大手のシュローダーは1月8日、2021年の日本株式の市場見通しを公表した。2021年は「コーポレートガバナンスコードの改訂があり、また東証の市場再編を控えてガバナンス改善がさらに進展すると期待され、その優勝劣敗が株価リターンを左右する」と見る。
投資信託

楽天証券、預り資産残高10兆円突破。「資産作りの伴走者」としてサービス拡充を継続

楽天証券株式会社は1月8日、預り資産残高が10兆円を突破したと発表した。外貨建て預り資産、楽天銀行との口座連携サービスで自動入出金(スイープ)を設定している顧客の楽天銀行普通預金残高を含む金額。2020年12月に総合口座数が500万口座を超え、資産残高は過去最短水準となる約2カ月で1兆円増、前年同月比約45%増と躍進を見せた。
ロボアドバイザーニュース

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」、預かり資産3300億円を突破

資産運用ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は1月5日、ウェルスナビの預かり資産が3300億円を突破したと発表した。2020年11月に3100億円、翌12月に3200億円超となっており、1カ月に100億円のペースで預かり資産の上積みを達成している。
投資信託

満足度の高いネット証券で楽天証券が初の総合1位に。オリコン顧客満足度調査

株式会社oricon ME(オリコンエムイー)は1月4日、「オリコン顧客満足度」でネット証券、iDeCo証券会社、FX取引についての満足度調査(調査対象企業46社、調査対象者数1万2116人)の結果を発表した。ネット証券部門では「楽天証券」が初の総合1位、「提供情報」「取引のしやすさ」の2項目でも1位に選ばれた。
投資信託

SBI証券、iDeCoの電子申込みに対応。 口座開設手続きがウェブ上で完結

株式会社SBI証券は2021年1月4日、 iDeCo(個人型確定拠出年金)の電子申込みの受付を開始する。従来は全て書面による申し込みの対応だったが、 国民年金基金連合会が21年1月にiDeCoの加入および企業型確定拠出年金(企業型DC)からの移換手続きの電子申請に対応することを受け、対応した。
投資信託

楽天証券、CFで業界初のファンド型クラウドファンディング。SDGsを評価軸に4件が12月28日募集開始

楽天証券株式会社は12月28日からクラウドファンディング(CF)サービスの提供を開始するにあたり、 業界で初めて「ファンド型クラウドファンディング」を取り扱うことを決定した。ファンド型CFとは、特定の事業に対して個人から出資を募る仕組みのクラウドファンディングで、企業が行う資金調達の一つ。
ロボアドバイザーニュース

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」のお金のデザイン、運用資産1000億円を突破

株式会社お金のデザインは12月21日、主力事業であるロボアドバイザーTHEO(テオ)、 お金のデザイン・グローバル・リアルアセット・ファンド等のTHEO投信、機関投資家向けチャネル ARCA GLOBAL ASSET、 iDeCoサービス MYDCなどを合わせた全体の運用資産が1000億円を突破した。
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少額株式投資・ロボアドバイザーに関するコラムの一覧

少額株式投資・ロボアドバイザーの仕組みや選び方、特徴、利回りの相場、実際の運用事例などに関するコラムをまとめています。

ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットをわかりやすく解説

ウェルスナビは、働く世代から支持されて拡大を続けているロボアドバイザーサービスです。ほとんど自動で資産運用を行ってくれるため、投資や資産運用に詳しくない方や、仕事で忙しくて時間が取れない方でも気軽に始めることができます。この記事では、ウェルスナビのメリット・デメリット、評判などについて詳しくご紹介します。
ロボアドバイザーコラム

積立投資をするなら「つみたてNISA」と「ロボアドバイザー」のどちらが良い?

積立投資に興味を持つ方が増えています。特に最近は「つみたてNISA」や「ロボアドバイザー」などの少額から積み立て可能なサービスが注目されています。そこで、この記事では「つみたてNISA」と「ロボアドバイザー」の基本的な特徴や違い、またつみたてNISAやロボアドバイザーの利用に向く人などをご紹介します。
ロボアドバイザーコラム

スマホで簡単に投資ができる注目サービスは?スマホ投資の注意点も

最近、一般の個人投資家への情報提供が増え、投資は多くの人に身近な存在となりました。特に最近はスマートフォンで投資ができる便利なサービスが注目されており、株式投資などの資産運用を誰でも気軽に始められる状況になっています。この記事では初心者からプロの投資家にまで活用されているスマホアプリの投資サービスをご紹介します。
ロボアドバイザーコラム

積立投資にロボアドバイザーはおすすめ?知っておきたい6つの特徴

今回は「ロボアドバイザー(以下、ロボアド)の積立投資が投信積立やファンドラップとどこが違うのか」「ロボアドで積立投資を行うとどのようなメリットがあるのか」を解説します。ロボアドの性能や特徴を確認しながら、積立投資でロボアドをおすすめする理由についてもご紹介します。
ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザーをおすすめできない人の5つの特徴とは?

ロボアドバイザーは各ユーザーに適した資産運用を提案し、きめ細かく支援してくれるため幅広いユーザーに支持されています。一方、ユーザー側の意識や心構え、投資スタンスなどが原因でロボアドバイザーが上手に活用できていないケースも見られます。今回はロボアドバイザー投資をおすすめできない方の共通の特徴を5つのタイプにまとめました。
ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの平均利回り、運用実績はどれくらい?

長期的な資産運用を気軽にできるロボアドバイザーの利用者が増えています。中でも投資一任型のウェルスナビは、預かり資産や運用者数で国内トップのロボアドバイザーであり、働く世代の方を中心に支持されています。この記事では、ロボアドバイザーを検討している方のために、ウェルスナビの特徴や利回りや運用実績について詳しくご紹介します。
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