NISA認知率は8割も「2024年から5年間、新制度に変更を知っている」は8%。マイボイスコム調査
マイボイスコム株式会社の「NISA(少額投資非課税制度)」に関するインターネット調査の結果によると、NISAの認知率は8割と高く、「内容を詳しく知っている」は2割強、男性で比率が高かった。一方、現在の制度は2023年までで、2024年から5年間は新制度に変更することについての認知率はわずか8%に止まった。
投資信託
マイボイスコム株式会社の「NISA(少額投資非課税制度)」に関するインターネット調査の結果によると、NISAの認知率は8割と高く、「内容を詳しく知っている」は2割強、男性で比率が高かった。一方、現在の制度は2023年までで、2024年から5年間は新制度に変更することについての認知率はわずか8%に止まった。
FX
株式会社SBIネオモバイル証券は5月18日から2020年8月1日まで、外国為替証拠金取引「ネオモバFX」で、米ドル/円1000通貨までの取引のスプレッドを0銭とするキャンペーンを開始した。
投資信託
SMBC日興証券株式会社は7月3日からオンライントレード(日興イージートレード)の「投信つみたてプラン」で「つみたてNISA」の取り扱いを開始する。
Web3
BTC/JPYは東京時間に再び直近高値チャレンジ。週末につけた高値を更新したもののロンドン時間には反落して以降レンジ相場となっている。高値のメドは昨日の高値、上抜けると5/8の高値、さらに上抜けると2/12の高値112万…
ブロックチェーン
大手会計事務所アーンスト・アンド・ヤング(EY)の幹部は、企業がパブリック・プロックチェーンを利用することのメリットを主張した。EYは、パブリックなイーサリアム・ブロックチェーンを推奨している。米国の経済誌フォーブスは4月26日、伝えている。
投資・マネーコラム
戸建やマンションなどの不動産を売却する際は、不動産会社に仲介を依頼する方が多いのではないでしょうか。しかし、依頼する不動産会社によって売却価格や売却に必要な期間が大きく変わるため、慎重に依頼先を決めることが重要です。この記事では、売却に強い不動産会社の選び方のポイントや特徴を紹介します。
投資・マネーコラム
不動産の売却を検討しているものの、建物の築年数がかなり経過していて、なかなか買主が見つからずに困っている方も少なくないのではないでしょうか。 しかし、建物を解体して更地で売却すると解体費用や税金などの費用が発生する可能性…
投資・マネーコラム
日本国内の人口が減少傾向にある中で、海外不動産投資に目を向けている人も少なくないのではないでしょうか。しかし、海外不動産投資に活用できるローンの情報は少なく、どの金融機関に相談すれば良いのかわからない方も多いでしょう。この記事では、海外不動産投資に活用できる金融機関、それぞれのメリット・デメリットについてご紹介します。
投資ニュース
月額会員制のコワーキングスペース事業を運営する株式会社いいオフィスは、株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」で5月21日から募集による投資申込みの受付を開始する。プ
Web3コラム
ここでは少額投資の方法としてドルコスト平均法について解説していきます。FXやNYダウのドルコスト平均法、そして仮想通貨の投資法を利用するだけでも、資産形成に向けた大きな武器になるでしょう。
投資信託
アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は5月7日付で「新型コロナウイルスのマクロ経済および運用戦略への影響に関するアップデート」を公表した。今回は「アジア特集」として、「回復期」に入った中国の動向と、感染拡大が依然として深刻な欧州の状況を対比しながら、現状に関する見解と今後の見通し、投資機会について説明している。
国内不動産投資
プロパティエージェント株式会社は不動産投資型クラウドファンディングサービス「Rimple(リンプル)」で5月20日、第3回ファンド「Rimple’s Selection#3」の投資申し込みの受け付けを開始する。対象物件名「クレイシア秋葉原」は東京メトロ日比谷線秋葉原駅から徒歩10分に立地する区分マンションで、3戸を1ファンドとして組成。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
中古オフィス家具やOA機器の販売などを手掛ける株式会社オフィスバスターズは5月14日、オランダ・アムステルダムに本拠を置くサークル・エコノミー協会(オランダCE協会)に加盟申請、認定されたと発表した。
技術
ビル&メリンダ・ゲイツ財団やグーグルを含むテック企業は、断片化するデジタル決済システムの相互運用性の課題解決を目的に、モジャループ財団を設立した。ビジネスとライフスタイル情報メディアFortune が5月6日、伝えている。
ブロックチェーン
Linux Foundationは、アクセンチュアやマスターカードなどと共同で、データ共有とデジタルトラストを確保するためのグローバル標準の策定を目的としたトラストオーバーIP(ToIP)財団を立ち上げた。
投資・マネーコラム
海外不動産投資を検討している方の中には、投資先の国としてベトナムに注目している方も少なくないのではないでしょうか。ベトナム不動産投資の魅力は、経済成長と人口増加に伴う将来性です。この記事では、ベトナム不動産投資のメリット・デメリットや投資を始める手順について解説します。
投資・マネーコラム
マンションの売却を予定している方の中には、売却後の買い替えや住み替えが控えており、少しでもスムーズに売却したいと考えている方も多いのではないでしょうか。この記事では、売れないマンションの特徴、スムーズな売却への改善ポイントについて解説します。
株式投資コラム
株式市場に投資する時に投資する会社のことを調べるように、REIT(リート)に投資する時には投資先の不動産についても理解しておくことが重要です。そこで今回は、現在における日本のREIT市場で運営されている銘柄のアセットタイプ(種類)についてご説明します。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
仏資産運用・保険大手アクサ・グループの投資顧問会社アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は5月6日、医薬品アクセス財団(Access to Medican Foundation)とパートナーシップを結び、SDGs(持続可能な開発目標)に沿ったプロジェクトを支援するため、インパクト戦略の運用管理費用の一部を寄付したと発表した。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
世界銀行は日本時間の5月11日、IBRDが発行するサステナブル・ディベロップメント・ボンド(約104億円相当)を第一生命株式会社が全額購入したと発表した。第一生命はESG投資を推進しており、新型コロナウイルス感染症への対応も含む保健医療分野など、世界銀行が取り組む開発途上国支援に賛同し、購入に至った。