HEDGE GUIDE 編集部 投資信託チーム 「HEDGE GUIDE 編集部 投資信託チーム」の記事

投資信託

今夏のボーナスの使い道で「投資信託」が過去最高の8位に。Ponta消費意識調査

夏のボーナスの支給シーズン。ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティマーケティングが6月28日発表した「第53回 Ponta消費意識調査」で、夏のボーナスの使い道は「貯金・預金」が9年連続で1位、「投資信託」が過去最高の8位となった。

投資信託コラム

楽天証券でSPUを達成する方法は?条件と手順、ポイント設定のやり方も

楽天証券では、口座開設者向けの特典として楽天市場での買い物の際にポイント還元率が高くなるSPU(スーパーポイントアッププログラム)の制度があります。

楽天証券もSPUの対象サービスに含まれており、金融商品などの買付で条件を達成すると適用を受けることが可能ですが、2022年4月1日より、楽天証券のSPUの達成条件内容が大きく変更されました。

そこでこの記事では、SPU条件達成の変更点や、具体的な達成方法、注意点について詳しく解説します。楽天証券のSPUについて詳しく知りたい方や、投資信託や米国株式を購入している方は、参考にしてみてください。

投資信託

日本のファイナンシャル・アドバイザーは今後3年で2桁成長目指す。ナティクシスIMが調査

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ株式会社が6月29日発表した「金融プロフェッショナルのグローバル調査:2022年」によると、22年上半期に世界の株式・債券市場が2桁の調整をしており、インフレが急激に上昇しているにも関わらず、日本の金融プロフェッショナルは22年には5%、今後3年間では10%のビジネス成長を見込んでいることが明らかになった。

投資信託コラム

コモディティ投資のやり方は?証券会社や商品の選び方、メリット・注意点

コモディティ投資は、個人だと投資しにくい商品を取引できるほか、株式や投資信託などの値下がり相場におけるリスク分散を行えます。金・原油等の実物資産を投資対象としていることからインフレにも強く、利便性の高い投資商品となっていますが、リスクや商品の選び方などがよくわからないという方もいるのではないでしょうか。

この記事では、コモディティ投資の特徴や始め方、注意点について詳しく説明するので、関心のある方は参考にしてみてください。

投資信託

三井住友、SBIグループと資本業務提携。SMFGがSBIHDに796億円出資

株式会社SBI証券、SBIホールディングス株式会社と株式会社三井住友フィナンシャルグループ(SMFG)、株式会社三井住友銀行、三井住友カード株式会社は6月23日、両グループ間の包括的な資本業務提携を締結したと発表した。提携に伴い、SBIHDはSMFGを割当先とする第三者割当増資を行う。メガバンクグループとオンライン金融サービス大手の連携が大きく前進する。

投資信託コラム

iDeCoにおすすめの金融機関は?手数料と取扱商品数を比較【2022年】

老後資産を形成するために人気を集めている制度の1つがiDeCo(個人型確定拠出年金)です。掛金が所得控除になる、運用益が非課税になる、受け取る際に退職所得控除が受けられるなど税制面でお得です。

しかしiDeCoを取り扱う金融機関は非常に多いため、どこを選ぶか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。そこでこの記事では、iDeCoに適した金融機関を選ぶポイント、iDeCoに向いている金融機関を解説します。iDeCoの口座開設をするときの参考としてください。

投資信託

今、最も企業の業績にプラスになるのは?マネックス証券「MONEX個人投資家サーベイ」

マネックス証券株式会社は6月15日、定期レポート「MONEX個人投資家サーベイ」を発表した。6月3日から7日までインターネットで同社の顧客にアンケート調査(回答数1035件)した。定例調査である個人投資家の相場観の調査に加え、特集として「2022年の日経平均株価、ダウ平均株価の高値安値予想」「今後の企業業績にプラスとなるもの」「個人投資家視点の株主優待制度」について調査している。

投資信託コラム

PayPayポイント(ボーナス)運用のメリット・デメリットは?始め方も

PayPay(ペイペイ)ポイント運用は、PayPayユーザーに投資の疑似体験を提供するサービスとして、2020年4月15日からスタートしています。支払いで付与されたPayPayポイントを運用することから、初心者でも始めやすいため、注目している方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この記事では、PayPayボーナス運用の仕組み、メリット・デメリット、評判、ボーナス運用の始め方について詳しく解説しています。ポイント投資に関心のある方、手軽に投資を始めたい方は参考にしてみてください。

投資信託コラム

積立投資におすすめのサービスは?証券会社の比較や積立投資の始め方も

積立投資は定期的に一定額を積み立て購入していく投資方法です。毎月の積立は少額から可能な上、自動引き落としにすれば手間もかからないので、初心者の方でも手軽に継続できます。一方でコスト負担を含めたサービス選びが重要になります。そこでこの記事では、今注目されている積立投資におすすめのサービスや証券会社をご紹介します。

