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少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

SBIネオモバイル証券「ネオモバ」の評判は?メリット・デメリットも解説

SBIネオモバイル証券が始めた株式投資サービス「ネオモバ」。ネオモバではTポイントを使って株式投資ができる上、1株単位からでもスマホだけで気軽に始めることができます。この記事ではネオモバのメリットやデメリット、実際の評判についてご紹介します。

投資信託コラム

節税しながら資産形成できる「確定拠出年金(iDeCo)」の始め方

老後を考えた時に、年金だけでは生活が難しいと感じて今から節約や貯金などを考えている方もいるかと思います。その場合は資産形成に確定拠出年金を検討してみるのも選択肢の一つです。そこで今回は、老後の生活設計を考えている方へ向けて、確定拠出年金(iDeCo)の始め方について解説します。

投資・マネーコラム

プロが解説、ソーシャルレンディングのデメリットを補う投資手法とは?

投資で大きなリスクを避けるためには、一つの投資に資金を投資するのではなく、様々な投資手法と組み合わせることが大切です。そこで今回は、ソーシャルレンディングと組み合わせることでリスク分散を行うことができ、収益性の確保も効果的に行える投資手法3つをここではお伝えしていきます。

株式投資コラム

SMBC日興証券の評判は?メリット・デメリットや他証券会社との違いを比較

SMBC日興証券は、国内有数の大手証券会社でありながらネットサービスにも力を入れている企業です。その知名度や親しみやすさから投資初心者だけでなく、信用取引など本格的な資産運用に取り組む専門家まで幅広く利用されています。そこでこの記事では、SMBC日興証券の特徴やメリット・デメリット、評判などについて詳しく解説します。

投資信託

SBIネオモバイル証券、eKYC導入で口座開設がオンライン完結に

株式会社SBIネオモバイル証券は3月20日、口座開設手続きにeKYC(デジタル本人確認)を導入した。本人確認書類をスマートフォンカメラで撮影、自身の容貌をその場で撮影する方法か、銀行API参照による方法で本人確認が完了し、最短で翌営業日から取引開始が可能となる。

投資信託コラム

iDeCo(確定拠出年金)は加入すべき?メリット・デメリットや始め方も

資産運用の方法は数多くありますが、中でも手頃な掛金で運用できる方法として確定拠出年金(iDeCo)があります。iDeCoでは加入者が毎月一定の掛金を積み立てて運用し、節税メリットを享受しながら老後資金を確保できます。この記事では、iDeCoの特徴からメリット・デメリット、iDeCoの始め方について詳しくご紹介します。

ESG投資コラム

「長期投資とは、見えない未来を信じる力」渋澤 健氏【インタビュー】

今回は、つみたてNISA対象商品にもなっている「コモンズ30ファンド」を運用するコモンズ投信の取締役会長であり、新1万円札の図柄となる渋沢栄一5代目子孫でもある渋澤 健氏に、長期投資・積立投資を始めるにあたっての大切ポイントや楽しみ方、コモンズ投信のコンセプトや取り組みなどを中心にお話を伺ってきました。

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」のお金のデザイン、運用資産が700億円を突破

ロボアドバイザー「THEO(テオ)」を運営する株式会社お金のデザインは2月7日、テオをはじめ実物資産を投資対象としたアクティブ運用の公募投資信託「お金のデザイン・グローバル・リアルアセット・ファンド」やiDeCoサービス MYDCなどを合わせた全体の運用資産が700億円を突破したと発表した。

投資信託

年収が高い人ほど資産運用中、人気は株式・投信。じぶん銀行調査

今年始めたい資産運用は「株式」「定期預金」「NISA」–インターネット銀行の株式会社じぶん銀行は1月15日、全国のビジネスパーソン男女500名を対象に実施した「資産運用」に関するアンケートの調査結果を発表した。回答者の37.6%が資産運用を行っており、「株式」「投資信託」が人気だった。

