米カリフォルニア州 35年までにガソリン車やHVの新車販売禁止へ
米カリフォルニア州大気資源局(CARB)は、2035年までに州内のガソリン車やハイブリッド車(HV)などの新車販売を全面禁止するあらたな規制案を決定したと発表した。EVなどの普及拡大にくわえて充電ステーションの拡充もすすめていく必要がある。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
米カリフォルニア州大気資源局(CARB)は、2035年までに州内のガソリン車やハイブリッド車(HV)などの新車販売を全面禁止するあらたな規制案を決定したと発表した。EVなどの普及拡大にくわえて充電ステーションの拡充もすすめていく必要がある。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
英蒸留酒大手ディアジオ(ティッカーシンボル:DGE)は8月30日、45万ポンド(約7,400億円)を投じ、アフリカの小規模農家むけの気候変動緩和・モニタリング技術を有する企業に投資するファンドを立ちあげたと発表した(*1)。水・炭素・生物多様性の課題解決をめざす。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
工業ガス大手英リンデ(ティッカーシンボル:LIN)、ドイツ化学大手BASF(BAS)、およびサウジアラビア基礎産業公社(SABIC)は9月1日、世界初となる電気加熱式蒸気分解炉の大規模実証プラントの建設を開始したと発表した(*1)。天然ガスに代わり再生可能エネルギー由来の電力を利用することにより、二酸化炭素(CO2)排出量を従来比90%削減できる見込み。2023年の稼働を予定する。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
肥料世界大手ヤラ・インターナショナル(ノルウェー、ティッカーシンボル:YAR)は8月29日、世界初となる国境をまたぐ二酸化炭素(CO2)の輸送・貯留にむけて、欧州最大級のCO2回収・貯留(CCS)プロジェクト「ノーザンライツ」と契約を締結したと発表した(*1)。欧州重工業の脱炭素化と国境をまたぐCO2輸送・貯留市場の確立につなげる。
投資ニュース
株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「イークラウド」で、第14号案件「ナノバイオロジーで診断医療の技術革新と再生医療の社会実装に挑む『由風BIOメディカル』」が10月26日午後7時半から投資申込みの受付を開始する。
投資ニュース
楽天証券株式会社は、米国株式取引の積立サービス「米株積立」の最低投資金額を10月28日から現行の1万円から3千円に引き下げる。飲料大手企業の「コカ・コーラ(KO)」や、 資産形成を行う上で有効な金融商品の一つとされる米国ETFの中でも人気の高配当株式ETF「SPDR ポートフォリオS&P 500 高配当株式ETF(SPYD)」など、1株から設定できる銘柄の選択肢が広がる。
Web3
昨日のマーケットは株式市場はNASDAQや半導体指数が下落し、NYダウは小幅下落。仮想通貨市場総じて下落。FTXショックがあった最安値を一時突破してしまっており、ビットコインは15,000ドル台前半まで下落。
Web3
先週末のマーケットは株式市場が上昇。仮想通貨市場はメジャー通貨に動向がない中、ワールドカップを控えファントークン関連のチリーズ等が上昇しており、他にもポルトガルのPORやアルゼンチンのARGが上昇。
投資ニュース
インターネット広告事業や動画・VRコンテンツ制作を手掛ける株式会社スプレッドオーバーは、株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月22日から28位まで募集による投資申込みの受付を行う。同社が提供するVRリモート接客クラウド「ミニクル」事業の成長を図る目的で、新株予約権型のCF。
投資ニュース
株式投資型クラウドファンディング(CF)プラットフォーム「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月15日、新規案件「ランニング仲間を作りながら同じ走力のランナー同士の速さを競う。”共走”による”競走”を楽しむチーム対抗型ランニングアプリ『Run Crew』」が公開された。
Web3
昨日のマーケットは株式市場が一時下落するも反発し前日比あまり変わらない位置まで反発する動きに。足元はFRB高官が相次いで市場が期待している利上げ停止観測を打ち消すかのような発言が続いており相場の重しになっている。仮想通貨市場はそこまで大きく動きがない中、SOLだけは17日夜に一時下落する動きに。
投資ニュース
株式会社FUNDINNOが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)「FUNDINNO(ファンディーノ)」で資金調達を行ったInnovation Farm株式会社のM&A(合併・買収)が成立し、株主に投資資金が還元された。
Web3
昨日のマーケットは株式市場は下落。特にNASDAQの下げが目立つ1日となった。仮想通貨市場は大きな動きなく推移しており、FTXの余波がどのように出てくるのか市場は見守っている状況。
NFT
22年9月27日、ブロックチェーン関連企業であるテックビューロ株式会社は、自社が展開するマーケットプレイスCOMSA(コムサ)にて、「BUNDLE(旧NCFTβ)版」の取り扱いをスタートしました。今回は、COMSAが新たにリリースしたBUNDLEについて、その概要や特徴、使い方までを徹底解説していきます。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
株式会社資生堂は11月11日、サステナビリティ・リンク・ボンド(SLB)を発行すると発表した。SLBは、目標の達成状況に応じて財務的・構造的な特徴が変化する可能性のある債券で、同社として初めての発行。発行予定は今年12月、発行額200億円、発行年限は5年を予定している。主幹事は大和証券、みずほ証券、野村證券。
海外不動産投資
TECRA株式会社は、1口10万円から海外に投資ができる不動産クラウドファンディング(CF)「TECROWD(テクラウド)」の37号ファンド「White House in Chaikina phase2」の募集を11月25日午後6時開始する。対象物件は、カザフスタンの旧首都アルマティ市中心地に近い、 高級住宅街に建設予定の高級レジデンス「White House in Chaikina」。
投資ニュース
生産事業者が生産プロセスを動画などで消費者に発信できるアプリケーション「ことみえ」を開発する株式会社BUS は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月18日から募集による投資申込みの受付を開始する。
Web3
昨日のマーケットは株式市場が下落。NY時間前場は堅調な動きとなっており、NYダウも上昇する動きとなっていたが、後場に入り下落基調に転換。仮想通貨市場は先週からの混乱の動きが一旦落ち着きつつあり、嵐の前の静けさのような雰囲気。
海外不動産投資
事業用不動産サービスのシービーアールイー株式会社(CBRE)が11月11日発表した2022年第3四半期(Q3)の日本投資市場動向(Japan Investment MarketView)で、同期の投資額は9710億円で、対前年同期比19%減少となったが、コロナ禍前の19年Q3の水準を上回った。海外投資家による投資額は同360%増となり、複数の大型取引が散見された。
投資ニュース
国家資格を持つセラピストを企業内に派遣し、勤務時間中に身体のケアが行える企業内施術サービス「Carefor(ケアフォー)」を運営する株式会社EightLabは株式投資型クラウドファンディングプラットフォーム「FUNDINNO(ファンディーノ)」で募集による投資申し込みを11月17日22日まで受付ける。目標募集額749万2500円、上限応募額2997万円。