ふるさと納税にもSDGs、さとふるの関連お礼品登録は3年で約7.5倍に。
ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で、「SDGs(持続可能な開発目標)17の目標」に関連するキーワードを含むお礼品は、2021年5月から今年4月までの3年間で、登録数約7.5倍に増加した。また、「訳あり」と記載したお礼品の登録数は3年間で14.4倍以上に増え、寄付件数も3年間で約2.4倍に増加した。
ふるさと納税
ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」で、「SDGs(持続可能な開発目標)17の目標」に関連するキーワードを含むお礼品は、2021年5月から今年4月までの3年間で、登録数約7.5倍に増加した。また、「訳あり」と記載したお礼品の登録数は3年間で14.4倍以上に増え、寄付件数も3年間で約2.4倍に増加した。
税制
一般社団法人日本暗号資産ビジネス協会 税制検討部会では5月23日、2023年税制改正要望に向けた調査の一環として、暗号資産に投資している投資家に対し、暗号資産の税務申告と税制改正要望に関するアンケートを公開した。
その他企業
ビットバンク株式会社と三井住友トラスト・ホールディングス株式会社は5月24日、デジタルアセットに特化した信託会社の設立に向けて、ビットバンクの子会社でその設立準備会社となる「日本デジタルアセットトラスト設立準備株式会社(JADAT:Japan Digital Asset Trust Preparatory Company, inc.)」への三井住友トラスト・ホールディングスからの出資を含め共同で検討していくことに合意し、基本合意書(MOU)を締結した。
Web3
昨日のマーケットは米国債金利が急低下する中、米ドルが続落する展開。株式市場はNYダウはプラス圏で引けるもNASDAQは2%超の大幅下落となっており、ハイテク関連は引き続き上値が重い展開となっている。特に昨日はアメリカのスナップショットが業績見通しを引き下げたことにより40%超の大幅下落となっており、上場来最大の値下がりとなっている。スナップショットにつられてソーシャルメディア関連銘柄も軒並み売られる動きとなった。
マンション投資
3,000m級の山々が連なる立山連峰の麓に広がる富山県は、平成の名水百選に4件が選ばれるなど、美しい自然に恵まれた地理的特徴を持っています。今回のコラムでは、この富山県で不動産投資を始めるには、どのようなメリットとデメリットがあるのか解説します。人口や地価、家賃の推移のほか、さまざまなデータを用いて検証していきます。
投資ニュース
1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は5月24日、株式会社ユーグレナを借り手とする「からだにユーグレナファンド#1」の抽選募集を開始した。募集金額1億円でうち9000万円を30日まで抽選方式で募る。予定利回りは年率1.8%(税引前)、予定運用期間は6月13日から2023年5月31日まで約12ヶ月。
国内不動産投資
プロパティエージェント株式会社は不動産投資型クラウドファンディング(CF)サービス「Rimple(リンプル)」で、37号ファンド「Rimple’s Selection#37 クレイシア祐天寺1戸」の募集を5月27日開始する。東京都目黒区の区分マンション1戸を1ファンドとして組成。出資総額7780万円、出資構造は優先出資70%、劣後出資30%。運用期間は6ヶ月間で予定利回りは年利2.9%。
投資ニュース
楽天証券株式会社は中国株式の取引手数料を、7月1日から約定代金の0.275%(税込)に改定する。対象は同日の現地約定分から。引下げに先行し、6月1日から「中国株式取引手数料50%キャッシュバックキャンペーン」を実施する。
投資ニュース
社債専門ネット証券のSiiibo証券株式会社は5月24日、運営する社債発行・購入プラットフォームで、 ウェルネス事業の株式会社TENTIAL(テンシャル)が少人数私募社債を発行したと公表した。
暗号資産取引所の使い方
SBIグループが展開している仮想通貨取引所SBI VCトレードでは、仮想通貨トレードに関するさまざまなマーケット情報を提供しています。今回はSBIVCトレードが提供しているマーケット情報やその活用方法について解説します。
メタバース
コインチェック株式会社は5月24日、新たに暗号資産「SAND」の取扱いを開始した。「SAND」は、現在国内の暗号資産取引業者において取り扱いがなく、同社が国内初の取り扱いとなる予定だ。また、SANDの取扱いを記念し、暗号資産取引サービス「Coincheck」において、「SAND」を合計で5万円以上購入した利用者から抽選で10名に10万円が当たるキャンペーンも実施される。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
国連の難民支援機関UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の日本における公式支援窓口である特定非営利活動法人国連UNHCR協会は、国連難民サポーターにサッカー元日本代表・北澤豪氏が就任したと発表した。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で公開された「介護現場のバイタル管理『月約100時間』を限りなくゼロに。業務改革と医療・製薬向けビッグデータを収集する『VDXヘルスケア』」(申込期間5月29日~6月2日)は、ヘルステック企業の株式会社バイタルDXによる新株予約権型のプロジェクト。
Web3
昨日のマーケットは米国株は反発する動き。 ECBラガルド総裁が「ECBは3Q末までにマイナス金利脱却の公算大」と言及したことにより、7月から9月の利上げを織り込むような動きとなる中、ユーロが買われる展開となった。またイギ…
株式投資コラム
岡三証券が提供する岡三オンラインのIPO取引は、前受金不要で抽選に参加できる上、1人1単元を割り当てる「完全平等方式」と、過去の取引額に応じて抽選回数が増加するステージ制を採用しているため、初心者から資金力のある方まで平等に当選チャンスのある仕組みとなっています。
この記事では、岡三オンラインのIPO取引の評判や実績を知りたい方向けに詳しく解説します。また、岡三オンラインのIPO取引の特徴や抽選の当選率の上げ方についてもご紹介するので、参考にしてみてください。
投資・マネーコラム
不動産投資型クラウドファンディング「COZUCHI(コヅチ)」は、過去最高額36億円の募集金額をわずか3時間37分で達成し、投資家や業界関係者から驚きの声が上がりました。今回は、そのCOZUCHIを運営するLAETOLI株式会社の武藤 弥氏に、COZUCHIの理念や方針、今後予定している案件やサービス、実現したい世界観などについて詳しくお話を伺いました。
FXコラム
022年5月現在、世界的な物価上昇から、マーケットは中央銀行の金融政策の変化に注目しています。政策金利が変更されると、その国の通貨の強弱に影響します。今回は個人投資家でもFRBの政策金利の予想を立てられるように、FRBの利上げ織り込みを確認できるツールの使い方を解説します。金利と為替は密接に関係するため、理解しておくと便利でしょう。
FXコラム
2022年5月中旬は、これまでの世界の金利上昇のトレンドに落ち着きが見えてきました。米CPI以降、織り込み過ぎた利上げが株を押し下げることで、米金利上昇によるUSD買いからリスクオフのUSD買いへと材料が変わりながらもUSD買い相場となりました。直近では行き過ぎたUSDロングの調整が入るなど、揉み合いの展開となっています。今回は、RBNZ政策決定会合と5月FOMC議事録について解説していきます。
投資ニュース
株式投資型クラウドファンディング(CF)プラットフォーム「FUNDINNO(ファンディーノ)」で5月20日、「空間の“混み具合・空気環境”をテクノロジーで可視化!ニューノーマルに必要な新空間モニタリング技術」が公開された。
寄付
海外不動産クラウドファンディング「TECROWD(テクラウド)」を運営するTECRA株式会社は、「ウクライナ人道危機 緊急支援&仮設住宅建築支援プロジェクト」で、支援額が5月23日現在、1073万8322円(目標金額1千万円)に到達した。参加人数は402人。