TAG 国内株式

投資ニュース

SBI証券、保有資産診断ツール「ポトフォる」提供開始。 国内現物株の保有銘柄の適切な業種別リバランスを提案

株式会社SBI証券は9月4日からPCサイト、スマートフォン対応の保有資産診断ツール「ポトフォる」の提供を開始する。ユーザー自身の経済環境に対する予想・見通しに基づいて、 国内株式(現物)保有銘柄に対し適切な業種別リバランスプラン(ポートフォリオ)を提案するサービス。

投資ニュース

SBI証券、8/29から米国リアルタイム株価・板情報を無料で提供

株式会社SBI証券は8月29日から「SBI証券米国株アプリ」で米国株式の株価および板情報のリアルタイム配信を無料で提供する。サービス名称は「リアルタイム株価配信サービス」で、外国株式口座を保有していれば、同社が取り扱う米国株式全銘柄(ADR、ETFを含む)の株価がリアルタイムで確認できる。

投資ニュース

SBI証券、みんかぶETFと相互連携開始。 ETF情報の把握・確認から取引までシームレスに

株式会社SBI証券は8月5日から東証ETF(上場投資信託)の情報を集約したワンストップポータル「みんかぶETF」との相互連携を開始した。みんかぶETFは、株式会社東京証券取引所と株式会社ミンカブ・ジ・インフォノイドが共同開発した日本初のETF公募投信の比較機能を備えたツールで今年4月1日にリリース。

投資ニュース

SBI証券、米国株式サマーキャンペーン開始。入庫で200ポイントをプレゼント&米株現物手数料80%キャッシュバック

株式会社SBI証券は7月25日から、「米国株式サマーキャンペーン」として、米国株式入庫で米株現物売買手数料80%キャッシュバックと200ポイントをプレゼントするキャンペーンを開始した。実施期間は8月31日まで。対象はインターネットコースのみで、ダイレクトコース、IFAコース、対面コース、電話による注文は対象外。

投資信託コラム

人気の国内株式ETF10本、手数料や成績を比較【2022年7月】

国内ETFは、日経平均やTOPIXなどの指数に連動する運用成果を目指す上場投資信託です。通常の投資信託と異なり、証券取引所に上場しています。そのため、株式と同じくリアルタイムに取引ができる特徴があります。

投資信託とETF、どちらへ投資しようかと考えている人の中には、普通の投資信託とETF、長期投資するならどちらが良いか、株式指数連動型の他にはどんなETFがあるのか、などと考える人もいるでしょう。大事な資産を投資するわけですから、投資先であるETFの全容はできるだけ把握しておきたいところです。

当記事では、国内株式ETFを売買高順に10本紹介します。また、国内株式ETFの種類や投資信託や海外ETFとの違いについても説明しています。ETFの運用を検討している人はご確認ください。

投資ニュース

SBIネオトレード証券、新情報サービス「マーケット情報」提供開始

ネット証券の株式会社SBIネオトレード証券は6月16日、国内株式のニュース・個別企業情報等の投資に関する情報を配信する新サービス「マーケット情報」の提供を開始した。「株探」「みんなの株式」といった個人投資家向けのニュースや銘柄分析などを配信する。配信数は現在の約4倍に増やした。

投資ニュース

SBI証券、国内ETF対象5銘柄の現物買付手数料全額キャッシュバックキャンペーン。2銘柄は手数料完全無料に

株式会社SBI 証券は4月20日から「国内 ETF 対象5銘柄の現物買付手数料全額キャッシュバックキャンペーン」を実施する。対象となる5銘柄は現物取引を対象として、国内 ETF の売買代金の大半を占め、個人投資家に人気の高いレバレッジ型 ETF も含める。期間は5月31日まで。

投資ニュース

SBI証券、米国株式信用取引カウントダウンキャンペーン開始。事前登録でサービス開始初月の手数料が実質無料に

株式会社SBI証券は4月1日から米国株式信用取引について事前登録の受付を開始したのに合わせ、サービス開始初月(2022 年 7 月予定)の米国株式信用取引約定時の取引手数料を実質無料とする「事前登録で手数料1カ月無料! 米株信用カウントダウンキャンペーン」を開催している。

投資ニュース

マネックス証券、国内株の現物取引手数料(取引毎手数料コース)を11年ぶりに引下げ

マネックス証券株式会社は、国内株式の取引毎手数料コースで現物取引手数料を3月22日約定分(予定)から引下げる。約定代金20万円超30万円以下の金額帯以外の全てを対象に、最低手数料は現行110円が55円に引下げ、以降は約定金額が大きくなるほど引下げ額も大きくなる。

ESG投資

GPIF年金運用、2021年10~12月期は5.4兆円の黒字。外国株上昇などが寄与

公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、2021年7月~9月の運用実績で、積立金全体の収益が1兆8763億円の黒字となり、収益率はプラス0.98%だった。四半期の運用収益率がプラスとなるのは6四半期連続で、国内株式の上昇が寄与した。9月末の運用資産額は194兆1197億円で、過去最高となった。

投資ニュース

SBI証券、22年7月に米国株信用取引サービス開始へ。「米国株式サービス強化元年」に

株式会社SBI証券は、米国株式信用取引サービスを2022年7月から提供する。11月30日に155銘柄を追加、年内にさらに拡充し、取扱銘柄数は5000銘柄超(ETF・ADR を含む)となる見込み。料金は、「インターネットコース」で最低取引手数料(税込)0ドル、取引手数料(税込)約定代金 ×0.495%、上限取引手数料(税込)22ドル。

投資ニュース

SBIネオトレード証券、社名変更1周年記念で期間限定「国内現物手数料引き下げキャンペーン」

株式会社SBIネオトレード証券は12月1日から2022年1月31日まで、1注文の約定代金に応じて手数料がかかる『一律プラン』における約定代金50万円超の手数料を一律330円(税込)に引き下げる「国内現物手数料引き下げキャンペーン」を実施する。22年1月1日に社名変更から1周年を迎えることを記念したキャンペーンで、全ての顧客が対象。

投資信託

「いい夫婦」は家計管理も良好?400Fとロイヤリティ マーケティングが「夫婦仲とお金に関する意識」調査

株式会社400F(フォーハンドレッド・エフ)と共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティングは11月19日、「夫婦仲とお金に関する意識」調査を発表した。11月22日の「いい夫婦の日」にちなんだ調査で、仲が良いと回答している夫婦ほど共同で家計管理していたり、普段からお金の話をしている割合が高いことが分かった。

ESG投資

GPIFの第2四半期、運用収益率+0.98%、9月末の運用資産額は過去最高。国内株高が寄与

公的年金の積立金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は、2021年7月~9月の運用実績で、積立金全体の収益が1兆8763億円の黒字となり、収益率はプラス0.98%だった。四半期の運用収益率がプラスとなるのは6四半期連続で、国内株式の上昇が寄与した。9月末の運用資産額は194兆1197億円で、過去最高となった。

投資ニュース

SBI証券、トレーディングツール「HYPER SBI 2」年度内に提供開始

株式会社SBI証券は、トレーディングツール「HYPER SBI(ハイパーエスビーアイ)」をベースとした新たなトレーディングツール「HYPER SBI 2」を2021年度中に提供を開始する。HYPER SBI 2は優れたユーザビリティを具現化し、特に高頻度で取引する顧客にとって、快適な取引環境を実現するとしている。同社に口座を持っていれば無料で利用可能。