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レバレッジ取引の取り扱いがあるおすすめ取引所・販売所4選

レバレッジ取引はリスクの高い投資ですが、一方で少額の資金でリターンを生み出すことも可能な手法でもあります。そこで、ここではHEDGE GUIDE編集部がレバレッジ取引に特徴のある仮想通貨取引所を厳選してご紹介します。投資リスクを見極めながら、ぜひ活用してみてください。

投資ニュース

株式投資型CFのCAMPFIRE Angels、「逓減手数料率制(レーマン方式)」導入。スタートアップの資金調達のサポートも

DANベンチャーキャピタル株式会社は12月23日、株式投資型クラウドファンディング(CF)「CAMPFIRE Angels」で、2021年1月から新手数料体系「逓減(ていげん)手数料率制(レーマン方式)」を導入し、同時にスタートアップの資金調達をサポートする新体制を構築すると発表した。

ロボアドバイザーコラム

FOLIO ROBO PROの評判は?メリット・デメリットや他社との違いを比較

資金運用を一部自動的に行ってくれる「ロボアドバイザー」。その中でも最近登場した、AIを本格的に活用したロボアドバイザーとして注目されているのが「FOLIO ROBO PRO」です。この記事では、FOLIO ROBO PROのメリット・デメリット、口コミ・評判をご紹介します。

投資ニュース

株式投資型CFの投資家は「35歳男性」「未上場会社員」が最多、7割が非上場株式投資未経験。CAMPFIRE Angels投資家動向

DANベンチャーキャピタル株式会社は11月11日、株式投資型クラウドファンディング(CF)「CAMPFIRE Angels」の登録投資家670人の分析結果を発表した。最多は「35歳男性」「未上場会社員」次いで「上場会社員」で、年収は「500~1000万円」、保有資産「300~1000万円」がボリュームゾーンだった。

FX

SBIネオモバイル証券「ネオモバFX」で米ドル/円スプレッドを縮小。キャンペーンも実施中

株式会社SBIネオモバイル証券は、TポイントでFX取引ができる「ネオモバFX」で、11月2日から米ドル/円のスプレッドを縮小し、1000通貨までスプレッド0銭とした。これまでは米ドル/円の取引でスプレッド0銭は500通貨までで、期間限定キャンペーンとして1000通貨まで拡大したことがあったが、今後は恒常的に1000通貨までスプレッドを0銭とする。

投資ニュース

今が投資のはじめどき?SMBC日興証券が「withコロナ時代におけるお金・投資に関する意識調査」

SMBC日興証券株式会社が10月2日に発表した「withコロナ時代におけるお金・投資に関する意識調査」で、コロナ禍の相場の急変動や相次ぐ休業などの厳しい環境にもかかわらず「お金に対する考え方が変わった」と回答した人は全体の約半数にとどまり、むしろ現在投資をしている層ほど、いまが「投資のはじめどき」だと考えていた。

FX

SBIネオモバイル証券 「ネオモバでFXをはじめよう!最大10万円プレゼントキャンペーン」開始

株式会社SBIネオモバイル証券は外国為替証拠金取引「ネオモバFX」で9月1日から「ネオモバでFXをはじめよう!最大10万円プレゼントキャンペーン」を開始する。10月末日までにFX口座を開設すると、全通貨ペアの取引数量に応じて最大10万円をプレゼントする。

レバレッジ取引の手数料が安いおすすめ仮想通貨取引所・販売所4選

仮想通貨の証拠金取引では、レバレッジをかけるための担保となる証拠金以外や取引手数料以外に、建玉を保有し続けるためのポジション手数料「スワップ費用(レバレッジ手数料)」が必要になります。ここでは、HEDGE GUIDE編集部がおすすめする証拠金取引の手数料が安いおすすめの仮想通貨取引所をご紹介していきます。

FX

ネオモバFX、夏のキャンペーン開始。南アフリカランド、トルコリラの対円取引で期間固定Tポイントをプレゼント

株式会社SBIネオモバイル証券は8月3日から10月1日まで、外国為替証拠金取引「ネオモバFX」で南アフリカランド/円、トルコリラ/円の合計取引数量に応じて、「期間固定Tポイント」をプレゼントするキャンペーンを実施する。

FX

SBIネオモバイル証券「ネオモバFX」最大15万円キャッシュバックキャンペーン開始

株式会社SBIネオモバイル証券は外国為替証拠金取引「ネオモバFX」で「ネオモバでFXをはじめよう!キャンペーン」を7月1日から開始した。同日から8月31日の間にFX口座を開設した顧客を対象に、米ドル/円除く25通貨ペアの新規建取引数量に応じて、最大15万円をキャッシュバックする。

FX

SBIネオモバイル証券、6月5日からS株(単元未満株)の約定タイミング拡充

株式会社SBIネオモバイル証券は6月5日午前10時半以降の発注分から、 S株(単元未満株)の約定タイミングを拡充する。 S株取引では、 取り引きの最低単位である単元株数(通常100株)に関わらず、 1株から国内株式を売買することができる。単元株では比較的まとまった資金が必要な銘柄の買付けやさまざまな銘柄への分散投資が、 少額の資金でも可能となる。