賃貸ワンルームのREISM、おすすめリノベーションは在宅時間を充実させる「リモートワーク、植物、趣味」の3カテゴリ

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リノベーション賃貸ブランド「REISM(リズム)」を運営するリズム株式会社は、34シリーズのリノベーション空間のうち、「リモートワークが捗る」「植物が映える」「趣味に没頭できる」という3カテゴリでおすすめのシリーズを紹介している。人流は回復してきたが、コロナ禍で在宅時間が増えた結果、仕事にプライベートに、“⾃分らしい暮らし⽅”を求める人が増加したという。

「リモートワークが捗る」は、リモートワークによって通勤時のストレスが無くなるなどのメリットがある⼀⽅、普段プライベートな時間を過ごす家が仕事場化したことで生じる「オンとオフの切り替えができない」「仕事のためのスペースが取りにくい」などの悩みに応えるシリーズ。おしゃれなリノベーションカフェで⽣活するような気分になれる「iCafe」、居室の⼟間仕上げでの構成や、⼩上がりの琉球畳のスペースが特徴的な「Doma」を勧める。

「Nest」は、⼀⾒、通常の収納かと思いきや、扉を開けると「こもりスペース」が配置されている。シェルフやタスクライトも付いており、ベッドルームだけでなく、仕事部屋や趣味部屋としても活用できる。「仕事にしっかり集中したい時、または仕事から離れてゆっくりと休みたい時など、オンとオフの切り替えをしやすい空間」と同社。

「趣味に没頭できる」シリーズは、壁一面に本棚を配した「Hondana」、広々としたキッチンが特徴的な「Kitchen」、可動式棚付きのDIY 壁「カスタムウォール」が⼀際⽬を引く「Rough」がある。植物が映えるシリーズは、「forRest」「Depot」「sozai」の3種類。観葉植物をより楽しく鑑賞できる。

同社は2005年設⽴から中古不動産リノベーションを手掛け、「住む⼈(⼊居者)」と「持つ⼈(投資家)」に対して、“LIFE PLAN”(豊かに暮らす)と“LIFE STYLE” (楽しく暮らす)の両軸から⼈⽣が豊かになるようなサービスを、不動産の枠を越えて提供する。リノベーション賃貸ブランド「REISM」では、コンセプトに基づいたデザインと素材にこだわった住環境だけでなく、ファッションやアート、インテリアを⽇々の⽣活に取り⼊れ、⾃分らしい東京ライフを形づくることを提案。2021年9⽉現在、東京23区でテーマの異なる34個のリノベーションシリーズを展開、⼿掛けた空間は743⼾を超える。

また、自社が運営するリノベーションに特化した「投資型」「応援型」の不動産クラウドファンディング(CF)「REISMファンズ」を運営。WEBサイト上から誰でも手軽に不動産投資を体験することができ、リノベーションによる中古物件の再生事業を応援することで、収益を得ること、同社が提供するライフスタイル関連のサービスを利用することができる。リノベーションの施工における途中情報の共有や物件の内覧会などの体験も提供している。今月14日から「REISM-koko Boho初台」(募集総額1400万円、予定利回り年利5%、運用期間90日)を27日まで募集中だ。

【参照リリース】リズム株式会社「多様な“暮らしのこだわり“に応える賃貸ワンルーム REISM おすすめのリノベーションシリーズ9選 「リモートワークが捗る」「植物が映える」「趣味に没頭できる」3つのカテゴリで紹介
【関連サイト】リズム株式会社のリノベーション投資セミナー
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HEDGE GUIDE 編集部 不動産投資チーム

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