TAG 長期投資

Fintech

ウェルスナビ、預かり資産2100億円を突破。機能拡充、サービス提携で利用者増

ロボアドバイザー「ウェルスナビ」を提供するウェルスナビ株式会社は1月10日、預かり資産2100億円、口座数27万口座を突破したと発表した。2019年11月28日に預かり資産1900億円、口座数26万突破、同年12月23日時点で預かり資産2000億円を突破しており、年末年始をはさみ預かり資産と利用者数を増やしている。

ESG投資

ESG「投資判断に活用」機関投資家の98%、目的はリスク低減・リターン獲得

経済産業省は投資家のESG投資等に対する取組、動向について調査した「ESG投資に関する運用機関向けアンケート調査」の結果を12月24日発表した。調査によると、95%以上がESG情報を投資判断に活用しており、 活⽤⽬的としては、リスク低減(97.9%)、リターンの獲得(87.5%)が多かった。

Fintech

ウェルスナビ、預かり資産2000億円を突破。約1ヶ月で100億円を上積み

ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供するウェルスナビ株式会社は12月24日、預かり資産2000億円、口座数26万口座を突破したと発表した。2016年7月の正式リリースから約3年5カ月での達成。11月28日に預かり資産1900億円を突破、約1カ月で100億円を上積みした。

ESG投資

GPIF、債権投資におけるESG活動を推進。30%クラブ日本版に加盟も

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は12月16日、欧州評議会開発銀行(CEB)のソーシャルボンドへの投資機会を、GPIFが運用を委託する運用会社に新たに提案すると発表した。今年4月、世界銀行グループが、グリーンボンドなどへの投資機会を、GPIFが運用を委託する運用会社に提案した取り組みに続くもの。

ESG投資コラム

ESG投資を始めるには?投資商品の選び方から費用・税金まで詳しく解説

企業のガバナンスや社会貢献性に着目した「ESG投資」が注目されています。ESG投資は長期的な運用に向いており、将来の資産形成を実現しやすいほか、投資を通じて社会貢献できるのが特徴です。この記事では、ESG投資の基本的な特徴やメリット、ESG投資商品の選び方、投資で発生する費用や税金について詳しく解説します。

ESG投資コラム

ESG投資とは?メリット・デメリットや始め方をわかりやすく解説

年金不足等による将来的な生活資金の確保が求められる中、資産運用に注目が集まっています。中でもESG投資は環境(E)、社会(S)、ガバナンス(G)を重視した経営を行う企業の株式や債券などを対象とした長期目線の投資方法です。この記事ではESG投資の特徴や、メリット・デメリット、始め方について詳しく紹介していきます。

ESG投資コラム

オリックス銀行の投資信託の特徴は?メリット・デメリットや始め方を解説

オリックス銀行の投資信託は中・長期的な投資を重視する運用に向いており、話題のESG投資を行うことが可能です。老後の生活資金の確保や私的年金作りにマッチした投資手法にもなっています。そこで、この記事ではオリックス銀行が提供する投資信託の特徴や、利用するメリットとデメリット、投資信託の始め方について詳しくご紹介します。

Fintech

「WealthNavi for SBI証券」で資金移動サービスを開始予定、口座間で資金を直接移動可能に

預かり資産・運用者数No.1ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供するウェルスナビ株式会社は12月2日、提携パートナーの株式会社SBI証券との新たな取り組みとして、2020年1月頃にロボアドバイザー「WealthNavi for SBI証券」で資金移動サービスを開始すると発表した。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの新機能「AI資産運用アドバイス」投資家にとってのメリットは?

AIを使った資産運用サービスを提供しているウェルスナビが、2019年10月16日に新サービス「AIによる資産運用アドバイス機能の実装」 を発表しました。老後の2,000万円不足問題などに象徴されるように、現役世代の資産運用の重要性は高まっています。AIによる資産運用アドバイスのメリットとはどのようなものでしょうか?

Fintech

ウェルスナビ、預かり資産1800億円突破。AIアドバイス機能や老後資金サポート機能も

ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供するウェルスナビ株式会社が10月16日、預かり資産1800億円、口座数24万口座を突破した。今年1月に預かり資産1200億円、以降は6月に1500億円、7月に1600億円を超え、順調に運用を拡大している。

マンション投資

投資用マンションの購入で初心者が失敗しないためのポイントは?

不動産投資には、アパート投資やマンション投資、戸建投資などいくつか種類が分かれています。その中でも、立地条件が良い物件も多く安定した需要が期待できる区分マンション投資が注目されています。そこで今回は、区分マンション投資のメリット・デメリット、投資用区分マンションの購入で失敗しないためのコツを3つ解説します。

Fintech

最適な積立投資プランや節税効果がわかる、マネックス証券「つみたてNISA・iDeCoシミュレーション」提供開始

「老後2000万円問題」で、長期・積立・分散投資の資産形成制度である「つみたてNISA」と個人型確定拠出年金「iDeCo」。2000万円への関心が高まっている。しかし投資未経験だと、両制度を理解し、自分の資産形成により適しているのか判断するのはハードルが高い。