Fintech

AI搭載ロボアドバイザー「THEO」預かり資産500億円突破、キャンペーンも実施中

独自のアルゴリズムに基づき一人ひとりに最適な資産運用サービス「THEO(テオ」を提供する株式会社お金のデザインの預かり資産が10月31日時点で500億円、口座数10万件を突破した。また、全体の預かり資産は約550億円となり、THEO以外の預かり資産も全体の約9%まで成長している。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

積立投資はリタイア直前でも遅くない?自分年金づくりの手法とサービスを紹介

老後の年金不足問題が注目される中で「自分年金」づくりを検討したことはあるでしょうか。この記事では積立投資の種類やメリットを説明するとともに、老後の資金を作っていくための注目サービスアプリである「つみたてロボ貯蓄」についても詳しく紹介しますので、自分年金づくりの参考にしてみてください。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

将来の資産形成に。資産運用を始めたい人のための積立投資サービスの選び方

積立投資が将来の資産形成に役立つと聞き、興味を持ち始めた方もいるのではないでしょうか。積立投資の種類は実に多いため、投資目的や資産状況に合った商品を正しく選ぶ必要があります。この記事では、積立投資のメリット・デメリットから、それぞれの目的に合った積立投資の選び方、投資初心者におすすめのサービスなどを詳しく解説します。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

投資を始めるなら押さえておきたい、積立投資のメリットと税制優遇

積立投資は、定期的に一定額の金融商品を買い付けして積み立てていく方法のことを言います。長期的に積み立てることでリスクを軽減でき、着実に資産形成をしていくことが可能な点から、投資初心者の方にも注目を集めています。今回は、そんな積立投資について、メリットや投資する方法をいくつか見ていきたいと思います。

Fintech

最適な積立投資プランや節税効果がわかる、マネックス証券「つみたてNISA・iDeCoシミュレーション」提供開始

「老後2000万円問題」で、長期・積立・分散投資の資産形成制度である「つみたてNISA」と個人型確定拠出年金「iDeCo」。2000万円への関心が高まっている。しかし投資未経験だと、両制度を理解し、自分の資産形成により適しているのか判断するのはハードルが高い。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

自分で年金を作る「個人型確定拠出年金(iDeCo)」とは?どんなメリットがある?

老後の資産に関する報道などを見て、「自分も資産運用をしたほうが良いのかな?」と思っている方は多いはず。ただ、iDeCoやつみたてNISAなどを実際に始めてみようと思い立っても、いざ大量の資料を目の前にすると「やっぱり難しそう」「面倒だな…」となかなか始められていない人もいるのではないでしょうか。

ESG投資

金融庁報告書「老後に2000万円不足」、長期・積立・分散投資の提言も

金融庁が6月3日公表した金融審議会 市場ワーキング・グループ報告書「高齢社会における資産形成・管理」が波紋を呼んでいる。衝撃を与えたのはこの中の「定年退職後の無職世帯では毎月平均5万円の収支不足が生じ、今後30年では、単純計算で2000万円が必要」と試算した部分だ。

ノースアイランド常任顧問 森田均氏少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

【インタビュー】投資は「増やす」より「貯めていく」もの。元マニュライフ生命代表に聞く、投資のはじめかた

投資を始めるにあたって、リスクや用語の難しさなど、ハードルはいくつもあります。興味はあるけれど、何から始めればいいか分からないという方も多いはず。今回は長年保険業界の最前線におられたマニュライフ生命の元代表で現在ノースアイランド常任顧問の森田さんに、投資初心者の投資のはじめ方についてお伺いしてきました。

ふるさと納税

iDeCo×ふるさと納税「ふるさと納税シミュレーションサービス」提供開始、KDDIアセットマネジメント

KDDIアセットマネジメント株式会社は3月14日、個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」を利用した際のふるさと納税額(年間上限)の目安を見積もることができる「ふるさと納税シミュレーションサービス」の提供を開始した。