CATEGORY ふるさと納税

ふるさと納税

ふるさと納税サイト「ふるさと本舗」12月6日からAmazonギフト券を抽選でプレゼント

東証一部上場企業の株式会社VOYAGE GROUPのグループ会社である株式会社ふるさと本舗は、特産品ポータルサイト「ふるさと本舗」で12月6日から「ふるさと本舗 特別キャンペーン」として、3万円以上を寄付した人を対象に、抽選で500名にAmazonギフト券1000円分をプレゼントする。

ESG投資

SBI証券がふるさと納税サイト「ふるさとチョイス」と連携、地方創生へ取り組み。サービス拡充も

株式会社SBI証券が11月29日から株式会社トラストバンクが企画・運営する日本最大級のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」と連携を開始した。SBI証券の顧客を対象としたふるさと納税に関連するサービスを提供する。

ふるさと納税

ふるさと本舗、寄付額の5%分のAmazonギフト券をプレゼント。12月1日から

東証一部上場企業の株式会社VOYAGE GROUPが運営するふるさと納税サイト「ふるさと本舗」で12月からAmazonギフト券を還元する「歳末大感謝祭」キャンペーンを開始。12月1日~12月31日まで、キャンペーンコードを使って寄付すると、寄付額の5%分のAmazonギフト券をプレゼント。

ふるさと納税

「予約が面倒くさい」を”旅行券付き”で解決、ふるさと納税の体験型返礼品がより利用しやすく

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、同じソフトバンクグループのSBプレイヤーズ株式会社の子会社である株式会社たびりずむと連携し、より参加しやすい体験型返礼品の企画を強化する。

ふるさと納税

「ただ、我が子のために」熊本・南阿蘇で作る天然由来の手作り石けん

11月も中旬を過ぎ、冬に向かって寒さが日々増す中、気になるのが肌の乾燥だ。肌の乾燥対策としてハンドクリームやリップクリームなど数多くのスキンケア用品があるなか、「やっと巡り合えた」と喜ばれて愛用されている石けんがある。それが、「Ladybug」だ。

ふるさと納税

「縁を大切に、頑張りたい」岩手県岩手町・石神の丘が、ふるさと納税に込める想い

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、地域情報サイト「ふるさとこづち」を公開している。ふるさと納税を活用した地域活性化の取り組みやふるさと納税に関する最新動向などを掲載、寄付がどのように活かされているか知ることができる。

ふるさと納税

郷土料理作りを自宅で体験、さとふる「ふるさと納税 おうちで郷土料理体験特集」公開

株式会社さとふるは、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で「ふるさと納税 おうちで郷土料理体験特集」を11月12日公開した。全国の郷土料理を自宅などで作ることができる「郷土料理体験キット」のお礼品を紹介している。

ESG投資

ふるさと納税で首里城再建支援、「ふるさとチョイス」で寄附金5億円突破

ふるさと納税は文化遺産の復旧に役立てることもできる。ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画・運営する株式会社トラストバンクがふるさと納税の寄附金をクラウドファンディング型で募る仕組み「ガバメントクラウドファンディング(GCF)」で開始した那覇市の首里城再建支援プロジェクトの寄附金が11月13日、5億円を突破した。

ふるさと納税

「Yahoo!」経由でふるさと納税 さとふるとヤフーが「Yahoo!版さとふる」で提携

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるはヤフー株式会社と提携し、オンラインショッピングモール「Yahoo!ショッピング」を経由して、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で取り扱う自治体へ寄付をすることができる「Yahoo!版さとふる」を10月31日開設した。

ふるさと納税

ハンティング体験に湖畔でゴルフ、ふるさと納税で秋を満喫 「さとふる」体験型お礼品7選

ふるさと納税では、各地で五感で秋を感じられる体験型のお礼品も用意されている。各地域の旬の特産品と観光名所、地元の協力をパッケージしたお礼品、旅行会社などのツアーとは違った“コト消費”といえるだろう。ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」に掲載されているお礼品の中から、秋にぴったりな8品を紹介する。

ESG投資

台風19号被害、ふるさと納税で支援。「さとふる」10月21日時点で36自治体を掲載

東日本を中心に大きな被害をもたらした令和元年台風19号で、株式会社さとふるは10月13日に開設した緊急支援募金サイトで取り扱う自治体は21日時点で36自治体となった。ふるさと納税制度を活用し、被災自治体に1000円から1円単位で指定した金額を寄付することができる。同社は被災自治体から収益は得ず、寄付決済手数料は同社が負担する。

ESG投資

令和元年台風15号の緊急募金でふるさと納税サイトに災害支援続々

9月9日に千葉県などに甚大な被害をもたらした「令和元年台風15号」で、ふるさと納税を利用した寄附が被災自治体に次々と寄せられている。18日午後5時33分の時点で、千葉県袖ケ浦市に174万9500円、南房総市435万6510円、君津市105万2500円、横芝光町59万7千円、東金町63万7100円、九十九里町83万3千円が寄せられている。

ESG投資

ふるさと納税で被災支援、さとふるが全自治体への災害支援「むすぶアクション」を発表

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは8月29日、災害発生時に被災自治体へ速やかに寄付を募ることができる災害支援協定「むすぶアクション」を発表した。同社と基本契約を結んでいない自治体を含め、協定書を締結した自治体で発生した災害の復興を、ふるさと納税を活用して支援する。

ふるさと納税

一度の寄付でお礼品が複数回届く「ふるさと納税 定期便特集」ページを公開、さとふる

株式会社さとふるは、ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で、「ふるさと納税 定期便特集」ページを7月30日公開した。肉、魚介、米などの返礼品(お礼品)の中で、一度の寄付でお礼品が複数回配送される「定期便」のお礼品を紹介している。

ふるさと納税

ふるさと納税新制度で「お礼品見直した」自治体、回答者の50%に。さとふる調査

6月1日開始の「ふるさと納税」新制度について、ソフトバンクグループの株式会社さとふるは自治体167を対象にふるさと納税の活用状況や制度見直しに関するアンケートを実施、17日に結果を公表した。改正地方税法で、ふるさと納税の「お礼品」に関するルールが制定に伴い「お礼品の見直しを行った」と回答した自治体は約50%にのぼった。

ふるさと納税

さとふる、2019年4月に22自治体のふるさと納税を取り扱い開始

ソフトバンクグループの株式会社さとふるは5月10日、同社が運営するふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で取り扱う自治体数が4月末時点で計575(5県および570市区町村)となったと発表した。同月に22自治体が取り扱い対象となり、また、1自治体のクラウドファンディング事業の受付も開始した。

ふるさと納税

平成最後のGW、「仕事も渋滞もなければふるさとに帰省したい」8割

今年のゴールデンウイークについて、帰省の予定がある人は約4割、動機は平成最後のGWだから―。国内最大級のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画・運営する株式会社トラストバンクが4月26日に発表した「ふるさとへの帰省に関する意識調査」で、「平成最後」が帰省の後押しをする傾向が明らかになった。

ふるさと納税

ふるさと納税サイト「さとふる」圧倒的認知度で4年連続首位

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営するSBプレイヤーズ株式会社の株式会社さとふるが実施したふるさと納税に関するアンケートで、同サイトの認知度および利用意向が1位になった。2位の民間サイトに比較して7倍の圧倒的な支持率で、2016年の初回調査から4年連続。