GMOコイン、国内初となるダイ(DAI)の取り扱いを開始
GMOインターネットグループ傘下の暗号資産取引所GMOコインは2月16日、新たにメイカー(MKR)とダイ(DAI)の取り扱いを開始したことを明らかにした。今回の2種類の暗号資産の取り扱い開始により、GMOコインの取扱銘柄数は国内最多の19銘柄となった。
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GMOインターネットグループ傘下の暗号資産取引所GMOコインは2月16日、新たにメイカー(MKR)とダイ(DAI)の取り扱いを開始したことを明らかにした。今回の2種類の暗号資産の取り扱い開始により、GMOコインの取扱銘柄数は国内最多の19銘柄となった。
NFT
NFTマーケットプレイスX2Y2は2月16日、マーケットリーダーであるOpenSeaに対してヴァンパイアアタックを仕掛け、OpenSeaユーザーにトークンのエアドロップを開始した。先月、同様のアタックを行なったLooksRareに続くものだが、異なる戦略をとっている。
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先週末のビットコイン相場は大幅下落。一時44,000ドル超の水準まで上昇していたビットコインだが週末のロシアウクライナの緊迫感の高まりからリスクアセットと連動しているビットコインに売る材料を与えた格好となり、38,000ドルを一時割れる展開に。
投資・マネーコラム
サラリーマンの方であれば、会社が年末調整をしてくれるため、あまり馴染みがない納税の手続きですが、不動産投資を行う場合は収支を自分で確定申告をする必要が出てきます。 申告を忘れたり期限後に申告漏れが判明してしまったりした場…
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメントは2月14日、経済産業省の登録制度「ZEHデベロッパー」に認定されたと発表した。ZEH(ゼッチ)は「ネット・ゼロ・エネルギーハウス」の略称で、「外皮の断熱性能等の大幅な向上と高効率な設備システムの導入により、室内環境の質を維持しつつ大幅な省エネを実現した上で、再生可能エネルギーを導入して年間の一次エネルギー消費量の収支がゼロとすることを目指した住宅」と定義される。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
オリックス銀行株式会社は2月18日、「オリックス銀行 サステナブル投融資ポリシー」を制定したと発表した。同社は2021年7月、「サステナビリティ方針」を制定、「社会に貢献する姿勢や理念、経営の方向性を明確化する」を目標に掲げた。
アパート経営
アパート経営で1棟目の運営が軌道に乗ったら、2棟目をいつ購入したらいいのか、そのタイミングが気になるものです。そこで今回のコラムでは、アパート経営で2棟目を購入するタイミングについて解説していきます。またアパートを複数棟所有するなど、不動産投資で事業規模を拡大していくメリットとデメリットについても紹介していきます。
投資信託コラム
老後の2千万円問題などで投資への関心が高まる中、若いうちから投資を始めることの重要性も高まっています。最近は高校生から投資を始める方もいるため、「高校生でも投資はできるの?」と疑問を持つ方もいるのではないでしょうか。
そこでこの記事では、高校生が投資を行う際の手続き方法や初心者向けの投資対象などを詳しく解説していきます。高校生投資のメリット・デメリットなども併せてご紹介するので、投資に興味を持っている高校生や未成年の方は参考してみてください。
マンション投資
不動産投資についてより詳しく知りたい方のために開催されているのが不動産投資セミナーです。参加費無料のセミナーもあり気軽に参加できますが、注意しておきたい点もあります。そこで今回のコラムは、参加費無料の不動産投資セミナーに参加する際の注意点を解説していきます。セミナーを選ぶポイントも紹介しますので、ぜひ参考にしてください。
投資信託コラム
投資信託の基準価額変動について、ふと疑問に感じたことがある方は案外多くいらっしゃるのではないでしょうか。基準価額は投資信託の成績を端的に表した数字で、主に純資産総額の増減によって日々変動します。
この記事では、純資産が変動する原因や、運用成績を表す指標など、基準価額に関する項目を解説しています。投資信託の運用成績をさまざまな角度から分析したい方は、基準価額の仕組みについてご確認ください。
国内不動産投資
株式会社ウッドフレンズは不動産投資クラウドファンディングサービス「信長ファンディング」で「信長ファンド9号 エステート末広第2期」の募集を2月24日開始する。対象物件は8号に続き、愛知県知多郡阿久比町のマンション。募集総額3640万円、出資は1口1万円で最低出資額10口、上限額300万円。想定運用期間は12ヶ月、想定分配利回りは年利5%。募集期間は3月4日まで。
投資ニュース
米ウォルト・ディズニー(ティッカーシンボル:DIS)が2月9日に発表した2021年10~12月期(第1四半期)決算は、売上高、1株利益ともにアナリスト予想を上回った。テーマパーク事業が回復したほか、動画配信サービスが好調だった。決算発表の翌日10日の米国株式市場が大幅下落するなか、良好な決算となった同社の株価は3%超上昇した。2月17日時点でも同水準を推移している。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
英石油大手のシェル(ティッカーシンボル:SHEL)は1月28日、中国・河北省張家口で世界最大級の水素電解槽を活用したグリーン水素の製造を開始したことを発表した。同プロジェクトはシェル・チャイナと張家口市交通建設投資による合弁事業となる。プロジェクトで活用される電解槽は20メガワットの生産能力を誇る。現在開催されている北京オリンピック期間中に、張家口市の競技エリアを走行する燃料電池自動車(FCV)に供給するグリーン水素の約半分を賄う見込みである。
投資ニュース
米製薬大手ファイザー(ティッカーシンボル:PFE)は2月8日、新型コロナウイルスのワクチンと経口薬の売上高が22年通期で合計540億ドル(約6兆2,000億円、1ドル=115円換算)になるとの見通しを示した。会社全体の売上高は過去最高を見込む。
投資ニュース
「投資の神様」ウォーレン・バフェット氏が率いる投資会社バークシャー・ハサウェイ(ティッカーシンボル:BRK B)は、2021年第4四半期に米ゲーム大手のアクティビジョン・ブリザード(ATVI)の株式を取得した。22年1月なかばには米マイクロソフト(MSFT)がアクティビジョンを買収することを発表していたことから、それ以前に株式を取得していたことになる。
投資ニュース
フランスの金融大手BNPパリバ(ティッカーシンボル:BNP)が2月8日に発表した2021年10~12月決算は、純利益が市場予想を上回った。国内市場が好調で利益拡大をけん引した。2月14日時点での株価は、決算発表後と比較して3%程度低迷しているが大きな変動は見られていない。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
株式会社お金のデザインは2月18日、AI搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」の提供開始6周年を記念しインフォグラフィックスを公開した。運用者数は11万人を超え、運用金額は1224億円(1月31日時点)に拡大している。
メタバース
米グローバル総合金融サービスJPモルガン・チェースが、仮想空間「Decentraland(ディセントラランド)」に銀行店舗「Onyx Lounge」を開設したことが分かった。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
風力発電機大手のシーメンスガメサ・リニューアブルエナジー(ティッカーシンボル:SGRE)は2022年2月3日、ふたたび利益予想を下方修正した。度重なる業績見通しの下方修正が嫌気され、株価は1年前の半値水準まで下落した。2月16日時点では半値近く戻している状態となっている。
NFT
テゾスのネットワーク上で使用できる仮想通貨XTZは、国内の仮想通貨取引所でも購入できることもあり、日本でもテゾスに投資することができます。そこで今回はテゾスの概要とそのESGの側面における強みについて解説します。