HEDGE GUIDE 少額株式投資・ロボアドバイザーとは?

HEDGE GUIDE 少額株式投資・ロボアドバイザーは、少額株式投資やロボアドバイザーに関する国内外の最新ニュース、必要な基礎知識、少額株式投資やロボアドバイザー選定のポイント、他の投資手法との客観的な比較などを初心者向けにわかりやすく解説しています。

少額株式投資・ロボアドバイザーに関する人気記事TOP7

  1. SBIネオモバイル証券「ネオモバ」の評判は?メリット・デメリットも解説
  2. ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットも徹底比較!
  3. ロボアドバイザーの運用利回りは何%?主要5社の利回りも徹底比較
  4. 何が違うの?ロボアドバイザーと投資信託の違いを徹底比較
  5. ロボアドバイザーをおすすめできない人の5つの特徴とは?
  6. ロボアドバイザーの資産運用で失敗しないために心がけるべき6つのこと
  7. 積立投資をするなら「つみたてNISA」と「ロボアドバイザー」のどちらが良い?

ロボアドバイザーをこれから始めたい方へ

少額株式投資・ロボアドバイザーに関するニュースの一覧

少額株式投資・ロボアドバイザーに関する市場動向や、主要な少額株式投資・ロボアドバイザーサービスに関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをまとめています。

ロボアドバイザー

ウェルスナビ、預かり資産2100億円を突破。機能拡充、サービス提携で利用者増

ロボアドバイザー「ウェルスナビ」を提供するウェルスナビ株式会社は1月10日、預かり資産2100億円、口座数27万口座を突破したと発表した。2019年11月28日に預かり資産1900億円、口座数26万突破、同年12月23日時点で預かり資産2000億円を突破しており、年末年始をはさみ預かり資産と利用者数を増やしている。
ロボアドバイザー

LINEスマート投資 ワンコイン投資で新年目標応援キャンペーン実施

株式会社FOLIOは、自社サービスを基盤とするLINE Financial株式会社の「LINEスマート投資」の500円から積立投資ができる「ワンコイン投資」で、2020年1月1日~14日まで期間限定でキャンペーンを実施する。対象期間中に「目標設定機能」を使い初めて目標を設定すると、LINEポイントをプレゼント。
ロボアドバイザー

ウェルスナビ、預かり資産2000億円を突破。約1ヶ月で100億円を上積み

ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供するウェルスナビ株式会社は12月24日、預かり資産2000億円、口座数26万口座を突破したと発表した。2016年7月の正式リリースから約3年5カ月での達成。11月28日に預かり資産1900億円を突破、約1カ月で100億円を上積みした。
ロボアドバイザー

GPIF、債権投資におけるESG活動を推進。30%クラブ日本版に加盟も

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は12月16日、欧州評議会開発銀行(CEB)のソーシャルボンドへの投資機会を、GPIFが運用を委託する運用会社に新たに提案すると発表した。今年4月、世界銀行グループが、グリーンボンドなどへの投資機会を、GPIFが運用を委託する運用会社に提案した取り組みに続くもの。
ロボアドバイザー

機関投資家「今後5年内に世界金融危機発生」「ESGはアルファにつながる」ナティクシスIM調査

資産運用のナティクシス・インベストメント・マネージャーズは12月5日、アジア、欧州、北米、中南米、中東の500の機関投資家(企業・公的年金基金、財団・基金、保険会社、政府系ファンドを含む)を対象に行った最新の調査結果を発表した。
ロボアドバイザー

「WealthNavi for SBI証券」で資金移動サービスを開始予定、口座間で資金を直接移動可能に

預かり資産・運用者数No.1ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供するウェルスナビ株式会社は12月2日、提携パートナーの株式会社SBI証券との新たな取り組みとして、2020年1月頃にロボアドバイザー「WealthNavi for SBI証券」で資金移動サービスを開始すると発表した。
投資信託

SBI証券、16日から投資信託の販売手数料などを無料化

株式会社SBI証券12月16日(月)からすべての投資信託の販売手数料、ETF(上場投資信託)・REIT(不動産投資信託)などの信用取引の取引手数料、夜間PTS取引の手数料を無料化する。同社が取り扱う投資信託は12月4日時点で2700本あり、うち半数以上となる1381本がノーロード(販売手数料無料)。
投資信託

SBI証券、投資信託の積立設定金額150億円突破。積立利用の口座数は35万超

株式会社SBI証券は11月27日、投資信託の月間の積立設定金額が同月26日時点で150億円を突破したと発表した。口座開設数上位5社の主要ネット証券(SBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券)では最大級。積立設定を利用している口座数は35万超となった。
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少額株式投資・ロボアドバイザーに関するコラムの一覧

少額株式投資・ロボアドバイザーの仕組みや選び方、特徴、利回りの相場、実際の運用事例などに関するコラムをまとめています。

ファンディーノセミナー少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

エンジェル税制、どう変わる?2020年の「エンジェル投資」解説セミナー

ベンチャー企業への投資促進として、中小企業庁によるエンジェル税制が見直されています。株式投資型クラウドファンディング業界大手のファンディーノを運営する株式会社日本クラウドキャピタルが、1月14日(火)に中小企業庁とのコラボイベント「”ネット
少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビとTHEOどっちが良い?利回りや手数料、実績を徹底比較

近年、ウェルスナビとTHEOは、投資一任型ロボアドバイザーの代表格として注目されており、業界を牽引する存在として競い合っています。しかし、どちらを選べば良いのか迷う方も多くいるでしょう。この記事ではウェルスナビとTHEOのについて、「利回り」「コスト」「最低投資額」などさまざまな視点から徹底的に比較します。
少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットをわかりやすく解説

ウェルスナビは、働く世代から支持されて拡大を続けているロボアドバイザーサービスです。ほとんど自動で資産運用を行ってくれるため、投資や資産運用に詳しくない方や、仕事で忙しくて時間が取れない方でも気軽に始めることができます。この記事では、ウェルスナビのメリット・デメリット、評判などについて詳しくご紹介します。
少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの平均利回り、運用実績はどれくらい?

長期的な資産運用を気軽にできるロボアドバイザーの利用者が増えています。中でも投資一任型のウェルスナビは、預かり資産や運用者数で国内トップのロボアドバイザーであり、働く世代の方を中心に支持されています。この記事では、ロボアドバイザーを検討している方のために、ウェルスナビの特徴や利回りや運用実績について詳しくご紹介します。
少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

積立投資にロボアドバイザーはおすすめ?知っておきたい6つの特徴

今回は「ロボアドバイザー(以下、ロボアド)の積立投資が投信積立やファンドラップとどこが違うのか」「ロボアドで積立投資を行うとどのようなメリットがあるのか」を解説します。ロボアドの性能や特徴を確認しながら、積立投資でロボアドをおすすめする理由についてもご紹介します。
少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

LINEスマート投資 ワンコイン投資の評判は?メリット、デメリットも解説

この記事では「LINEスマート投資 ワンコイン投資」の主な特徴、メリット・デメリット、口コミ・評判、利用する際の注意点を詳しく解説します。手軽に投資や資産運用をしてみたい、リスクに不安があるから少額から始めたいといった方は、参考にしてみてください。
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