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国内不動産投資

新型コロナ状況下の投資、「攻め」と「守り」の二極化顕著に。日本財託調査

日本財託グループは6月24日、新型コロナウイルス状況下での投資に関する意識調査の結果を公表。コロナ後に、株式・投資信託の購入を行ったと回答した投資家は383人と全体の4割超に上る一方、「投資行動を控える」が28%、「手元資金の確保」が25%となり、積極的に投資を行う層と、投資を控える層の二極化がみられた。

国内不動産投資

日本財託、オンライン不動産投資セミナーの申込者数前年倍増。コロナ禍でも情報収集に意欲

不動産販売と賃貸管理、保険、家族信託コンサルティングを手掛ける日本財託グループは5月28日、オンラインによるマンション投資セミナーの合計申込者数が1000人を突破したと発表した。来場型で実施していた前年同時期のおよそ2倍に増えた。

国内不動産投資

不動産を高値で買うのは本当に損?家賃下落との戦い方は?リズム、無料オンラインセミナー8話・9話公開

リノベーション賃貸ブランド「REISM(リズム)」を運営するリズム株式会社は4⽉24⽇、オンラインセミナー「【動画でわかる!】知って得する!新時代の不動産投資成功術」の第8回・第9回の動画を無料で公開した。

国内不動産投資

リズム、初のオンラインセミナー「知って得する!新時代の不動産投資成功術」動画13話無料公開

リズム株式会社は4⽉3⽇からオンラインセミナー「【動画でわかる!】知って得する!新時代の不動産投資成功術」を無料で公開した。内容は、これまで7500⼈以上が参加、満⾜度99%を誇る「REISMベーシックセミナー」を全13話に編集。基本的なことからREISMのリノベーション投資まで、初⼼者でもわかりやすい。

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情報収集はネットでも、投資の決め手は「営業担当者」。不動産オーナー意識調査

不動産オーナーが投資情報の収集で最も利用するのはインターネット、一方で、投資の意思決定の段階で一番役立てる情報元は「営業担当者」――東京23区の投資用マンション販売、賃貸管理、保険代理業を行う日本財託グループが3月5日発表した不動産オーナーの意識調査で、こんな傾向が明らかになった。

投資信託コラム

2020年の不動産投資の見通しは?2019年の不動産投資市場の振り返りと今後の予測

2019年も、不動産投資市場において大きなニュースがいくつもありました。2020年に不動産投資を検討している方や売却タイミングを見極めている方に向けて2019年の主な動きと今後の動向をまとめてみましたので、一緒に振り返っていきましょう。