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暗号資産トレード

ビットコインのプットコールレシオとは【仮想通貨取引所の元トレーダーが解説】

2017年にCME(シカゴマーカンタイル取引所)でビットコインの先物市場が登場した他、2021年には先物ビットコイン市場ベースのETF(上場投資商品)もリリースされました。こうした流れを受けて、ビットコインのオプション市場も取引高が増加しています。ここでは、現物ビットコインの価格予想に参考となるオプション市場における「プットコールレシオ」について解説したいと思います。

国内不動産投資

賃貸ワンルームのREISM、おすすめリノベーションは在宅時間を充実させる「リモートワーク、植物、趣味」の3カテゴリ

リノベーション賃貸ブランド「REISM(リズム)」を運営するリズム株式会社は、34シリーズのリノベーション空間のうち、「リモートワークが捗る」「植物が映える」「趣味に没頭できる」という3カテゴリでおすすめのシリーズを紹介している。

投資・マネーコラム

信長ファンディングのメリット・デメリットは?投資の始め方も

信長ファンディングは2020年11月11日からサービスを開始した不動産クラウドファンディングサービスです。この記事では信長ファンディングの特徴、メリット・デメリット、始め方について詳しくご紹介します。少額の不動産投資に関心のある方、リスク対策をしつつ利回りも狙いたい方は、ご参考ください。

株式投資コラム

Pontaポイントを貯める・使える投資サービスは?獲得・使用条件も

日本で広く普及している共通ポイントの一つがPontaポイントで、普段から利用している方も多いでしょう。Pontaポイントは買い物だけでなく、投資サービスで活用することも可能です。

この記事では、Pontaポイントを貯めたり使ったりすることができる投資サービスを紹介します。普段Pontaポイントを利用していて投資でも活かしていきたい方は参考にしてください。

国内不動産投資

信長ファンディング11号は飛騨高山の酒蔵。年利5%で6/1募集開始。100口以上出資でもれなくオリジナル日本酒プレゼント

株式会社ウッドフレンズは5月20日、不動産クラウドファンディング(CF)「信長ファンディング」で「信長ファンド11号」の情報を公開した。対象物件は岐阜県高山市に所在する「平田酒造場」で、店舗、工場、居宅から成る珍しい案件。

投資・マネーコラム

空き家の売却で利用できる不動産一括査定サイトは?厳選3社を比較して紹介

日本国内では空き家が社会問題になっており、2015年5月には「空家等対策の推進に関する特別対策措置法」(空き家対策法)が全面施行されました。親から相続した住宅がそのまま老朽化していることもあり景観を乱すなどの問題があるため、「特定空き家」等に指定された場合、行政から改善、解体の指導、勧告がなされることになります。空き家を売却するには、専門的な知識を持った不動産会社の協力が重要なポイントになってきます。そこで今回のコラムでは、空き家の売却で利用したい3つの不動産一括査定サイトを比較して紹介します。

マンション投資

石川県で不動産投資を始めるメリット・デメリットは?人口や家賃推移を検証

2015年に北陸新幹線が開通して県庁所在地でもある古都・金沢をはじめ首都圏からも行きやすくなった石川県ですが、不動産投資をするにはどのようなメリットとデメリットがあるのでしょうか。今回のコラムでは、この石川県の人口や地価、さらに家賃の推移を検証し、不動産投資を始めるメリットとデメリットについて解説していきます。

株式投資コラム

海外FX口座の特徴は?海外在住投資家が日本FX口座との違いやリスクについて解説

FXでトレードをしている方の中には、海外FX口座に関心がある方もいるのではないでしょうか。日本のFX会社にはないメリットを活用したいと考えていても、注意点を把握しておくことも大切です。

この記事では、海外FX口座の特徴と国内FX口座の違いについて解説します。

海外不動産投資

CBRE「世界経済は逆風に直面しつつも、後退を回避できる可能性」

事業用不動産サービスのシービーアールイー株式会社は12月15日、スペシャルレポート「不動産マーケットアウトルック 2022」を発表した。2022年の日本国内の不動産市場について、マクロ経済、オフィス、リテール、ロジスティクス、投資の5分野で展望している。

投資信託

英BP22年1~3月期、204億ドルの赤字。ロシア撤退損失3兆円超も調整後純利益は前期比2倍強

英石油大手BP(ティッカーシンボル:BP)が5月3日に発表した2022年1~3月期決算は、ロシアからの事業撤退に伴う損失を255億ドル(約3兆3,000億円)ドル計上したことが響き、最終損益は204億ドルの赤字(前年同期は46億ドルの黒字)に転落した。もっとも、減損などの影響を除く調整後純利益は、前年同期比2倍強の62億ドルとなったほか、強固な財務基盤を背景に25億ドル規模の自社株買いの追加実施も発表した。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

GM、サプライヤーにESG誓約への署名要請。気候変動と人権対策求める

米自動車大手のゼネラル・モーターズ(ティッカーシンボル:GM)は4月25日、世界中のサプライヤーに対し、同社が新たに設けた「環境・社会・ガバナンス・パートナーシップ誓約」への署名を求めると発表した(*1)。カーボンニュートラル(温室効果ガス(GHG)の排出を全体としてゼロにする)へのコミットや社会的責任プログラムの開発、持続可能な調達慣行の遂行を要請する。

NFT

ウクライナ支援へのチャリティNFT、新たに70点がNFTミュージアムでオークション販売

ウクライナのデジタル転換省は、ウクライナのゲーム開発者らによって制作されたNFTコレクション「Avatars for Ukraine」70点を公式に承認、同NFTはウクライナ兵士の医療支援に貢献するチャリティとしてNFTミュージアム「Meta History」でオークション販売が開始されている。

暗号資産取引所の使い方

遂にローンチしたRakuten NFTの全貌、取り扱い商品について解説

22年2月、楽天グループ株式会社はNFTマーケットプレイス兼販売プラットフォームである「Rakuten NFT」をローンチしました。国内で1億人以上の会員数を誇り、巨大な経済圏を持つ楽天グループの参入は、NFT業界に大きな変革をもたらすことが期待されています。そこで今回は、遂にローンチしたRakuten NFTの全貌について解説します。

【第3回】世界の製造業を〈異種材料接合×品質検査AIアルゴリズム〉で変えるファクトリーテックベンチャー「輝創」投資ニュース

ファクトリーテックベンチャーの輝創、株式投資型CF「FUNDINNO」で3回目の資金調達へ

工業製品向け研究開発型メーカーの輝創株式会社は、株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で5月25日から29日まで、募集による投資申込みの受付を実施する。同社がファンディーノで資金調達を行うのは今回で3回目となる。