TAG 地域活性化

ESG投資

SIIF、休眠預金等活用法に基づく資金分配団体、実行団体の公募を開始

一般財団法人社会変革推進財団(SIIF)は休眠預金等活用法に基づく資金分配団体として、実行団体の公募を3月31日からよりホームページで開始した。公募は第3次まで行い、期間は第1次2020年3月31日から2020年4月28日。第2次は5月1日~5月29日、第3次が6月1日~6月30日。

ESG投資コラム

個人でも投資できるESG商品や地方創生ファンドは?具体的なサービスも紹介

資産形成にあたり、ESGやSDGsといった観点を踏まえて投資を行いたいというニーズが高まってきており、環境問題の解決や発展途上国支援、地方創生などにつながる投資サービスが注目されています。個人が投資できるESG商品の種類や、リターンも狙えるサービスなどについて紹介しますので、興味のある方は参考にしてみてください。

ESG投資コラム

ESG不動産投資とは?メリット・デメリットや投資可能なファンドを紹介

最近は不動産投資の分野でも、収支だけではなく環境・社会・企業統治の3つの視点から安定性や将来性を分析して投資対象を選ぶESGの観点が重要になってきています。この記事では、ESG投資の特徴やESG投資が不動産投資で注目されている理由のほか、ESG投資ができるおすすめの不動産投資サービスをご紹介します。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング「クラウドバンク」横浜市と協定締結の背景は?

日本クラウド証券株式会社が運営しているソーシャルレンディングサイト、クラウドバンクでは、3月20日に神奈川県横浜市と協定を結び、クラウドファンディング業者としてサービスの提供を行っていくことを発表しました。その協定の内容をクラウドバンクに確認し、ソーシャルレンディング投資に与える影響を考えてみました。

投資ニュース

クラウドファンディング活用で地域活性化。CAMPFIRE、中国銀行と業務提携

クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」を運営する株式会社CAMPFIREは11月30日、株式会社中国銀行と業務提携契約を締結した。岡山県を中心とする地域の個人・団体・学校・企業に対しクラウドファンディングを広め推進することで地域の活性化を目指す狙いだ。

投資ニュース

ふるさと納税ポータルサイト「エフバイジー」がガバメントクラウドファンディングに対応

ふるさと納税ポータルサイトを運営する株式会社サーチフィールドは11月15日、同社が運営する「エフバイジー」のリニューアルを公表した。同社が今回のリニューアルに反映したガバメントクラウドファンディングは、今年9月26日に総務省によって発表された寄付金の使いみちを明らかにするクラウドファンディングだ。