CATEGORY 新着記事

暗号資産・ブロックチェーン

【国内初】DMM Bitcoinに上場したチリーズ(CHZ)とは?

国内の暗号資産(仮想通貨)取引所DMM.bitcoinは9月21日、チリーズ(CHZ)の取扱を開始しました。チリーズが国内の仮想通貨取引所に上場するのは今回が初ということもあり、チリーズの概要から特徴まで、またチリーズがどのような理由で購入されるのかなどといった点をデータや有識者の声を参考に解説して行きたいと思います。

海外不動産投資

外国人個人旅行の受入再開、インバウンド需要の本格回復は?CBREが予測

新型コロナウイルスの感染拡大防止のために設けられていた日本への入国制限、いわゆる「水際対策」が10月11日、大幅に緩和された。コロナ前は訪日外国人の76.6%を占めていた個人旅行の受入が解禁されたことは大きく、インバウンド需要の本格的な回復が始まる契機として期待される。

寄付コラム

遺贈寄付とは?メリットや手続きの流れ・費用、遺言書の手数料助成キャンペーンも

自身が亡くなった後の財産をNPO・公益法人などに寄付する「遺贈寄付」は、少額からでも寄付ができる社会貢献活動の一つです。本記事では遺贈寄付の方法とメリット、手続きの流れと遺言書作成費用、遺言書の手数料助成キャンペーンについて解説していきます。

マンション投資

マンションの固定資産税はいくらになる?新築・中古のシミュレーションも

マンションの固定資産税は、市区町村が毎年計算して賦課される税金です。家屋部分の税額は、経年によって変わりますが、その計算方法は決められているため、シミュレーションすることが可能です。本記事では、固定資産税の計算の仕組みを概説したうえで、マンションの固定資産税の計算方法を設例に基づくシミュレーションで解説します。

ソーシャルレンディングコラム

COZUCHI(コヅチ)のファンド利回りに差がある理由は?高利回り案件の注意点も

不動産投資型クラウドファンディングサービス「COZUCHI(コヅチ)」は、数十億円単位のファンドを組成するなど、募集ボリュームが大きく、多くの金額を投資したい個人投資家にも利用しやすいサービスです。なぜCOZUCHIのファンドはこれほどの利回りの差があるのか、その理由と、高利回りファンドに投資するときの注意点をみていきましょう。

ESG投資コラム

三菱商事のESGの取り組みと将来性は?株価推移、配当も【2022年10月】

三菱商事は日本の5大商社の1つで、金属資源や石油、自動車、都市開発など様々な大規模事業を展開しています。また近年注目されているESG分野に注力している企業でもあります。現在の業績や配当・優待はどのようになっているのでしょうか。

今回は三菱商事の株価推移や業績、ESGに関する取り組みを紹介します。興味のある方は参考にしてください。

株式投資コラム

アサヒグループHDの将来性とESGの取り組みは?株価推移、配当・優待情報も【2022年10月】

アサヒグループホールディングスといえば、ビール・発泡酒などのアルコール、緑茶・コーヒーといった飲料の製造・販売を手掛ける大手企業です。また近年注目されているESG分野に注力している企業でもあります。現在の業績や配当・優待はどのようになっているのでしょうか。

今回はアサヒグループHDの株価推移や業績、ESGに関する取り組みを紹介します。興味のある方は参考にしてください。

暗号資産トレード

ビットコインの短期的なポジションの傾きを探る方法とは?【仮想通貨取引所の元トレーダーが解説】

投資の世界では仮想通貨に関わらず、投資家のポジションの動向やトレンドの方向性、ポジションの傾き等を把握して、「次どちらに動きやすいのか?」という点を常に把握することがとても大切です。どのような方法で仮想通貨市場でポジションの動向をチェックするのか?という点をここで解説していきたいと思います。

【愛知県のプロジェクトにも参画】これからのバイオマス発電は、それぞれの企業で。豊橋技術科学大学発ベンチャーの次世代メタン発酵技術で循環型社会の実現を目指すESG・サステナビリティ・インパクト投資

中小企業も導入しやすいバイオマス発電設備開発で循環型社会に貢献。大学発ベンチャーがFUNDINNOで支援呼びかけ

株式投資型クラウドファンディング(CF)プラットフォーム「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、新規案件「【愛知県のプロジェクトにも参画】これからのバイオマス発電は、それぞれの企業で。豊橋技術科学大学発ベンチャーの次世代メタン発酵技術で循環型社会の実現を目指す」が公開された。

債券投資コラム

元本保証のある資産運用は?始め方とメリット・デメリット

資産運用の初心者やリスク許容度の低い人は、元本保証のある商品を求めることもあるでしょう。長引く低金利で元本保証のある商品ではお金は増えませんが、利益を狙う運用商品と使い分けると有効です。

この記事では、元本保証のある資産運用とその始め方などを紹介します。

株式投資コラム

クレディ・スイスの破綻リスクが不動産投資に与える影響は?リーマンショックと比較

10月に入って、スイスの大手金融機関「クレディ・スイス」の経営悪化が金融市場で注目されています。今回はリーマンショックにおける不動産投資の状況などとも比較しながら、クレディ・スイスのリスクが不動産投資に与える影響についてみていきましょう。

投資ニュース

アプリ証券「CONNECT(現 大和コネクト証券)」、Pontaポイントで投資可能に。キャンペーンも実施

大和証券グループでアプリ証券サービスを提供する株式会社CONNECT(現 大和コネクト証券株式会社)と、共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティングは10月17日、CONNECT(現 大和コネクト証券)でのひな株(単元未満株)、ひな株USA(米国株)の取引で「Pontaポイントがたまる、つかえるポイント投資サービス」を開始する。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

SIIF、「日本インパクト投資2号ファンド」でヘルステックベンチャーのUbieへ投資

一般財団法人社会変革推進財団(SIIF)は10月6日、新生企業投資株式会社の子会社である新生インパクト投資株式会社と共同運営する「日本インパクト投資 2 号ファンド」(はたらくファンド)を通じて、Ubie(ユビ―)株式会社が実施する第三者割当増資を引き受けたと発表した。

ふるさと納税

トラストバンク、休眠預金等活用法に基づく資金分配団体に採択

ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を企画・運営する株式会社トラストバンクは10月7日、一般財団法人日本民間公益活動連携機構(JANPIA)が公募する「休眠預金等活用法に基づく資金分配団体の公募〈通常枠〉」で採択されたと発表した。

FXコラム

米CPIで米ドルはどうなる?中国共産党大会のポイント解説も

世界中でUSD高・自国通貨安が進行しています。輸入物価の上昇に繋がり、インフレ抑制の課題です。自国通貨安の解消のため、各国中銀は市場に介入しました。しかし、結局米国の経済指標が堅調でFRBの継続利上げが想定され、すぐにUSD買いトレンドに戻りました。今回は、FRBの今後の運営方針にとって重要な材料となる、米CPIとミシガン大消費者信頼感指数と、中国党大会についても解説していきます。

FXコラム

イギリスポンドの見通しは?FXで利益を出すためのポイントや注意点を解説

2022年10月現在、イギリス経済はインフレが進行する中、新政権が打ち出した政策が混乱を巻き起こしています。ポンドも急落から急騰と上下に激しい展開が続いています。そこで今回は、ポンドは今後どのような値動きとなるのかを、シナリオ別に解説します。プロトレーダーである筆者が、ポンドをトレードする際の注意点も解説します。参考にしてみてください。