CATEGORY 新着記事

投資・マネーコラム

親の土地を名義変更する手順は?必要書類や費用、税金についても

不動産の名義変更は原則として現在の所有者と次の所有者が共同で行うこととされていますが、何らかの事情で本人が手続きを行えない時には委任状を作成することで、代わりに申請が可能になります。本記事では、親の土地を代わりに名義変更する手順や必要書類、税金などについて解説していきます。

投資・マネーコラム

CRE Fundingの評判は?メリット・デメリットや利回りを他社と比較

2020年5月現在、日本には10以上のソーシャルレンディングサイトがありますが、数あるソーシャルレンディングサイトの中でも、2020年2月に運営を開始した「CRE Funding(シーアールイーファンディング)」は特徴的なサービスとなっています。投資を検討する際に注目しておきたい特徴や注意点について解説していきます。

マンション投資

不動産投資ローンの頭金を少なくするメリット・デメリットは?

不動産投資を検討している人の中には、頭金をいくら用意すればいいのか、頭金を減らすとどんなメリット・デメリットがあるのか気になる人も多いのではないでしょうか。不動産投資ローンで頭金を少なくするメリット・デメリットに加えて、頭金の目安に関する考え方についても解説します。

ふるさと納税

ふるさと納税にもSDGsの波、さとふるでSDGs関連語を含むお礼品登録数が前年比6.9倍に

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは6月2日、サイトに掲載しているお礼品のうち、SDGs(持続可能な開発目標)17 の目標に関連するキーワードを含む登録数が、今年 4 月の時点で前年比約 6.9 倍に増加したと発表した。

マンション投資

不動産投資に強い税理士を探すポイントは?相場や相談方法も

不動産投資をおこなっていく上で、確定申告を含め税金に関連する手続きや税金に関わる問題は避けて通ることができません。この記事では、不動産投資で税理士に依頼できる業務、不動産投資に強い税理士を探すポイント、料金相場や相談方法について解説していきます。

Fintech

ウェルスナビ、「夏のボーナスキャンペーン」で最大10万円プレゼント。入金額と積立設定の利用状況に応じて付与

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社が6月1日から8月31日まで「夏のボーナスキャンペーン」を実施している。期間中に20万円以上入金したウェルスナビのユーザーを対象に、入金額と積立設定の利用状況に応じて最大10万円をプレゼントする。

マンション投資

コロナ禍で不動産の取引数や価格はどう推移した?データをもとに考察

2020年以降拡大を始めたコロナウイルス感染症は、変異株が見つかるなど2021年6月の時点で収束の兆しを見せていません。コロナウイルス感染症拡大は不動産市場にはどのような影響を与えているのか、都市別の不動産取引件数および価格推移のデータを用いて検証します。

NFT

NFTを活用したまだ注目されていない3つのプロジェクト

暗号資産の価格も少し上昇傾向から変化する様相を見せ始めましたが、NFT分野はまだまだ衰えることを知りません。今回はまだ日本ではあまり取り上げられたことのないNFT関連海外プロジェクトを3つご紹介致します。いずれも投資勧誘を促すものではありません。NFTを使った事例として情報提供・参考にしていただけると幸いです。

Web3コラム

【仮想通貨取引所の元トレーダーが解説】中国のビットコインマイナーの現状と今後

中国はビットコイン・マイニング市場の50%〜80%を占めるとされており、長年の間、圧倒的なシェアを誇ってきました。しかし、5月に中国政府は国内の仮想通貨(暗号資産)取引だけでなく、マイニング(採掘)事業者を取り締まる方針を示しました。まだ通告の段階で、具体的な規制は始まっていませんが、今回の中国政府の方針がどのようなもので、どのような展開が考えられるのか解説します。

Web3コラム

イーサリアムのコンセンサスアルゴリズムの変更が意味する事とは?プルーフ・オブ・ステーク(PoS)について解説

現在、イーサリアムの大改修となる「イーサリアム2.0(Eth.2.0)」が進行中です。このアップグレードはコンセンサスアルゴリズムの変更を含む大掛かりなもので、より実用的な性能を備えることでユーザビリティの向上が期待されています。今回はイーサリアムの重要なファンダメンタルズである「イーサリアム2.0」について、どのような意味を持つのか解説します。

