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クラウドバンクは、業界初のクラウドファンディング専業証券会社が運営するサービスで、バリエーションに富んだファンドに特徴があります。2013年10月にサービスを開始し、2018年10月時点でデフォルト率0%、ファンドへの応募金額372億円、平均利回りは6.78%となっています。

代表者の信用調査や連帯保証人の有無などの厳格な審査、不動産や売掛債権などの担保設定、資金重要者の代表者が債務を連帯保証することなどで資産保全を図っています。

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投資・マネーコラム

2018年ソーシャルレンディングの主なニュース振り返りと今後の予測

2018年も年の瀬が近づき、一年を振り返る時期になってきました。今年のソーシャルレンディング業界を振り返ると、良い報告もあればリスクの表面化など、様々な問題が起きた一年だったと言えます。上半期はラッキーバンクやグリーンインフラレンディングの返済遅延問題など、ネガティブな話題が多かった印象ですが、下半期はどのような話題が出たのでしょうか。ひとつひとつ振り返ってみたいと思います。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングでマイクロファイナンス融資に投資するメリットとリスクとは?

海外案件を専門に取り扱うクラウドクレジットでは、ペルーやカンボジア、ジョージアなどの発展途上国に対するマイクロファイナンス融資案件を積極的に展開しています。このマイクロファイナンス案件は、投資家にとってメリットがある投資なのでしょうか。それとも、リスクが大きい案件なのでしょうか。具体的に見ていきましょう。

投資・マネーコラム

クラウドバンクの最新決算を分析!ソーシャルレンディング事業は黒字?赤字?

現在、日本のソーシャルレンディング会社の中でも、3番目の累計募集金額を誇るクラウドバンク。そのクラウドバンクが8月に平成29年度の決算を発表しました。今回はクラウドバンクの決算の内容を見ながら、同社の現在の状況について考えてみます。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング、上場会社や大手会社はどこ?各社の特徴も

ソーシャルレンディングをはじめるとき、どの会社(事業者)を選べばいいのか、迷うケースは多いと思います。事業者選びは、案件選びと同じくらい大切です。そこで今回は、上場・大手会社の事業者を中心に、特徴やポイントを簡単にご紹介していきたいと思います。それではひとつずつ見ていきましょう。

投資・マネーコラム

人気のソーシャルレンディング案件は1分で募集終了?投資を始めるには

人気の高いソーシャルレンディング会社は、案件の募集が開始されると数分で募集上限金額まで達してしまうことがあります。募集開始時に常にパソコンやスマホの前にいられるとは限りませんし、準備万端だとしても操作を間違えただけで投資ができないこともあります。では安定してソーシャルレンディング投資をしていくためには、どういった会社を選べば良いのでしょうか。

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ソーシャルレンディングの始め方、口座開設から投資までの簡単ガイド

ソーシャルレンディングに興味はあるけれど、「実際に何からはじめればいいのかわからない」という方も多いのではないでしょうか。そこで今回はソーシャルレンディング会社のひとつを例に、口座開設から投資までの流れをご紹介したいと思います。ガイドの順番通りに登録を進めることで、スムーズに口座開設ができるはずです。

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未成年者の口座開設が可能なソーシャルレンディング会社、そのメリットは?

2018年7月時点、日本にはソーシャルレンディングを取扱う会社が20社以上ありますが、その中でクラウドバンクのみ未成年者の口座開設が可能となっています。この特徴を活かせば、ソーシャルレンディング投資を賢く活用して行うことができます。では具体的にどのように投資して行けば良いのでしょうか。