1株からIPOに申込みOK、ネオモバで「ひとかぶIPO」30日提供開始
株式会社SBIネオモバイル証券は、Tポイントを使って1株から株式に投資ができる「ネオモバ」で11月30日からIPO(新規上場株式)銘柄を取り扱う新サービス「ひとかぶIPO」を開始する。1株から99株まで1株単位で申込みでき、少ない資金でもIPOの抽選に参加できる。
ロボアドバイザーニュース
株式会社SBIネオモバイル証券は、Tポイントを使って1株から株式に投資ができる「ネオモバ」で11月30日からIPO(新規上場株式)銘柄を取り扱う新サービス「ひとかぶIPO」を開始する。1株から99株まで1株単位で申込みでき、少ない資金でもIPOの抽選に参加できる。
ブロックチェーン
11月下旬~12月にかけての仮想通貨関連イベントをまとめている。12月7日には仮想通貨イーサリアム(ETH)が注目の大型技術アップデート「イスタンブール」をメインネットに実装する予定。12月9日には、米インターコンチネンタル取引所の子会社であるバックトが、ビットコインの先物取引を基としたオプション取引提供を始める。
国内不動産投資
健美家株式会社がサイト会員に実施した「第12回不動産投資に関する意識調査」(11月12日発表)で、上昇した物件の価格について、1年後の価格は「下降している」という投資家が54.9%の過半数となった。理由の多くが「融資の引き締めが続く」「景気悪化している」で、投資家の慎重な姿勢がうかがえる。
国内不動産投資
不動産を活用した資産形成・ライフプランニングなどを提案する株式会社湘建が2019年11月27日から東京(大手町)、渋谷、池袋、上野、御茶ノ水、みなとみらいなどで、会社員・公務員向けの節税セミナーを開催する。
マンション投資
これからワンルームマンションへの投資を始めようと考える方の中には、新築か中古かで迷っている方もいるでしょう。新築マンションは中古と比較して立地の良い物件が少ないと言われていたものの、今は新しいトレンドができ、新築でも駅近の物件を購入できるようになっています。この記事ではワンルームマンションの近年の動きをご紹介します。
Web3コラム
本日は仮想通貨取引所でトレーダーを行ない、日本の仮想通貨取引所だけでも様々な通貨を取り扱っていた著者が仮想通貨の特徴や役割についてご紹介します。相場という中で取引することだけをフォーカスすると、あまり各仮想通貨に大きな変化は見られないのではないかと思います。しかしそれぞれの仮想通貨には特徴があり、用途が全く違っているものばかりです。
Web3
イーサ(ETH)は、11月20日現時点で174ドル前後を示している。10月23日一時150ドル代まで値を下げ、その後190ドル代まで上昇したが、現段階ではサポートラインを172ドル付近に、レジスタンスエリア175ドルを超えたあたりに落ち着いたようだ。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
世界銀行は10月29日、「ソブリンESGデータポータル」を開設した。ソブリンは独立国家、または主権者、 統治者を意味し、「ソブリン債」は各国の政府又は政府関係機関が発行し又は保証している債券(国債など)を指す。
ブロックチェーン
2018年、IOST/IOS財団は日本での活動開始当初から、地方でのブロックチェーン技術の理解と潜在的な開発者の育成に力を注ぎ、大学・教育機関でのワークショップ・プログラミングハンズオンの提供を行ってきた。このほど、法律事務所ZeLo・外国法共同事業、エバーシステム株式会社、IOST/IOS財団に加えて、ブロックチェーン技術を活用したプロダクト開発を行う株式会社PHIがパートナーとして参加した。
国内不動産投資
東京・横浜エリアの新築・中古ワンルームマンションの販売・管理を手がける株式会社湘建が11月30日(土)にビジネスエアポート六本木(都営大江戸線「六本木」駅 徒歩1分、東京メトロ日比谷線「六本木」駅 徒歩5分)で不動産投資セミナーを開催する。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
中高生向けのプログラミング教育事業を手がけるライフイズテック株式会社は11月15日、社会的課題を解決する事業を投資対象とした新生企業投資株式会社などが運営に関わる「インパクト投資」ファンドを中心に総額約15億円の資金調達を実施したと発表した。
国内不動産投資
東京・横浜エリアの新築・中古ワンルームマンションの販売・管理を手がける株式会社湘建が11月30日(土)にビジネスエアポート六本木(都営大江戸線「六本木」駅 徒歩1分、東京メトロ日比谷線「六本木」駅 徒歩5分)で不動産投資セミナーを開催する。
Web3コラム
仮想通貨には、法定通貨のように価値の貯蔵手段や決済手段として作られたものから、決済スピードを早めるためのもの、プラットフォームの動かすためのトークン等利用方法は様々です。ここでは主要通貨であるビットコインとイーサリアムの2つに絞ってどのような違いがあるのかを解説したいと思います。
ブロックチェーン
ソラミツ株式会社とカンボジア国立銀行は11月18日、カンボジアにおける金融包摂を促進するためにブロックチェーン「ハイパーレジャーいろは」を活用し、安全・簡単・迅速かつ無料の決済・送金を実現するトークン型のカンボジア国立銀行デジタル決済「バコン」を開発、正式導入に向けたテスト運用を開始した。
法規制
米国政府は、仮想通貨の取り締まりをFATF(Financial Action Task Force:金融活動作業部会)の標準規格に準ずる形で厳密化する方針を固めている。11月15日、ロイター通信をはじめとする各メディアが報じている。
ブロックチェーン
全国諮問委員会(NAC)は、アメリカ連邦緊急事態管理庁(FEMA)に対し、災害支援に便乗する詐欺行為を回避し効率的なサポートを目的としたブロックチェーン基盤のパイロットプログラムの構築を助言した。18日、レポートが公開されている。
Fintech
投資一任型のロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供するウェルスナビ株式会社は11月6日、約41億円の資金を調達したと発表した。
海外不動産投資
海外不動産投資を手がける株式会社ビヨンドボーダーズは、11月から平山一滋氏をCFO(最高財務責任者)に迎えた。マレーシアを拠点にASEAN地域における事業開発の経験が豊富で、様々な企業の役員としての参画経験を持つ。
ふるさと納税
11月も中旬を過ぎ、冬に向かって寒さが日々増す中、気になるのが肌の乾燥だ。肌の乾燥対策としてハンドクリームやリップクリームなど数多くのスキンケア用品があるなか、「やっと巡り合えた」と喜ばれて愛用されている石けんがある。それが、「Ladybug」だ。
Web3コラム
ビットコインは非中央集権の社会を目的として作られたのに対し、XRPはブロックチェーンの技術を用いてビットコインとは異なる問題の解決手段として生み出されたプロダクトですのでそれぞれ用途が全く違うことが理解できることでしょう。