CATEGORY 株式投資

投資ニュース

SBIとZホールディングス、金融分野で業務提携。yahoo!ファイナンスで口座開設機会拡大など目指す

SBIホールディングス株式会社とヤフー株式会社を傘下に持つZホールディングス株式会社は10月10日、傘下のグループ会社間で業務提携を行うと発表した。証券、FX、銀行の3事業で協業し、SBI証券が「Yahoo!ファイナンス」を通じて、口座開設の機会を拡大できるなどのシナジーが期待される。

Fintech

マーケティング課題を「香り」で解決、リーモ・トロージェン社がファンディーノで資金調達

株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」に、“香り”でマーケティングやブランディングを支援するプロジェクトが登場する。発行者は、アロマの香りを用いたBtoBサービス「AUSCENT CLAN(オウセントクラン)を展開する株式会社リーモ・トロージェン。目標募集額1200万円、上限額5千万円。

Fintech

FOLIO、投資の新テーマに「消費増税」 増税後も消費者から選好されやすい3社を選定

オンライン証券会社の株式会社FOLIO(フォリオ)は10月1日、新たな投資テーマとして「消費増税」をラインナップに追加した。構成銘柄は、消費増税後に節約志向が高まることで消費者から選ばれやすい企業を選定している。

Fintech

リフォーム会社とユーザーのマッチングサービス「monocla」がファンディーノで資金調達

リフォーム事業者とユーザーを繋ぐリノベーションマッチングサイトを手掛けるmonocla(モノクラ)株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月19日午後7時半から投資申し込みの受付を開始する。目標募集額2500万円、上限応募額8千万円で1口10万円、1人5口まで。

Fintech

越境型物流シェアリングサービスがファンディーノで募集開始、新株予約権の第1号案件

旅行者の手荷物の空きスペースを活用したソーシャルショッピングアプリ「HAKOBIYA®(ハコビヤ)」を運営する株式会社PicUAppは、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月22日午前9時から9月24日まで資金調達の募集を行う。目標募集額1603万円、上限応募額6405万円。

投資ニュース

無料移動サービスが東京でローンチ、ファンディーノで資金調達のnommocが本格始動

タクシーやバスを借り切り「移動の無料」の提供を目指すベンチャー企業nommoc(ノモック)が9月5日、東京エリアでサービスを開始した。日本たばこ産業株式会社(JT)との協業で、低温加熱型の加熱式たばこ用デバイス「プルーム・テック」「プルーム・テック・プラス」のみ使用可能な無料リムジンを、丸の内、渋谷エリアで走らせる。

投資ニュース

コスプレ文化を世界に、日本のサブカルチャーを発信するベンチャーがFUNDINNOで16日募集開始

コスプレに特化したアプリやSNS事業を展開するKAWAII JAPAN株式会社は、株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービスの「FUNDINNO(ファンディーノ)」で9月16 日午前9時~18日まで投資申込みの募集を行う。目標額1400万円、上限応募額5千万円。1口10万円1人5口まで。

投資ニュース

株式投資型CF「FUNDINNO」募集開始1分54秒で上限到達、最高記録を更新

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」で、OCEAN SPIRAL株式会社がFUNDINNO最速となる1分54秒で上限応募額1305万円に到達した。目標金額870万円に対し68人が投資した。同社によると、これまでの最速記録は3分。

Fintech

FOLIOが新たな投資テーマに「シェアビジネス」、構成銘柄はクラウドワークスなど6社

株式会社FOLIOは8月27日、新たな投資テーマとして「シェアビジネス」をラインナップに追加した。本テーマの構成銘柄はティーケーピー、クラウドワークス、ラクスル、パーク24、弁護士ドットコム、ソフトバンクグループ (27日時点)。シェアリングエコノミーの浸透とともにシェアビジネスで頭角を現す企業に注目する。

投資ニュース

ファンディーノでEdTech案件募集、東南アジアのキッズ市場50兆円に教育プラットフォーム事業で挑む

株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、EdTechベンチャーの株式会社スタディオティガが8月28日午後7時半から募集を開始した。1株あたり1万円、目標募集額2,200万円、上限応募額4,300万円。応募は10万円、30万円、50万円の3コース、受付期間は8月30日まで。

投資ニュース

球体潜水装置による海中旅行、「ファンディーノ」で目標上限額1305万円を即日調達

次世代潜水船「SEA BALLOON(海中バルーン)」開発を進めるOCEAN SPIRAL株式会社は8月21日、日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で投資申込みの受付を開始した。募集数時間で上限応募額1305万円に達した。

投資ニュース

ファンディーノで次世代ロボットハンドシステムの案件応募開始、開始直後に目標額達成

ロボット・FA機器製造のダブル技研株式会社は8月21日、株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を開始した。目標募集額1500万円、上限応募額6千万円に対し、開始後約3時間で2270万円を集めている。募集期間は23日まで。

ESG投資

「すべての利害関係者に利益を」米経営者団体が従来の株主利益重視の方針を転換

JPモルガン・チェース、アップルやアマゾン・ドット・コムなど米大手企業の経営者が所属する団体「ビジネス・ラウンドテーブル」が、従業員や顧客、取引先、地域社会を含むすべての利害関係者(all stakeholders)の利益に配慮していくとする新たな行動原則を公表した。

投資ニュース

発汗の計測技術をヘルスケア・危機管理等へ応用。信州大学発ベンチャーが開発する「汗」の最先端テクノロジー

信州大学発のベンチャー企業スキノスは、株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を開始した。同社は発汗の研究と発汗量の計測器開発を目的に、1981年にスタートした信州大学と国立長野高専の共同プロジェクトの成果をもとに発足。

投資ニュース

介護離職を解決するアプリ、個人投資家から株式で資金調達。15日まで

企業の従業員と介護職(ケアワーカー)を繋げるアプリケーション「JOJOS(ジョジョス)」を提供するuzuram株式会社は、株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を開始した。目標募集額1700万円、上限応募額6千万円、申込期間は8月15日まで。

Fintech

松井証券が特設サイト「不安はぜんぶ、松井にぶつけろ」年金や資産形成の不安解消

松井証券株式会社は7月16日、現役世代の資産形成を応援する特設サイト「不安はぜんぶ、松井にぶつけろ」を開設した。ライフイベントに応じた資産形成に役立つコンテンツや、投資初心者向けのキャンペーン情報、資産形成セミナーなどのイベント情報などを提供する。

投資ニュース

株式投資型クラウドファンディング「Unicorn」が第1号案件公開、GPS×IoT 観光プラットフォーム「SpotTour」

株式会社ユニコーンは、運営する株式投資型クラウドファンディングサイト「Unicorn(ユニコーン)」で第1号案件として観光アプリ事業のスポットツアー株式会社への投資を7月22日から募集開始する。

ESG投資

GPIF、2018年度の運用実績2兆3795億円のプラス。株安から持ち直す

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が7月5日発表した2018年度の運用実績は2兆3795億円のプラス運用となり、3月末の資産額は159兆2154億円に増えた。18年暮れにかけての世界的な株安で10月―12月は14兆8039億円のマイナス運用に転じたが、年明けに米国株価を中心に値を戻し、期末までに回復した。