CATEGORY 新着記事

ふるさと納税

「予約が面倒くさい」を”旅行券付き”で解決、ふるさと納税の体験型返礼品がより利用しやすく

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、同じソフトバンクグループのSBプレイヤーズ株式会社の子会社である株式会社たびりずむと連携し、より参加しやすい体験型返礼品の企画を強化する。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

「環境・社会への配慮」購買の判断基準に、サーキュラーも浸透。博報堂調査

SDGs(持続可能な開発目標)達成に向けた取り組みが活発になる中で、日本でも資源をムダづかいしないよう「必要最小限を買い(ミニマル)」、修理などしながら「長く使い(ロングライフ)」、不要になったものも「人にあげる・売る(サーキュラー)」という購買行動が増えつつある。

Web3コラム

ビットコインが急落した時の対応策とは?その原因の探り方を仮想通貨取引所の元トレーダーが徹底解説

筆者は仮想通貨取引所でトレーダーを行なっていました。最近でも個人投資家として仮想通貨は毎日欠かさずチェックしており日々のニュースを追うだけでも大変なマーケットです。今日は、先日ビットコインが大幅に急落した理由について解説したいと思います。

投資・マネーコラム

売り出す前に押さえておきたい、自宅をなるべく高く売却する4つのコツ

転勤や出産といったライフイベントをきっかけに、購入した自宅の売却に至る方も多くいます。次の住まいへの買い替えや住み替えを控えているため、「少しでも自宅を高く売りたい」と考えている方も多いと思いますが、なるべく高く売却するコツはあるのでしょうか?この記事では、自宅をなるべく高く売却する4つのコツについて解説します。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

日本政策投資銀、英ソーシャルインパクトボンドへ出資。国内金融機関で初

株式会社日本政策投資銀行は11月20日、英Bridges Fund Management Limitedが組成するソーシャル・インパクト・ボンド(SIB)を対象としたファンドに対する出資契約を締結したと発表した。投資額は非公表だが、海外のSIBファンドへの資金提供は、日本の金融機関で初の試み。

その他企業

暗号資産(仮想通貨)のイベントスケジュール:11月28日更新【フィスコ・ビットコインニュース】

12月~1月にかけての仮想通貨関連イベントをまとめている。12月と1月に相次いで2つの大手取引所から、ビットコイン先物取引を基としたビットコイン・オプション取引が発表される。仮想通貨は年末を控えて下落相場が続くが、年始にかけての新サービスの登場が相場をどのように動意づけるのかが注目される。

投資信託

SBI証券、投資信託の積立設定金額150億円突破。積立利用の口座数は35万超

株式会社SBI証券は11月27日、投資信託の月間の積立設定金額が同月26日時点で150億円を突破したと発表した。口座開設数上位5社の主要ネット証券(SBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券)では最大級。積立設定を利用している口座数は35万超となった。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

セゾン自動車火災保険、鉄道・運輸機構(JRTT)発行のサステナビリティボンドへ100億円投資

セゾン自動車火災保険株式会社は11月22日、独立行政法人鉄道建設・運輸施設整備支援機構(JRTT)が発行するサステナビリティボンド「第133回独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構債券」に投資すると発表した。発行総額100億円、償還期間20年。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

ゴールドマン・サックス会長「女性のリーダーシップはグループの成功に不可欠」

中国最大手の旅行サービスプロバイダーであるトリップドットコムグループが、ゴールドマン・サックス会長兼CEOのデービッド・M・ソロモン氏の「ビジネスにおける女性のエンパワーメントはゴールドマン・サックスの成功にとって不可欠」というコメントを紹介している。

ブロックチェーン

ブロックチェーン×エンタメのNEXTユニコーン企業、FUNDINNOで募集開始後すぐに応募上限に

アプリ・ゲーム開発・映像制作・プロダクション運営を手がける株式会社グッドラックスリーは株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で11月27日午後7時半から投資申込みの受付を開始。目標募集額600万円、上限応募額1000万円に対して、開始後すぐに上限応募額に達した。

投資・マネーコラム

東京都心の投資用マンションを売却する際に知っておきたいポイント5つ

東京のマンションは2012年以後価格が上昇傾向にあることから、今売却をすれば相対的に高い価格で取引されることが考えられます。しかし、売却の時期は焦らず十分検討する必要があるでしょう。この記事では、東京都心のマンションの価格推移や今後の不動産価格に関する問題など、知っておくと役にたつ5つのポイントについて解説します。