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グローバル・リンク・マネジメントは東証マザーズの上場企業で、不動産の開発から販売・管理までワンストップで行っている都内有数のマンション投資会社です。「アルテシモ」というデザイナーズマンションブランドを保有しており、入居率99.57%(2018年6月末時点)、オーナーのリピート・紹介率が84.44%(2017年度実績)など、入居者とオーナー双方からの顧客満足度がトップクラスとなっています。

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マンション投資

【投資初心者向け】0から学べる不動産投資セミナー7選

不動産投資を検討する際、情報収集はとても重要です。しかし、不動産投資の初心者がネットや書籍だけで情報を集めるには限界があります。そこでオススメなのが不動産投資セミナーの受講です。セミナーでは不動産投資やマンション投資に関する基本的知識からプロの視点による物件の選び方までを効率的に学ぶことができます。

投資・マネーコラム

上場している不動産投資会社7社の実績・評判まとめ

「どの不動産投資会社に相談するのが良いだろうか?」とお悩みの投資初心者の方は多いかと思います。数ある不動産投資会社の中で、全てを比較検討することは難しいですが、基本的には以下のようなポイントを満たす企業をお探しのケースがほとんどかと思います。

国内不動産投資

コロナ禍でも地価が上がったエリアは?GLMが3年間の東京の住宅地地価動向を分析

投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメント(GLM)は6月15日、新型コロナウイルス感染拡大による東京の地価への影響と、「令和」3年間の住宅地の地価動向について分析、結果を発表した。東京23区ではコロナ禍でも住宅地地価への影響は軽微で、23区別にみた住宅地地価の動向は、港区、目黒区で変動率がプラスになった。

国内不動産投資

不動産投資家の注目エリアは東京23区、コロナ禍で現物資産のメリットも実感。グローバル都市不動産研調査

投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメントは5月20日、「不動産投資に対する意識調査」の結果を発表した。全国一般消費者のうち、投資に“興味があるのは全体の41.4%で、投資用不動産保有者では、保有物件が「ワンルーム区分マンション」、「購入を検討したいエリア」は東京23区がトップとなった。

国内不動産投資

2020年の東京、外国人は転出超過、女性は男性の2倍以上の転入超過数に。グローバル都市不動産研がコロナ禍の影響を調査

投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメントは3月22日、2020年1月~12月を通じて東京の人口がどのように変化したかを分析、結果を発表した。まず、外国人の大幅減が目立ち、同年12月には日本人の減少も拡大した。年代では30~40歳が転出超過となる一方、女性が男性よりも転入超過となっていることがわかった。

ESG投資

投資用不動産オーナーもESG投資を重視。GLMが不動産投資家400名に「ESGに関する意識調査」

投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメントは3月5日、全国の投資用不動産保有者400名を対象にした「ESGに対する意識調査」の結果を発表。ESG投資の広がりは不動産投資において企業・団体などへの投資やリスク・リターンだけでなく環境・社会への好悪の影響を考慮することと定義し、投資用不動産保有者に質問した。