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株式投資コラム

株式投資で対面取引を行うメリット・デメリットは?取引の仕方も解説

株式投資の取引方法には大きく2つの種類があります。1つはネット取引、そしてもう1つが対面取引です。最近ではネット取引を利用している方も多いのですが、対面取引ならではの魅力があるのも事実です。そこで、株式投資で対面取引を行うメリットやデメリット、取引方法などについて解説します。

投資・マネーコラム

コインランドリー経営のメリット・デメリットは?始め方の手順も解説

不動産の有効活用方法の1つにコインランドリー経営が挙げられます。洗濯機がない人や洗濯機では洗うことができないものをコインランドリーでは洗濯できるため、単身赴任のサラリーマンや、一人暮らし世帯などの需要が期待できる活用方法です。この記事では、コインランドリー経営のメリットとデメリット、手順について解説します。

ロボアドバイザーニュース

ロボアドバイザー「ウェルスナビ」サービス公開4周年記念でインフォグラフィックス公開

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は7月14日、サービス公開4周年を記念し、インフォグラフィックス「数字で振り返るWealthNavi」を公開した。4年間の事業拡大やユーザーの傾向について視覚的に表現している。

Web3コラム

スマホだけで仮想通貨投資ができるCoincheck・DMM Bitcoin・SBI VCトレード(新VCTRADE)!初心者におすすめの取引所は?

仮想通貨は株と違って少額から投資できる特徴があり、取引所によっては500円から仮想通貨を購入できます。少額から始められることもあって、仮想通貨投資家の中にはPCを使わずスマホアプリだけで取引を完結している人も多くいます。そうした背景もあり、仮想通貨取引所はスマホアプリの開発に注力しています。最近では有名企業も仮想通貨投資ビジネスに参入してきており、益々便利なアプリが増えています。

ここでは、HEDGE GUIDE編集部が厳選する「スマホだけで投資できる仮想通貨取引所3社」について、徹底比較します。この機会に自分に合った取引所が見つかるかもしれません。是非チェックしてみてください。

Web3コラム

投資初心者が簡単にビットコインを売買できる仮想通貨取引所・販売所3選

ビットコインは2020年5月に4年に1度の半減期を迎えました。国内の仮想通貨マーケットは盛り上がりに欠けていますが、海外では再び関心が高まっています。ここでは、今改めて注目されているビットコイン投資についてご説明します。またHEDGE GUIDE編集部が厳選する、投資初心者が簡単にビットコインを売買できる仮想通貨取引所・販売所を3社ピックアップします。ビットコインへの投資判断の一助になれば幸いです。是非チェックしてみてください。

Web3コラム

【仮想通貨初心者向け】コインチェックで仮想通貨投資を始める方法:スマホでビットコイン購入編

ビットコインは、0.1BTCや0.01BTCなどの小数点でも購入できるので、初めて仮想通貨(暗号資産)を購入する投資家は違和感を感じる方も多いと思います。毎日激しく価格が変動する中で、自分の予算でいったいどのくらいビットコインを購入できるのか分かりにくく感じても不思議ではありません。仮想通貨投資の初心者にとって使いやすいと評判のサービスが「コインチェック」です。

FX

LINE証券、1周年記念キャンペーン開始。LINE FXで「スプレッド縮小キャンペーン」も同時開催

LINE証券株式会社は「LINE証券」サービス開始1周年記念として様々なキャンペーンを開始すると発表した。第1弾「最大8000円もらえるキャンペーン」は、LINE証券の口座開設を完了した先着7万人に1000円を、「LINE FX」の口座開設を完了後、1取引だけで先着4万人に5000円をプレゼントする。

国内不動産投資

グローバルリンクマネジメント、都内の販売用不動産8棟を私募ファンド向けに売却

投資用不動産を扱うグローバル・リンク・マネジメント(GLM)は7月14日、 東京都内の販売用不動産(全8棟)の売却を決定したと発表した。両者が出資し組成する私募ファンドの特別目的会社に、今回初めて販売用不動産を売却する。

投資信託

信頼性や安心感があると思う証券会社は?手数料が安いのは?証券会社に関する1万名調査

伊藤忠グループのインターネットリサーチ会社のマイボイスコム株式会社は7月14日、「証券会社のイメージ」に関するインターネット調査結果を発表した。信頼性や安心感があると思う証券会社(複数回答)は「野村證券」が29.4%でトップ、「大和証券」「SBI証券」がそれぞれ10%台できっ抗していた。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

野村不動産投資顧問、TCFD提言へ賛同。ESGへの取組みを推進

野村不動産グループの野村不動産投資顧問株式会社は7月14日、TCFD(Task Force on Climate-related Financial Disclosures:気候関連財務情報開示タスクフォース)提言への賛同を表明し、 国内賛同企業による組織である「TCFDコンソーシアム」への加入を決定したと発表した。

Web3

分散型金融(DeFi)の担保資産総額が20億米ドルを突破、前年比3.8倍に成長

DeFiプロトコルに担保として預けられている仮想通貨(暗号資産)の価値の合計が、20億米ドルを突破した。背後では「Yield Farming(金利農業)」と呼ばれるスキームが投資家を動機づけている。ニューヨークのデジタル資産とブロックチェーンニュースメディアThe Blockが7月7日、伝えている。

ふるさと納税

さとふる、「令和2年7月豪雨 災害緊急支援寄付サイト」で熊本県和水町の寄付受付開始。掲載自治体27、寄付総額約7100万円に

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」に7月4日開設された「令和2年7月豪雨災害緊急支援寄付サイト」は、13日から熊本県和水町の寄付受け付けを開始した。同サイトで取り扱う自治体数は27となり、運営元の株式会社さとふるは同日午後1時時点で約7100万円(約6600件)の寄付が寄せられたと発表した。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

ブラザー、ESG投資指数「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に初選定

ブラザー工業株式会社は7月8日、ESG投資の株価指数として世界的に認知度の高い 「FTSE4Good Index Series」の構成銘柄に初めて選定された。同インデックスは、ロンドン証券取引所のグループ会社であるFTSE Russellが開発した指数で、ESGに関する評価基準を満たしていることが条件。

Fintech

次亜塩素酸空気清浄機のシリウスがFUNDINNOで18日から募集受付開始

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、148案件目のプロジェクト「旧三洋電機精鋭OBが集結!全国家電量販店2500店舗の販売網を持つ、全く新しい空気清浄機『ウイルスウォッシャー』の情報が事前公開された。