プロパティエージェントが導入した「電子契約サービス」、どういう仕組み?
2019年11月、投資用マンションの開発・販売を行うプロパティエージェント株式会社が「電子契約サービス」の導入を発表しました。電子契約になると煩雑な不動産契約行為がスムーズになることが期待されます。
マンション投資
2019年11月、投資用マンションの開発・販売を行うプロパティエージェント株式会社が「電子契約サービス」の導入を発表しました。電子契約になると煩雑な不動産契約行為がスムーズになることが期待されます。
Web3
BTC/JPYは反落。急伸後急落する神経質な展開。高値の目処は昨日の高値(1,105,000円)、上抜けると2/24の高値(1,117,000円)、上抜けると2019/8/13の高値(1,207,700円)がターゲット。…
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
積水ハウス株式会社は5月28日、2019年度の社内のペットボトル削減運動の削減量が前年比7割、37万本となったと発表した。また、施工現場の廃プラスチック1万9千トンを回収し100%リサイクルを実現した。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
モルガン・スタンレー・サステナブル投資研究所とモルガン・スタンレー・インベストメント・マネジメントは5月29日、サステナブル投資の動向、動機、課題、実践アプローチに関するレポート「サステナブル・シグナル」を発表した。
国内不動産投資
投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメント(GLM)は6月2日、投資運用グループであるスターアジアグループと不動産ファンド事業およびアセットマネジメント事業に参入すると発表した。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
日本環境設計株式会社は5月28日、日曜消費財メーカーのプロクター・アンド・ギャンブル・ジャパン株式会社(P&G)とともに、プラスチックリサイクルの新しい枠組み「プラごみペイ」プロジェクトを開始すると発表した。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
三越伊勢丹ホールディングスは7月1日から、国内グループ百貨店全店で同社の食品レジ袋とプラスチック製買物袋を順次廃止すると発表した。食品フロアでは有料の紙袋を販売し、それ以外のフロアでは紙袋の無料配布を継続する。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
上智大学などを運営する学校法人上智学院は6月1日、同大学四谷キャンパスで消費する電力について、出光グリーンパワー株式会社が提供する「プレミアムゼロプラン」の使用を開始した。同キャンパス全体で使用する電力量の約95%にあたる年間約2000万kwhが再生可能エネルギー100%の電力に切り替わり、CO2の大幅な削減を図ることができる。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
仙台市の大手地銀である株式会社七十七銀行は5月28日、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(JRTT)が発行したサステナビリティボンド(発行額100億円、年限10年)を購入したと発表した。
Web3
過去を振り返ると、マネタリーベース(中央銀行が供給する通貨)が増えるにつれて、ビットコイン(BTC)価格は上昇する傾向があるーこうしたトレンドからか、新型コロナウイルスの脅威に揺れる経済を支えるためのFRBによる何でもありの対応は、今後ビットコインの価値にプラスに作用するという見通しが出ている。
その他企業
Googleがブロックチェーン動画配信ネットワークTheta Labs Inc(シータラボ)とパートナーシップを締結した。米国の経済誌Forbesが5月27日、伝えている。
Web3
BTC/JPYは朝方に大幅続伸。午前8時あたりから上昇を始め110万円を突破する展開となっている。次の高値の目処は2月中旬につけている高値付近の115万円あたりで、短期的なオシレーターは買われ過ぎの水準を示唆しているもの…
投資ニュース
株式会社日本クラウドキャピタルの株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、全国の消防団向けのシステムに投資を募集するプロジェクトが開示された。目標募集額1008万円、上限応募額3204万円。1株1万円、投資は9万円、18万円、27万円、45万円の4コース。
ブロックチェーン
株式会社ガイアックスが2016年から運営するブロックチェーン情報サイト「Blockchain Biz(ブロックチェーンビズ)」は5月26日、プロダクト開発を目指す人向けのコミュニティ「Blockchain Biz Com…
Web3
BTC/JPYは週末に続伸。5/20以来の高値圏まで上昇。高値のメドは昨日の高値(1,046,000円) 、上抜けると5/19の高値(1,063,000円)がターゲット。下値のメドは昨日の安値(1,016,000円) 、…
その他企業
暗号資産を含むあらゆる資産の投資支援プラットフォームを提供する株式会社クリプタクトは6月1日、コミュニティ型総合投資SNSサービス「アイデアブック」をリリースした。 「アイデアブック」は投資にまつわる投稿や交流ができる、…
FX
株式会社SBIネオモバイル証券は6月5日午前10時半以降の発注分から、 S株(単元未満株)の約定タイミングを拡充する。 S株取引では、 取り引きの最低単位である単元株数(通常100株)に関わらず、 1株から国内株式を売買することができる。単元株では比較的まとまった資金が必要な銘柄の買付けやさまざまな銘柄への分散投資が、 少額の資金でも可能となる。
投資・マネーコラム
記事目次 ソーシャルレンディングの概要 1-1.ソーシャルレンディングとは? 1-2.ソーシャルレンディングの仕組み 1-3.融資の流れ(与信・格付け・担保) ソーシャルレンディング投資の目的やメリット 2-1.高い利回…
ソーシャルレンディングコラム
ソーシャルレンディングは少額投資が可能な上、比較的利回りが高く、個人投資家の間で人気です。中でも新興国の開発や事業を対象とする「社会的インパクト投資」は、社会貢献と投資利回りの両方を達成できる案件として最近注目されています。この記事では途上国支援等の案件で注目されるネクストシフトファンドの評判や特徴を紹介します。
ESG投資コラム
長期的な運用に向いた投資手法として注目されているESG投資は、投資対象の財務状況だけでなく、「環境」「社会」「ガバナンス」の観点も評価する必要があるため、興味があってもなかなか難しいと感じる方もいるでしょう。そこでこの記事では、ESG投資の基本的な特徴やメリット、ESG投資商品の種類と始めやすいサービスをご紹介します。