TAG 投資用マンション

国内不動産投資

3月の首都圏マンション発売戸数、7.7%減、3カ月連続で減少

不動産経済研究所が17日発表した2019年3月度の首都圏マンション発売戸数は3,337戸(前年同月比7.7%減)で、3カ月連続の減少となった。ただし前月(2313戸)比では44.3%増となり、また、高価格帯のタワーマンションの売れ行きが好調だったことから月間契約率や1戸あたりの平均価格は上昇した。

投資・マネーコラム

2025年までの不動産年表から考える、マンションの売却タイミングとは?

所有しているマンションをいつどのタイミングで売却すべきか悩んでいる方も多いのではないでしょうか?タイミングを一度逃すと次がいつかはわからないので、来るべき時にすぐ売却できるように備えておく必要があります。今回は、不動産市況に影響を及ぼす出来事年表から考える、マンションの売却に適したタイミングを解説します。

国内不動産投資

「副業NGだから不動産投資」が4割、副業解禁に伴う意識調査結果

東京23区投資用マンション販売と賃貸管理・保険代理業を行う日本財託グループは、働き方改革関連法(4月1日施行)で副業・兼業が本格的に解禁されるのに伴い、不動産投資を行っている20代~50代の会社員オーナーを対象に副業に関する意識調査を実施した。

投資・マネーコラム

新築マンション投資会社の代表が教える!新築マンション投資のイロハ

新築も中古もそれぞれにメリットとデメリットがありますので、ご自身の属性や投資目的などを考慮し、どちらが適しているのかを重要な判断材料にしていただく事が大切です。今回は、投資用の単身者向け新築マンション開発及び分譲事業を15年以上に渡り手掛けてきた私からご説明をさせて頂きたいと思います。

マンション投資

投資用マンションの売却に成功した人が実践している7つのコツとは

今回はマンションをできるだけ高く売却するため方法をご紹介します。不動産投資で成功した人が知っている売却のコツとして「売却時期と準備」「不動産一括査定サイトの利用」「売却価格や販売戦略の設定」「内覧対応の仕方」など7つのポイントを説明するので、ぜひマンション売却の参考にしてみてください。

投資・マネーコラム

サラリーマンこそマンション経営すべき?成功するために把握すべき6つのこと

顧客の預金額改ざん問題など不動産業界の相次ぐトラブルに、「不動産投資はやっぱり怖い」という印象を持たれている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、マンション経営の本質を確認しながら、起こりうるリスクやその回避策、実践できる失敗しないためのノウハウについて説明していきます。

マンション投資

投資用マンションについて初心者が知っておきたい10のポイント

不動産投資に関してさまざまな情報が飛び交い、マンション経営などでは「自動的に収入が発生する」かのような誤った話も見受けられます。しかし、不動産投資は、物件を購入すれば収入が勝手に入る「金のなる木」などではなく、立派な「事業経営」である点に注意する必要があります。

投資・マネーコラム

投資マンションは売れている?マンション投資で成功するために知っておくべき5つのこと

そもそも投資マンションはどんな仕組みでしょうか?今回は、日頃から投資マンションの提案をさせて頂いている私が、投資マンションにおける最新情報・融資の現状・投資マンションに適している方、などについてお伝えさせて頂きますので、ぜひ最後までお読み下さい。

国内不動産投資

髙橋大輔氏コーディネートの投資型マンション「スカイコート ディベルテ浅草」概要発表

不動産分譲・販売のスカイコート株式会社12日、バンクーバー五輪フィギュアスケート男子銅メダリストで、現在はプロフィギュアスケーターとして活躍する髙橋大輔氏がコーディネートする投資型マンション「D-color」プロジェクト」の第1号物件の概要を公開した。

マンション投資

投資用マンションでおすすめの物件と、注意すべき物件の違いとは?

アパートよりも規模が小さく、初期投資を抑えられるマンション投資。初期投資を抑えられるぶん、リスクも小さくすることができますが、マンションならどんな物件でも運用しやすいというわけではありません。では、どんな物件を選ぶのが良いのでしょうか?今回は、投資用マンションでおすすめの物件と注意が必要な物件について解説していきます。

国内不動産投資

グローバルリンクマネジメント、留学生向けマンション事業「UCHIWA団扇」開始

株式会社グローバル・リンク・マネジメントは、東京23区の高入居率地区での留学生向けマンションの開発、販売、オペレーションサービスの提供などを行う新規事業「UCHIWA団扇(うちわ)」を2019年1月1日から開始する。留学生の増加に伴い、快適で安全な居住環境のニーズの高まりに応える。

国内不動産投資

年収が高くなるほど「不動産購入」、検討者の「約7割」が5年以内に購入を希望

有限会社エム・アール・シー(東京都千代田区)は10日、年収600万円以上で首都圏に住む35〜64歳の既婚男女600人を対象にした「資産活用と不動産購入に関する調査」の結果を発表した。年収が高い人ほど資産を守るため不動産を購入しており、特に経営層は預金に次いで不動産購入が2位となった。

マンション投資

投資用マンションの動向を徹底調査!価格・立地・間取り・設備のトレンドは?【2018年版】

「どのような物件にすれば良いのか決められない」という方や「提案された物件が良いのか悪いのか分からない」という方もいらっしゃると思います。今回は投資用マンション選びで悩まれている方や投資用マンションの購入を検討している方向けに、入居需要が最も多い関東エリアに絞って最近の不動産需要の傾向を整理したうえで、2018年の投資用マンションの動向を入居者の視点から考えてみたいと思います。

マンション投資

「買ってよかった」「買わなきゃよかった」マンション経営、成功・失敗の分かれ目は?

マンション経営では、1室しか所有していない場合、その部屋に入居者がいなければ家賃収入が全く入らないというリスクを抱えることになります。今回は、マンション経営を行うにあたって、どのような点に注意をして物件選びや購入をするべきか、成功と失敗の分かれ目になるポイントについて詳しく解説していきたいと思います。

東京国内不動産投資

都心の築浅中古と新築のマンション価格差1000万円超 、日本財託グループ調査

東京23区投資用マンション販売と2万戸以上の賃貸管理、保険代理業を行う日本財託グループ(東京都新宿区)は、2017年に同社が販売した築10年未満の23区内中古投資用マンションの販売価格と、同一区内で分譲された新築投資用マンションの価格差は平均1046万円だったと公表した。