ブレインテック企業のヴィースタイル、FUNDINNOで資金調達へ
ウェアラブル型イヤホン「VIE ZONE(ヴィーゾーン)」を開発するVIE STYLE(ヴィースタイル)株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス「「FUNDINNO(ファンディーノ)」」で2月16日から投資申込みの受付を開始する。
投資ニュース
ウェアラブル型イヤホン「VIE ZONE(ヴィーゾーン)」を開発するVIE STYLE(ヴィースタイル)株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス「「FUNDINNO(ファンディーノ)」」で2月16日から投資申込みの受付を開始する。
投資・マネーコラム
社会的インパクト投資に特化したソーシャルレンディングサービスのネクストシフトファンドを運営するネクストシフト株式会社が、1月30日(木)にイベント「個人ができるインパクト投資 Vol.4 ~資産運用で社会貢献~」を開催し…
ロボアドバイザーコラム
今回は、つみたてNISA対象商品にもなっている「コモンズ30ファンド」を運用するコモンズ投信の取締役会長であり、新1万円札の図柄となる渋沢栄一5代目子孫でもある渋澤 健氏に、長期投資・積立投資を始めるにあたっての大切ポイントや楽しみ方、コモンズ投信のコンセプトや取り組みなどを中心にお話を伺ってきました。
投資ニュース
資産運用サービス「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社(旧株式会社クラウドポート)は、経済産業省が主催するスタートアップ企業の育成支援プログラム「J-Startup」に、2月3日付で「民間サポーター」として参画した。
ブロックチェーン
健全なブロックチェーンコンテンツ業界の発展を目的として株式会社gumiを中心に設立された「ブロックチェーンコンテンツ協会」は2月13日、「ブロックチェーンコンテンツ協会の設立宣言」を発表した。
Web3コラム
日本国内の仮想通貨取引所が増加する中、ここ最近は楽天ウォレットなどの金融機関のノウハウを持った企業が仮想通貨業界に参入するケースが増えてきました。ここではその中でも大手金融機関をバックグラウンドにもつCoincheckとVCTRADEについて、特徴や機能、手数料、サービスなど徹底比較して解説します。自分にあった仮想通貨取引所を選ぶ際の参考にしてください。
法規制
米国財務省傘下の金融犯罪取締ネットワーク(FinCEN)の幹部は2月6日、証券会社、銀行、および資産管理会社を代表する米国の業界貿易グループ「SIFMA」が主催するAMLおよび金融犯罪に関するカンファレンスにて、仮想通貨のような新たな決済技術を導入するソーシャルメディアはAML(アンチマネーロンダリング)標準に従う必要があると発言した。また、新技術の統合によって、金融システムを「後退」させることは許さないと強調している。
投資信託
マネックス証券株式会社は2月13日の「NISAの日」を控え、投資に関する意識調査を実施、結果を公表した。NISAで運用している人の約5割(48.5%)が年収500万円未満で、「つみたてNISA」を始めたときの月額投資額が1万円以下だった人が22.3%)で、無理のない範囲で運用を開始している実態がうかがえる。
その他企業
株式会社Gincoは2月12日、規制に準拠した安全なブロックチェーン技術の社会実装実現のため、2020年6月頃までを目処に施行が予定されている改正金融商品取引法に準拠した電子記録移転有価証券表示権利等(セキュリティトークン)を保管するカストディシステムの開発・提供を開始する。
Web3コラム
仮想通貨投資の場合にはいまだ法規制・税制に解釈の余地が多いため、初心者が理解するには難解なものとなっています。そこで、ここでは仮想通貨の確定申告の際に投資家が注意するべき3つのポイントを解説していきます。
ESG投資コラム
「人生100年時代」といわれる中、将来の資産形成にと投資を検討する機会が増えています。中でも少額投資が可能でリターンも期待できるほか、社会問題や環境問題の解決にもつながるクラウドファンディング投資が今注目されています。この記事ではクラウドファンディング投資の仕組みとやり方、おすすめのサービスについて詳しく解説します。
投資・マネーコラム
土地の売却では、依頼した不動産会社ごとに査定結果、営業力の差、提案される内容が異なります。土地を手放してしまった後に後悔しないためにも、売却を依頼する不動産会社をしっかり選ぶことが重要です。この記事では、土地の売却を検討している方向けに、後悔しない不動産会社の選び方と手順について解説します。
投資・マネーコラム
投資用の不動産を売却して利益を出すには、できるだけ低い価格で購入して、できるだけ高い価格で売却することが求められます。しかし建物は一般的に築年数が経過するほど価格は下落します。では、どのようにすれば不動産売却で利益を出すことができるのでしょうか。この記事では、投資用不動産を売却して利益を出すためのポイントを解説します。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
多くのグローバル企業がサーキュラーエコノミーへの移行を進める中、それらの企業に対する投資環境の整備も進みつつある。サステナビリティ投資格付大手のロベコサムは1月30日、「RobecoSAM Circular Economy Equities strategy(ロベコサム・サーキュラーエコノミー株式戦略)」を公表した。
投資・マネーコラム
自宅を売却する際にどのような流れで売却を進めればいいのか分からない方も多いのではないでしょうか。売却の流れが分からないまま手探りで売却を進めても、スムーズに住み替えや買い替えが出来ない可能性があるでしょう。そこでこの記事では、自宅の売却を検討している方向けに、自宅を売却する際の流れと押さえておくべきポイントを解説します。
ソーシャルレンディングコラム
最近人気を集める投資の一つであるソーシャルレンディングは、副業に該当しない範囲で取り組むことができ、他の投資と比べても手間も少なくリターンを狙うことができます。そこで、この記事ではソーシャルレンディングを検討している公務員の方に向けて、ソーシャルレンディング投資のメリットとリスクをお伝えしていきたいと思います。
その他企業
株式会社カヤックは、神奈川県、小田原市と連携し、同社が開発したコミュニティ通貨サービス「まちのコイン」を活用した神奈川県の「SDGsつながりポイント事業」を、2020年夏から本格的にスタートする。本導入に先駆け、小田原駅周辺および早川地区にて、2月24日よりプレサービスが開始される。
マンション投資
今回は、『リズム株式会社』(以下、リズム)経由で2つのリノベーション物件を購入されたご夫婦に、数ある投資の中から不動産投資を選んだきっかけや、不動産投資を始めてよかったことをお伺いしてきました。
その他企業
金や新興市場、ETF(上場投資信託)を主とする米国の資産運用会社VanEckは1月29日、「The Investment Case for Bitcoin(ビットコインの投資ケース)」と題するレポートを公開した。ビットコインは「デジタルゴールド」になるポテンシャルがあると主張する一方で、機関投資家がビットコインに対する投資を積極的に進めない理由についても指摘している。
Web3コラム
Coincheckはマネックスグループの傘下の仮想通貨取引所で、国内でも有数の取引所として知られています。仮想通貨を貸し出して貸借料をもらえるサービスや自動積立機能など、他社では提供していない初心者向けサービスも特徴の取引所です。Coincheckの仮想通貨取引では、「取引所方式」と「販売所方式」の2種類の仮想通貨売買サービスを提供しています。不慣れな方にとってこれらの違いは理解しにくいところですが、「販売所方式」は仮想通貨をより簡単に売買できるよう設計されているので、トレードにまだ自信がない方におすすめです。