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投資信託

今、最も企業の業績にプラスになるのは?マネックス証券「MONEX個人投資家サーベイ」

マネックス証券株式会社は6月15日、定期レポート「MONEX個人投資家サーベイ」を発表した。6月3日から7日までインターネットで同社の顧客にアンケート調査(回答数1035件)した。定例調査である個人投資家の相場観の調査に加え、特集として「2022年の日経平均株価、ダウ平均株価の高値安値予想」「今後の企業業績にプラスとなるもの」「個人投資家視点の株主優待制度」について調査している。

投資信託

PayPay証券が3つのキャンペーン実施中、新規口座開設者に抽選で最大5万円プレゼントなど

スマホ証券のPayPay証券株式会社は6月1日、PayPay証券アプリリニューアル記念として、新規口座開設すると抽選で10人に5万円、1000人に3000円をプレゼントするキャンペーンを開始した。新規口座申し込みを同日から7月31日まで、開設を同日から8月12日までに行うことが条件。

FXコラム

LINE CFDの評判は?手数料やスプレッドについても解説

2022年1月にスタートしたLINE証券の「LINE CFD」。LINE CFDではレバレッジをかけて日本株や米国株などに投資をすることができます。CFDを提供している証券会社はほかに楽天証券やGMOクリック証券などいくつかあるものの、リリースされたばかりのLINE CFDの評判が気になっている方もいるでしょう。今回はLINE CFDの評判を紹介しつつ、基本情報として手数料やCFDの主な取引コストであるスプレッドについても解説していきます。

ロボアドバイザーコラム

アルパカロボの評判は?キャンペーンやメリット、注意点・リスクも

アルパカロボは日本株の取引に特化したロボアドバイザーです。投資信託での資産形成をサポートするロボアドバイザーが多い中、株取引を中心に活用できるサービスとしてその特徴や評判を知りたい方もいるのではないでしょうか。

そこで、この記事ではアルパカロボの特徴、メリット・デメリット、キャンペーン情報、評判について詳しく解説します。ロボアドバイザーを活用した株式投資に関心のある方はご参考ください。

株式投資コラム

円安が個人投資家に与える影響は?海外在住投資家が解説【2022年5月】

「円の実力」を見るために利用される「実質実効レート」において、「円」は、50年ぶりの低さになっています。名目レートで言うと、1ドル=308円の頃と同水準にあり、円安が進んでいることが分かります。これまで日本政府は、長期にわたって低金利政策を続けて来ました。「円安」は、日本企業にとって追い風となり、日本経済全体に好影響を与えると考えられてきたからです。しかし、時代と共に製造業の中心地は中国へと変わり、「円安」から受ける恩恵は、かつてほど機能しなくなりました。この記事では、円安が個人投資家に与える影響について解説します。

FXコラム

LINE CFDの使い方は?メリット・デメリットを初心者目線で解説 

CFDの大きな特徴はレバレッジをかけて、日本株や米国株、株価指数などを買うことができることです。CFDではレバレッジをかけられるため、預けたお金よりも大きな金額で取引をすることができます。今回はCFDサービスを2022年1月に開始した、LINE証券株式の「LINE CFD」について、使い方やメリット・デメリットを初心者目線で解説していきます。CFDはメリットだけでなく、デメリット(リスク)もしっかり理解した上で始めるべきサービスであるため、ぜひ良い面も悪い面も学んでいきましょう。

株式投資コラム

国内テクノロジー企業の注目銘柄は?株価推移や業績、今後の見通しも

テクノロジー企業とは、主にIT技術を活用してビジネスを行っている企業をいいます。米国のGAFAM「Google(Alphabet)、Amazon、Facebook(Meta)、Apple、Microsoft)はその代表的な企業といえます。

また、テクノロジー企業はIT・ハイテク企業ともいい、半導体、家電・電機業界、通信機器業界などを含む場合があります。それでは、国内の注目テクノロジー企業を紹介します(数値は2022年3月29日時点)。

投資信託コラム

日経平均に連動する投資信託・ETFのおすすめは?手数料や成績、NISA対応など比較

日経平均に連動することを特徴とする「日経平均連動型」の投資信託やETFは、個別株よりも手軽に分散投資できる金融商品です。主に中長期の保有に向いた商品ですが、日経平均連動型タイプにも様々な銘柄があるため、選び方で悩んでいる方もいるのではないでしょうか。

