ふるさと納税のサービス・会社一覧

おすすめのふるさと納税のサービス・会社一覧をご紹介します。各社の特徴やサービス内容については下記を参考にしてください。

ふるさと納税のサービス・会社一覧

さとふる

さとふる

さとふるは、テレビCMなどでも放映されている国内最大級のふるさと納税のポータルサイトで、「ふるさと納税に関するアンケート」において、認知度No.1および利用意向No.1のふるさと納税サイトに4年連続で選ばれています(※2019年1月・株式会社インテージ調べ)。お礼品の登録件数は74,517件と非常に大きな規模を誇ります。(数値は2019年10月22日調査時点)申込みから最短1週間でお礼品が届き、VISA・MasterCard・JCBなど主要なクレジットカードでの支払いができるだけでなく、ソフトバンクまとめて支払い、au かんたん決済、ドコモ払い、コンビニ決済、ペイジー等も利用が可能です。

また、さとふるには税控除シミュレーターが用意されているため、「自分はふるさと納税をいくらまで利用可能なのか知りたい」という方もご自身の寄付金の上限額を知ってから利用を始めることが可能です。その他にも、無料の会員登録をすることで次回手続きが簡単になり、これまでの寄付履歴の管理・記録や配送状況の確認、定期的なお役立ち情報を受け取ることができるなどのメリットがあります。


ふるさとチョイス

ふるさとチョイス

「ふるさとチョイス」は、2012年9月にオープンした日本最大級のふるさと納税総合サイトです。国内全1,788自治体のうち7割を超える1358もの自治体が登録(2018年6月1日時点)しており、20万点以上のふるさと納税の返礼品などの情報を掲載(※2018年10月時点)しています。お肉や魚介、果物などの生鮮食品以外にも、ダイビングやカヌーなどの体験型のお礼品もあり、たくさんのラインナップの中から選ぶ楽しさがあります。

また、使い道を指定して自治体に寄附することが可能で、支払い方法もクレジットカードでの支払いができるだけでなく、キャリア決済、コンビニ決済、銀行振込等も利用が可能です。還付・控除額の計算シミュレーターが用意されているため、自己負担2,000円でいくらまでふるさと納税を利用できるのかを知りたいという方にもおすすめです。


ふるなび

ふるなび

ふるなびは、東証一部上場企業の株式会社アイモバイルが運営するふるさと納税の専門サイトで、お礼品は4.5万件超となっています。(数値は2019年10月調査時点)サイト内に控除上限額シミュレーターがあるため、「まずは、いくら利用できるのか知りたい」「利用可能額を計算するのが面倒くさい」という方も使いやすくなっています。

お礼品は国産和牛やカニ・いくらなどの人気の食材はもちろん、体験型のお礼品(陶芸体験、バードウォッチング、パラグライダーなど)なども用意されているため、「食材以外のお礼品も見てみたい」という方にもおすすめです。

会員登録をすると、登録済みの情報が自動的に入力されて寄附が簡単になることに加えて、マイページで寄附履歴などが確認できるので安心です。また、一定条件を満たすとAmazonギフト券ポイントのプレゼントや、お役立ち情報をメールで受け取ることができるなど複数のメリットがあります。


HEDGE GUIDE編集部おすすめのふるさと納税のサービス

おすすめのふるさと納税のポータルサイトを厳選ピックアップしご紹介しています。

さとふる

さとふる最大級のお礼品数7.4万件、申込から最短1週間で届く!クレカ決済にも対応

ふるさとプレミアム

ふるさとプレミアム期間限定で返礼品+3%還元‎!会員登録も不要。キャンペーン10月31日迄

ふるなび

ふるなび東証1部企業が運営!お礼品4.5万件超、食品以外にも体験型の返礼品も選べる

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HEDGE GUIDE 編集部 ふるさと納税チーム

HEDGE GUIDE 編集部 ふるさと納税チーム

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