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Web3コラム

ビットコインに投資するなら暗号資産取引所コインチェックがおすすめな理由

暗号資産(仮想通貨)ビットコインは昨年12月17日に国内取引所で240万円を越え、2017年12月につけた約220万円の過去最高値を更新しました。ここでは、ビットコインが今注目されている理由、そしてビットコイン投資におすすめの暗号資産取引所コインチェックについてご紹介します。是非チェックしてみてください。

投資信託

2021年「世界経済の本格回復は下半期から。ワクチン普及が鍵を握る」アクサIMの世界経済予測

アクサIMは世界の経済回復について、①中国が第1波ほどコロナ禍の影響を受けていない、②第2波、第3波で猛威を振るっている国であっても、第1波の時厳格なロックダウンは課されていない、③企業にテレワークや衛生対策の体制ができていること、④各国の中央銀行のボラティリティ抑制能力が確立されていること、の4点から「μ字型回復」であると予想。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

SIIFが人材育成コンサルのエール社へ出資。「日本インパクト投資2号ファンド」による支援

一般財団法人社会変革推進財団(SIIF)は1月25日、新生企業投資株式会社の子会社である新生インパクト投資株式会社と共同運営する「日本インパクト投資2号ファンド(はたらくFUND)」を通じ、人材育成コンサルティングのエール株式会社が実施する第三者割当増資を引き受けたことを公表した。

投資・マネーコラム

アパート経営の成否を左右する管理会社の選び方は?ポイント6つ

アパート経営をはじめとした不動産投資は、管理会社の選定が重要です。管理会社のクオリティによって空室時の入居付けスピードや、入居後の契約期間に大きな影響を与えるためです。そこで本記事では、アパート経営をしている人やこれから経営しようとしている人に向けて、管理会社の選び方を解説していきます。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

Funds、「メルカリ サステナビリティファンド#2」公開。1号ファンドは41秒で満額1億円の申込を達成

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は1月25日、ファンド「メルカリ サステナビリティファンド#2」を公開した。フリマアプリ「メルカリ」を運営する株式会社メルカリに個人が間接的に貸付し、資産運用ができる。

Web3コラム

暗号資産のレバレッジ取引とは?現物取引との違いやメリット・デメリットも

レバレッジ取引について「現物取引とは違って、何となく危険な取引なのでは」というマイナスのイメージだけが先行している方もいらっしゃるのではないでしょうか。レバレッジ取引は現物価格が値下がりする場面でのリスクヘッジにも使用することができます。今回は、レバレッジ取引の特徴やメリット・デメリットについて解説していこうと思います。

投資・マネーコラム

アパート経営は節税になる?税金を軽減する仕組みや、確定申告の手順も

アパート経営で税金を軽減するには、仕組みや適用できる税制を知らないと、本来受けられるものであっても、受けられないことがあります。本記事では、アパート経営で利用できる税金を軽減する仕組みや優遇税制と注意点について解説し、確定申告の大まかな手順についても触れていきます。

投資ニュース

ペプチド医薬品の開発で歯周病予防に挑む。産総研発創薬ベンチャーがFUNDINNOで申込受付開始

ペプチド医薬品の元となる化合物を探す「創薬リード探索事業」を手がける国立研究開発法人産業技術総合研究所発ベンチャーであるメスキュージェナシス株式会社は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で1月30日から募集による投資申込みの受付を開始すると発表した。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

松井証券が投資信託の取扱商品を拡充。ESG・SDGs関連銘柄も追加

松井証券株式会社は1月25日から投資信託の取扱商品に新たに47銘柄を追加、投資信託の取扱商品を1397銘柄に拡充した。「iFreeNEXT NASDAQ次世代50」をはじめ、つみたてNISAの対象銘柄「東京海上セレクション・日本株TOPIX」や「東京海上セレクション・外国株式インデックス」などを取り揃えた

Web3コラム

スマホアプリで選ぶ暗号資産取引所。最短即日で取引を開始できる3社を紹介

最近は多くの暗号資産(仮想通貨)取引所がスマホを使った本人確認(e-KYCなど)を導入しており、最短1日で口座開設が完了します。アカウント開設からトレーディングまでスマホ1台で利用できるので、スピーディに相場に参加できる様になっています。ここでは、スマホ1台で暗号資産投資をするのにおすすめの取引所をご紹介します。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

野村證券、世銀発行のサステナブル・ディベロップメント・ボンドを引き受け、国内個人投資家に販売

野村證券株式会社は1月22日、国際復興開発銀行(世界銀行)が発行するサステナブル・ディベロップメント・ボンド(開発途上国の持続可能な発展を支える世銀債)の全額を引受け、日本の個人投資家に販売したと発表した。