そこでこの記事では、日経平均連動型の投資信託やETFの特徴、各銘柄の手数料、過去の成績を詳しくご紹介するので、関心のある方は参考にしてみてください。

株式投資コラム

高配当の日本株10選、各銘柄の利回り・業績と注意点【2022年3月】

株式投資では利回りに注目して高配当銘柄を選ぶ投資手法もあります。しかし、配当利回りの高さはひとつの物差しに過ぎず、場合によっては減配や無配のリスクもあるため、業績や株価動向などを含めて丁寧に判断することが大切です。

この記事では、高配当銘柄の特徴や利回り・業績について詳しくご紹介します。高配当銘柄の注意点なども併せて解説するので、高配当の日本株に関心のある方、高配当銘柄のリスクを知りたい方はご参考ください。

投資ニュース

PayPay証券が対象メディア限定キャンペーン実施、抽選で最大1万4千円分の投資資金が当たる

PayPay証券株式会社は2022年2月1日から3月31日までの期間で「誕生1周年記念キャンペーン」を開始する。新規で口座開設の申し込みを行った人を対象に、抽選で111名に投資資金10,000円分が、抽選で1,111名に投資資金5,000円分の投資資金が当たるキャンペーン。

株式投資コラム

ロシアのウクライナ侵攻による日本株への影響は?過去の類似事例も

新型コロナウイルス感染症が収束に向かう中、ロシアによるウクライナ侵攻が株式市場を揺るがしています。米国では利上げも控えているため、株式市場にとってウクライナ問題は二重苦といえます。今回は、ロシアのウクライナ侵略による日本株への影響を過去の類似例と照らし合わせて解説します。

投資信託

PayPay証券が誕生1周年記念キャンペーン開始、抽選で最大1万円分の投資資金が当たる

PayPay証券株式会社は2022年2月1日から3月31日までの期間で「誕生1周年記念キャンペーン」を開始する。新規で口座開設の申し込みを行った人を対象に、抽選で111名に投資資金10,000円分が、抽選で1,111名に投資資金5,000円分の投資資金が当たるキャンペーン。

投資信託

PayPay銀行「おいたまま買付キャンペーン」開始。買付時の手数料無料、新規連携・買付で全員に500円プレゼント

PayPay証券株式会社は1月18日から3月31日まで、PayPay銀行の預金残高を使って「PayPay証券」アプリ内で2万円未満の有価証券などの買付を行った場合、振替手数料110円(税込)が無料になるキャンペーンを実施する。また、買付金額にかかわらずキャンペーン期間中に初めてPayPay銀行とおいたまま買付の入金連携を行い、PayPay銀行の預金残高を使ってPayPay証券で有価証券等の買付を行った方全員に500円をプレゼントする。

投資信託コラム

ひふみ投信・ひふみワールドの成績は?他の人気アクティブファンドと比較

ひふみ投信ひふみワールドは、レオス・キャピタルワークスが提供する人気のアクティブファンドです。この数年の株価の上昇で、どのような成績を残したのでしょうか。この記事ではひふみ投信・ひふみワールドの概要と特徴について解説し、他のアクティブファンドと成績を比較します。ひふみ投信・ひふみワールドへの投資を検討している方は参考にしてみてください。

投資信託

PayPay証券「ボーナス運用」運用者500万人を達成。記念キャンペーン開始

PayPay証券株式会社とPayPay株式会社は12月22日、提供中の投資疑似運用体験サービス「ボーナス運用」の運用者が500万人を突破したと発表した。2020年4月のサービス提供開始から約1年7ヶ月での達成となり、両社は記念キャンペーンを同日から26日まで実施する。

投資信託

PayPay証券、PayPay銀行で「おいたまま買付」が可能に。PayPayブランド事業との連携を強化

PayPay証券株式会社は12月20日から「PayPay証券」アプリで、オンライン銀行のPayPay銀行を「おいたまま買付」サービスの対象とした。おいたまま買付は、銀行口座から証券口座への送金作業を行わずに株式の買付代金の決済ができるサービス。

投資信託

PayPay証券、CFD銘柄追加記念で最大6000円が当たる年末年始キャンペーン実施

PayPay証券株式会社は、同社初となるCFD(差金決済取引)の銘柄追加を記念し、「取引で最大6,000円が当たる!年末年始キャンペーン」を12月20日から2022年1月31日まで実施している。期間中に対象の取引をした人の中から抽選で最大現金6000円をプレゼントする。