HEDGE GUIDE クラウドファンディング投資とは?

HEDGE GUIDE クラウドファンディング投資は、ソーシャルレンディングやクラウドファンディングに知見が深い編集部メンバーが、ソーシャルレンディングに関する国内外の最新ニュース、ソーシャルレンディング投資に必要な基礎知識、プロジェクト選定のポイント、他の投資手法との客観的な比較などを初心者向けにわかりやすく解説しています。

ソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資に関する人気記事

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  4. 不動産投資型クラウドファンディングを選ぶポイントは?注目の3社を紹介
  5. Funds(ファンズ)の評判は?メリット・デメリットや他サービスとの比較も
  6. 本当に信頼できるソーシャルレンディング会社の選び方
  7. ソーシャルレンディングは危険?貸し倒れリスクを回避するための7つのポイント

ソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資をこれから始めたい方へ

条件からソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資を選ぶ

  1. 大手が運営しているソーシャルレンディング会社
  2. 利回り10%以上が狙えるソーシャルレンディング会社
  3. 不動産担保があるソーシャルレンディング会社
  4. 1万円から投資できるソーシャルレンディング会社
  5. 手数料が安いソーシャルレンディング会社
  6. 不動産投資ができるクラウドファンディングサービス

ソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資に関するニュースの一覧

ソーシャルレンディングやクラウドファンディング投資に関する市場動向や主要なソーシャルレンディング会社の動向、利回り、投資案件に関する最新ニュース、統計・データ、調査レポートなどをまとめています。

ソーシャルレンディング

不動産CFのCOZUCHIで「北青山開発プロジェクトフェーズ2」2/1募集開始。想定運用期間14ケ月、利回り年利9%

LAETOLI株式会社が運営する不動産投資クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で、新ファンド「北青山開発プロジェクトフェーズ2」が2月1日午後7時募集を開始する。本ファンドは2月23日に運用を終了する「北青山開発プロジェクトフェーズ1」のフェーズ移行による継続ファンド。
ソーシャルレンディング

不動産CFのCOZUCHIで「千駄ヶ谷開発プロジェクト フェーズ2」1/24募集開始。想定利回り年利4%

不動産投資クラウドファンディングサービス「COZUCHI(コヅチ)」で新ファンド「千駄ヶ谷開発プロジェクト フェーズ2」が1月24日午後7時募集を開始する。東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目の土地90.75㎡を投資対象に、募集金額6億2700万円、予定運用期間は2月17日から2025年1月31日までの11ヶ月15日、想定利回りは年利4%(キャピタルゲイン3.9%、インカムゲイン0.1%)。
ソーシャルレンディング

不動産投資CFのCOZUCHI、「港区南麻布プロジェクト」で3ファンドの募集を開始

LAETOLI株式会社は不動産投資クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で「港区南麻布プロジェクト底地」(募集期間1月9日午後7時〜12日午後1時)、「同プロジェクトビル2棟」(同1月9日午後7時〜15日午後1時)、「同プロジェクト区分マンション」(同1月10日午後7時〜16日午後1時)の情報を公開した。
ソーシャルレンディング

貸付型CF「Funvest」新ファンド「湘建 住まいでスマイル応援ファンド2-2号」募集開始

Fintertech株式会社は貸付型クラウドファンディング(CF)サービス「Funvest(ファンベスト)」で、12月12日、新ファンド「湘建 住まいでスマイル応援ファンド2-2号」の募集を開始した。CFで出資された資金を湘建社に貸付けることで運用を行う。募集総額5000万円、出資は10口(10万円)単位で、1人500万円(500口)まで。
ソーシャルレンディング

新NISAの認知度と理解度は?LENDEXがサラリーマンに興味・関心度を調査

会社員は投資に対してどれくらい興味や知識があるのだろうか。株式会社LENDEXは12月8日、「『サラリーマンのお財布事情』についての調査」2023年版の結果を発表した。対象は、年収400万円~600万円台の20代~50代のサラリーマン1127人で、冬のボーナスシーズンを控えた11月30日~12月1日に第三者機関によるインターネット調査を実施した。
ソーシャルレンディング

