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東京国内不動産投資

都心の築浅中古と新築のマンション価格差1000万円超 、日本財託グループ調査

東京23区投資用マンション販売と2万戸以上の賃貸管理、保険代理業を行う日本財託グループ(東京都新宿区)は、2017年に同社が販売した築10年未満の23区内中古投資用マンションの販売価格と、同一区内で分譲された新築投資用マンションの価格差は平均1046万円だったと公表した。

マンション投資

その投資マンション、買っても大丈夫?リスクと収益性を見極める7つの質問

投資用マンションは、都内の新築ワンルームで2000万円~3,000万円、中古でも1000万円~2,000万円前後と高い買い物になるため、購入前にリスクや収益性を見極めておく必要があります。そこで今回は、投資用マンションを購入する際にリスクと収益性を見極めるのに役立つ7つの質問を取り上げて解説していきたいと思います。

海外不動産投資

中古不動産マッチングのRenosy、9月に福岡エリアでもサービス提供開始

株式会社GA technologies(以下、ジーエーテクノロジーズ)は20日、2018年9月より福岡エリアにて、総合的な中古不動産流通サービス「Renosy(リノシー)」のサービス提供を開始すると発表した。これにより、Renosyサービスの対象エリアを東名阪を含む全国8都市に拡大することとなる。

マンション投資

マンション投資は本当に「老後の年金代わり」になるのか?

マンション投資は毎月安定した家賃収入が得られるため、老後の生活資金を確保する手段として検討されています。そこで今回は老後の生活を安定させるマンション投資の方法や、実例を用いた収支シミュレーション、マンション投資で失敗しないためのポイントについて説明します。

国内不動産投資

『調査・評価・補修・保険』をワンストップで。リズムがインスペクションを本格開始

リノベーション賃貸ブランド「REISM(リズム)」を運営するリズム株式会社は、2018年4月1日から改正宅建業法が本格施行におけるインスペクション関連義務化に伴い、『調査・評価・補修・保険』のフルパッケージでのインスペクションを本格開始した。

マンション投資

積算評価とは?マンション2戸以上に投資したい人が知っておくべき融資の話

マンション経営を行う場合は、金融機関から融資を受けながら行うのが一般的ですが、何を基準に融資額を決定しているのか気になったことはありませんか?自身の収入やマンションの利回りなどを基準にしていると思っている人が多いかもしれませんが、金融機関が基準にしているのはマンションそのものの価格を算出する積算評価であると言われています