CATEGORY 新着記事

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

「新型コロナ危機でも世界の平均気温上昇は3.9度」シュローダー気候変動予測レポート

英国の資産運用会社シュローダーは「新型コロナ危機による影響にもかかわらず、世界の平均気温上昇は3.9度」をテーマにしたレポートを発表した。同社が2017年に独自に策定した脱炭素社会の実現に向けた取組みの進捗を示す「気温上昇予測ダッシュボード」に基づく分析。

投資信託コラム

テーマ型投資信託のメリット・デメリットは?主なファンドの解説も

テーマ型投資信託の購入は、AIなどの一定分野に強みを持つ日本を含む全世界の株式・債券などに広く投資することを意味するものです。テーマ型投資信託を購入することで、注目度の高い市場に対して投資を行うことが可能です。今回の記事では、テーマ型投資信託の特徴やメリット・デメリットについて詳しく解説していきます。

投資信託コラム

5G・次世代通信関連の投資信託の銘柄は?購入できる証券会社も

5G関連事業に関心があり、関連のある企業銘柄や投資信託を探している方もいるのではないでしょうか。しかし5G・次世代通信関連の投資信託は新しい分野ですので、ファンドが少々見つけにくいこともあるかと思います。そこで今回は、5G・次世代通信の投資信託や購入できる証券会社を中心に解説します。

DeFi

【イベントレポート】JBA定例会、ALIS CEO 安 氏が語る「DeFiの全体像と現状、またその魅力について」

ブロックチェーン技術の普及・発展に取り組む一般社団法人日本ブロックチェーン協会(JBA)は9月8日、ブロックチェーン技術を用いた分散型ソーシャルメディアプラットフォームを運営する株式会社ALISのCEO 安 昌浩 氏を招…

Web3コラム

【暗号資産投資を始めるなら】GMOコインとSBI VC トレードではどっちがおすすめ?取扱銘柄や機能、手数料などを徹底比較!

GMOコインとSBI VC トレードは国内でも知名度の高い暗号資産取引所です。どちらも金融機関のグループ会社であり、信頼性の高いセキュリティ体制や高品質なサービス提供を行っています。ここではGMOコインとSBI VC トレードのサービスや機能などを比較・分析します。

Web3コラム

ビットコイン価格が下落していても利益を得ることができる暗号資産FXとは?

レバレッジ取引は、ビットコイン価格が下落していても利益を得ることができます。レバレッジ取引は1万円からでも利用できるので、少額から資産運用をしようとチャレンジする人も少なくありません。そこで、今回はレバレッジ取引についての解説をしながら、レバレッジ取引サービスを取り扱う暗号資産取引所についてご紹介します。

投資信託コラム

ESGに配慮した投資信託・ETF3選、概要・構成銘柄などを解説

最近、環境や社会に配慮した「ESG」という言葉をよく耳にするようになり、投資にもESG関連のものを見かけるようになりました。ESG投資の商品は徐々に増え始め、注目がなされています。そこで本記事では、ESGに配慮した投資信託についてまとめました。それぞれの特徴も紹介しますので、銘柄を選ぶ際の参考にしてみてください。

ふるさと納税

さとふる、「令和2年台風10号被害緊急支援寄付サイト」で佐賀県伊万里市の寄付受付開始

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、被災自治体の支援を目的に 9 月 8 日に開設した「令和2年台風10号被害緊急支援寄付サイト」で佐賀県伊万里市の寄付受け付けを開始した。9月9日時点で同サイトの掲載は長崎県五島市、鹿児島県枕崎市、伊万里市の3自治体となった。

投資信託コラム

世界の株式に投資できる投資信託、主なファンド5つを比較解説

世界中の株式を運用対象とした投資信託を購入することで、国内外の幅広い株式に投資することが可能です。ファンドによって先進国や新興国など対象国の区分などもあるものの、簡単に地域分散投資を行うことができます。今回は全世界の株式に投資する意味やメリットとデメリット、主なファンドについて解説していきます。

投資信託コラム

保有中の投資信託を他社口座に移管するには?手順を具体的に解説

投資信託で利用している証券会社の手数料が高いと感じているなら、他の証券会社に移管することも可能です。本記事では、投資信託を移管するための具体的な手順を解説します。また、移管することのメリットやデメリット、注意点なども紹介していますので、参考にしてください。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

Linux Foundation、気候変動に関する新イニシアチブ「LF Climate Finance Foundation」の設立発表

非営利団体Linux Foundationは現地時間の9月1日、AIを活用したオープンソース分析とオープンデータにより気候リスクと機会に対処できるようにすることを目的とした新イニシアチブ「LF Climate Finance Foundation」の設立計画を発表した。

Web3

暗号資産取引はBTC取引がメインに。GMOコイン、8月の暗号資産取引ランキングを発表

GMOインターネットグループで暗号資産取引業を営むGMOコイン株式会社は9月7日、同取引所が提供する「販売所」「取引所(現物取引)」「取引所(レバレッジ取引)」「暗号資産FX」の各サービスにおける取引ランキングを発表した…

ふるさと納税

さとふる、「令和2年台風10号被害 緊急支援寄付サイト」開設。長崎県五島市、鹿児島県枕崎市の寄付受付を開始

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは9月8日、台風10号の被災自治体の支援を目的に「令和2年台風10号被害緊急支援寄付サイト」を開設、長崎県五島市、鹿児島県枕崎市の寄付を受け付けている。

投資ニュース

製造業界の自動化を強力支援。ロボット応用ジャパンが株式投資型CF「ファンディーノ」で12日から投資募集開始

FUNDINNOで、新規案件「【第2回】ロボットSIerが、独自の“カスタム力”で製造業の生産性向上に貢献!生産ラインを自動化し人手不足を無くす『ロボット応用ジャパン』」の情報が公開された。株式発行者は製造業の生産ライン向けの自動化システム(FA)の企画設計、導入を手がける株式会社ロボット応用ジャパン。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

再生材ゴミ袋「フロシキ」、廃プラ103tを76社から回収、前倒しで目標達成

企業向け廃棄物管理サービスおよび環境コンサルティングサービスなどを提供する株式会社サティスファクトリーは9月1日、再生材ゴミ袋「FUROSHIKI(フロシキ)」の原料となる廃プラスチックを、企業76社の協力により、8月の1ケ月で103トンを回収したと発表した。当初目標の「9月までに60社から100トン」を前倒しで達成した。

投資・マネーコラム

借地権付きマンションを売却する方法は?手順や不動産会社選びの注意点も

借地権付きマンションは所有権マンションよりも売りにくく、売却時には注意して進めないと価格が大きく落ちる可能性のある物件です。この記事では、借地権付きマンションを売却する方法について、売却手順や不動産会社選びの注意点を含め解説していきます。