投資信託コラム

iDeCoの始め方は?金融機関選びや銘柄選びなど手順に沿って解説

iDeCoは、税制面での恩恵を受けながら、自身で貯蓄や資産運用を行える私的年金制度です。対象商品は、定期預金・年金保険・投資信託なので低リスクで運用できる一方、具体的な銘柄の選び方や、どの金融機関で口座を開くべきか知りたい方もいるのではないでしょうか。

この記事では、iDeCoの特徴や始め方、金融機関および銘柄の選び方、始める際の注意点について詳しく解説します。iDeCoの特徴を知りたい方や、iDeCoの始め方を調べている方は参考にしてみてください。

投資信託

「中国経済は2023年に回復の可能性」シュローダーが予測

シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社は6月15日、鈍化する中国の経済成長について「2023年の見通しは明るい」とするシュローダーのレポートの日本語訳を発表した。中国経済は足元で停滞しているが、23年の見通しは明るく、回復する可能性があるとしている。

ロボアドバイザーコラム

積立投資の始め方は?サービス選びや商品選びなど手順に沿って解説

積立投資は、毎月少しずつの支出から将来必要なお金を貯めたい方や、低リスクで長期的に資産運用を行いたい方に適した投資です。初心者でも実践しやすい資産運用として知られている一方、具体的な商品や金融機関の選び方がわからない方もいるのではないでしょうか。

そこでこの記事では、積立投資の始め方とその際の銘柄や証券会社の選び方について詳しく解説していきます。積立投資に関心のある方や、商品選びのポイントを知りたい方は、参考にしてみてください。

投資信託

国内6経済圏、継続利用意向トップはPayPay。MMD研究所が意識調査

投資にポイントサービスを利用できる形態が増え、初心者でも投資を始めやすい環境が整いつつある。マーケティングリサーチのMMDラボ株式会社が7月20日に発表した「2021年通信会社と利用ポイントに関する調査」では、最も利用するポイントサービス1位は「楽天ポイント」、2位は「Tポイント」で、満足度が最も高かったのも楽天ポイントとなった。

投資信託コラム

SBI証券の投信マイレージサービスはお得?他証券会社とポイント付与率の比較も

ネット証券各社は投資信託を保有することでポイントが貯まるサービスを実施しています。中でもSBI証券では、保有金額に応じて全国で使用可能なTポイントが貯まるほか、ポイント付与率は最大0.2%、貯まったポイントは投資信託の買い付けに充てられるなど、使い勝手の良さが特徴です。

この記事では、SBI証券の投信マイレージサービス、ネット証券各社と比較した強み・弱みについて詳しく解説しています。投資信託をどのネット証券で購入しようかお悩みの方は、参考にしてみてください。

投資信託コラム

楽天証券、投資信託取引の評判は?メリット・デメリットを比較

投資信託取引とは、投資家から集めたお金を一つにまとめ、運用の専門家が株式や債券などに投資をし運用を行う投資方法です。投資信託取引を扱っている証券会社は多数存在します。その中でも楽天証券は人気の証券会社の一つです。そこで本記事では、楽天証券・投資信託取引のメリットやデメリット、評判などを詳しく紹介します。

投資信託コラム

投資信託初心者におすすめの証券会社は?選び方と主要7社比較

投資信託には様々なタイプがありますが、証券会社によって取り扱うファンド数やサービス内容は大きく異なります。この記事では、初めて投信信託へ投資する際の証券会社を選ぶためのポイントや、おすすめの証券会社をご紹介します。手数料の安い証券会社や、多少のコスト負担をしてもサービスの充実した証券会社を知りたい方はご参考ください。

投資信託コラム

野村スリーゼロ先進国株式投信の評判は?成績や手数料、購入方法も

信託報酬が0円という特徴で投資家の関心を集めたのが、野村スリーゼロ先進国株式投信です。投資信託では低コストの銘柄が人気を集めている傾向があり、このファンドも注目されています。

この記事では野村スリーゼロ先進国株式投信の特徴、メリット・デメリットを解説します。ネットで寄せられている評判・口コミも紹介しますので、参考にしてください。

投資信託コラム

投資信託の始め方は?金融機関選びや銘柄選びなど手順に沿って解説

投資信託は投資のプロが投資家から集めたお金を運用してくれるため、長期運用やリスク分散を手軽に行えるなど、初心者の方にも適した金融商品です。しかし、金融機関によって銘柄の選び方や始め方、サービスの特徴は異なるため、各ポイントをしっかり把握しておくことが大切です。

この記事では、投資信託の特徴、銘柄の選び方、金融機関の選び方について詳しく解説します。投資信託の特徴をよく知りたい方や、投資を始めてみたい初心者の方は参考にしてみてください。

投資信託

LINE証券、「マイページ公開機能」正式版リリース。運用成績やリアルタイムの取引履歴の公開・閲覧が可能に

LINE証券株式会社のスマホ投資サービス「LINE証券」で6月8日、自身のマイページを公開したり、他のユーザーの運用成績やリアルタイムの取引履歴が公開・閲覧できる「マイページ公開機能」の正式版がリリースされた。マイページの公開を設定すると、パフォーマンスやポートフォリオ比率、保有銘柄(いずれも前日基準)に加え、新たに取引履歴を公開することができる。