NFT

XRP LedgerでのNFTサポート強化に向け、RippleXは開発者コミュニティに追加機能を提案へ

リップル社の投資部門RippleXは、XRP Ledger上でのNFT(ノンファンジブルトークン)をサポートする追加機能の実装に向け、アプローチを強化している。同社は、手数料が安価でカーボンフットプリント削減にも貢献可能なXRP Ledger活用することでより多くのNFTをサポートしたいとして、現在開発者コミュニティに賛否を求めている。

その他企業

マイナーの再生可能エネルギー利用推進を目指す「ビットコインマイニング評議会」設立へ。テスラのイーロン・マスク氏も関与

米NASDAQ上場企業MicroStrategy CEOであるMichael Saylor氏は、業界における再生可能エネルギーの推進と透明性を加速することを目的として「ビットコインマイニング評議会」の設立を明らかにした。5月末に開催されたCoindeskのカンファレンス「Consensus」で言及している。

投資ニュース

貸付投資のFunds、リビングプラットフォームと新ファンド公開に向けて取り組み開始

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は6月3日、Funds上で株式会社リビングプラットフォームを借り手とする初回ファンドの提供に向けて準備を進めると発表した。詳細は近日公開予定。集めた資金はリビングプラットフォームの売上の9割を占める介護事業に利用する予定。

投資信託コラム

国内REIT ETFとJ-REIT投資信託の違いとメリット・デメリット

不動産には興味があるものの、借入等のことを考えると踏み出せない方が多いのではないでしょうか。そのような方にはREITという金融商品があります。REITとは不動産投資信託のことで、多くの投資家から集めた資金を基にオフィスビルやマンションなどの不動産を複数購入し、そこから得られる賃貸料や売買益が投資家に配分される金融商品です。

REIT投資には、個別銘柄に投資する方法とインデックス(J-REIT)に投資する方法があります。インデックスに投資するには、国内REIT ETF(上場投資信託)とJ-REIT投資信託に投資する2つの方法があり、それぞれメリット・デメリットがあります。今回はそれらの違いについて解説します。

Web3

2021.6.4 仮想通貨マーケットレポート【ビットコインは39,000ドルの水準も上昇圧力弱く】

昨日のビットコイン相場は小幅上昇。朝方37,000ドル付近で推移していたが、その後39,000ドルを突破する動き。その後は39,000ドルを挟んで小さなレンジで推移している。小さな三角保ち合いを上方向に抜けてきているため短期的には上昇する余地もありそうだが、まだ上昇方向に完全に転じているとも判断しにくいため、引き続き40,000ドルを超えてくるかに注目したい。

クレジットカードコラム

プラチナカードを持つメリット・デメリットは?必要性の判断方法も

クレジットカードの中でもプラチナカードは、海外旅行特典をはじめ高級ホテルやレストランに関する優待や割引サービス、ジムやサロンなど旅行以外の優待特典も利用できるのが特徴です。年会費は高めですが、相応に充実したサービスを受けられます。

そこでこの記事では、プラチナカードを持つ主なメリット、デメリットについて紹介していきます。海外旅行へ行く頻度が高い方やショッピングの利用額が大きい方などは、参考にしてみてください。

投資・マネーコラム

不動産売却、信頼できる会社・担当者の見分け方は?4つのポイント解説

不動産を売却しようとしているけれど、不動産会社は具体的に何をしてくれるのか、どうやって不動産会社を選んだら良いのかなど、悩む人は多いのではないでしょうか。不動産売却を成功させるためには、実績や対応の質などを比較しながら不動産会社を選ぶことが重要です。不動産会社が担う役割や、不動産会社の見極め方などについて解説します。

暗号資産・ブロックチェーン

仮想通貨ポルカドット(DOT)はイーサリアムを脅かすか?機能や目的について解説

仮想通貨(暗号資産)市場で時価総額2位のイーサリアム(ETH)、代表的なスマートコントラクトプラットフォームです。しかし、手数料高騰やネットワーク混雑など、イーサリアムのスケーラビリティ問題が取り沙汰されています。こうした課題を払拭する別のプラットフォーム、及び仮想通貨が注目されています。今回は『イーサリアムキラー』とも呼ばれるスマートコントラクトプラットフォームの中で、ポルカドット(DOT)について解説します。