不動産CFのCOZUCHI、「渋谷区広尾底地プロジェクトフェーズ3」12/11募集開始。前回投資家に優先枠あり

LAETOLI株式会社は、不動産クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で新ファンド「渋谷区広尾底地プロジェクトフェーズ3」の募集を12月11日午後7時から15日午後1時まで実施する。今月27日に運用終了となる「渋谷区広尾 底地プロジェクトフェーズ2」のフェーズ移行による継続ファンド。募集金額5億300万円、運用期間2年、想定利回りは年利4.5%(キャピタルゲイン1%、インカムゲイン3.5%)。
ソーシャルレンディング

不動産投資CFのCOZUCHI、「京都"ANAクラウンプラザホテル” バリューアッププロジェクト フェーズ2」一般募集12/9開始。想定利回り年利9%

LAETOLI株式会社は不動産投資型クラウドファンディングサービス「COZUCHI(コヅチ)」で5月5日午後12時から、新ファンド「代々木公園 事業用地」の募集を開始する。東京都渋谷区の代々木公園駅から徒歩1分に所在する約1710㎡の土地の所有権と底地権、一体開発された建物の一部所有権を投資対象とする。
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ソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資に関するコラムの一覧

ソーシャルレンディングの仕組みやソーシャルレンディング会社の選び方、リスクを小さくするための投資案件の選び方、賢い分散投資の方法、利回りの相場、実際の運用事例などに関するコラムをまとめています。

ソーシャルレンディングコラム

株式投資型クラウドファンディングのイグジット事例、投資家に体験談インタビュー

未上場企業の株式を取得する方法はいくつかありますが、株式投資型クラウドファンディングは、企業の情報収集や交渉の手間を大きく省き、手軽に投資体験ができるサービスとして注目されています。そこでHEDGE GUIDEでは、実際に株式投資型クラウドファンディングでの投資・イグジット体験を経たエンジェル投資家の「依田泰典(よだやすのり)氏」と、株式会社ファンディーノ代表取締役の「柴原 祐喜(しばはら ゆうき)氏」へインタビューを行いました。
ソーシャルレンディングコラム

CREAL(クリアル)の評判・口コミは?メリット・デメリット、利回りも

CREAL(クリアル)は東証グロース市場に上場するクリアル株式会社が運営する不動産投資型クラウドファンディングです。本記事ではCREALの評判や口コミのほか、利用するメリット・デメリット、利回り実績を紹介するので、不動産投資を考えている方や投資を始めたい方は参考にしてください。
ソーシャルレンディングコラム

不動産投資型クラウドファンディングを選ぶポイントは?注目の8社を紹介

不動産投資型クラウドファンディングは、少ない資金からの不動産投資が可能であり、情報の公開が進んでいることから投資家に人気があります。そこで今回は、これから投資を始めてみたい方に向けに、検討しやすい不動産投資型クラウドファンディングサイトをご紹介します。
ソーシャルレンディングコラム

【2024年1月】ソーシャルレンディング徹底比較!利回り・リスクや募集実績も

国内には複数のソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資ができる会社が複数あります。この記事ではソーシャルレンディング会社やクラウドファンディング会社の中から、自分に合った投資対象を選べるようにするため、それぞれの特徴をまとめました。利回りや特徴などを参考にしながら、ぜひ今後の投資の参考にしてください。
ソーシャルレンディングコラム

ソーシャルレンディング投資歴8年の私が本当に伝えたい7つのこと

筆者は2016年からソーシャルレンディング投資を始め、今年で3年目になります。その中でソーシャルレンディング業界にも様々な動きがあり、良いと感じた点と悪いと感じた点の両方がありました。そこで、これまでのソーシャルレンディング投資で培った経験の中から、これからソーシャルレンディング投資を始める人に伝えたいポイントを7つに絞ってお伝えします。
ソーシャルレンディングコラム

リンプル(Rimple)の評判は?メリット・デメリットや他の不動産CFとの比較も

上場企業が運営する不動産投資型のクラウドファンディング「Rimple(リンプル)」が2020年2月に誕生しました。そこでこの記事では、リンプルの特徴やメリット・デメリットを知りたい方のために、詳しいサービス内容のほか、他の不動産投資型クラウドファンディングと異なるポイント、口コミ・評判なども含めてご紹介します。
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