CATEGORY 新着記事

投資・マネーコラム

どこを見ればいい?不動産売却で仲介会社を選ぶ際の6つのポイント

不動産を売却する際は、売買をサポートしてくれる不動産仲介会社に依頼をしますが、売却物件の種類や査定価格に応じて依頼先を見定めることが重要です。この記事では、不動産会社選びを間違えて相場より安く売却することがないように、不動産仲介会社の正しい選び方を解説していきます。

ソーシャルレンディングコラム

ソーシャルレンディングの5つのリスク、その対策方法も解説

ソーシャルレンディングは手軽にはじめられる投資方法として人気ですが、リスクや問題点も抱えています。ただ、具体的にどういった点に注意すべきか、イメージが湧きにくいことも多いのではないでしょうか。この記事では、ソーシャルレンディングのリスクや問題点、さらにはその対策方法を解説します。

投資・マネーコラム

マンションを売却する際、リフォームは必要?費用対効果から解説

住み替えなどでマンションの売却を検討している方の中には、リフォームが必要かどうか気になっている方も多いのではないでしょうか。リフォームでは費用対効果が期待できるかをよく考えてから判断した方が良いと言えます。そこで今回は、マンションを売却する際にはリフォームが必要なのか、費用対効果から判断する方法について解説します。

ロボアドバイザーニュース

最大15万円プレゼント、AI搭載ロボアドバイザーTHEO・夏のボーナスキャンペーン開始

株式会社お金のデザインは、AI(人工知能)搭載ロボアドバイザー「THEO(テオ)」で「夏のボーナスキャンペーン」(6月28日~8月31日)を開始した。期間中の合計入金額に応じて、最大15万円をプレゼントする。これまでテオで運用をしたことのない新規の利用者も対象とする。

登壇者ら投資ニュース

取引額20億円突破のファンディーノ、新株予約権への投資機会提供など新戦略を発表

国内初の株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」を運営する株式会社日本クラウドキャピタルは7月2日、株式投資型クラウドファンディング業界初のエグジット案件の成⽴と、新サービス開始に伴い、記者発表会を行なった。

国内不動産投資

RENOSYクラウドファンディング、キャピタル重視型第8~10号案件の組成を決定。運用3ヶ月、年利8%予定

AI(人工知能)を活用した中古不動産流通プラットフォームサービス「RENOSY(リノシー)」を運営する株式会社GAテクノロジーズは7月1日、1万円から始められる都心の中古マンションに特化した「リノシークラウドファンディング」でキャピタル重視型第8~10号ファンドを組成することを決定したと発表した。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

経産省「SDGs経営/ESG投資研究会報告書」を公表、SDGs経営によるESG投資の呼び込みを促進

経済産業省は「SDGs経営/ESG投資研究会報告書」を取りまとめ6月28日公開した。公表により企業のSDGs(持続可能な開発目標)経営によるESG(環境・社会・企業統治)投資の呼び込みを後押しする。

その他企業

IT企業の巨人が提供する金融サービスは新たなリスクをもたらすか?国際決済銀行がレポートを公表

中央銀行の中央銀行として知られる国際決済銀行(BIS)は、フェイスブック、グーグル、アマゾンなどIT大手の今後提供予定していく金融サービスがこれまでに経済参加できなかったユーザーを経済参加させる機会とするレポートを公表した。その一方で、新たなリスクとコストについても言及している。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

ネクストシフトファンドがキャンペーン開始、社会貢献型QUOカードをプレゼント

ネクストシフト株式会社は、社会インパクト投資に特化したソーシャルレンディング「ネクストシフトファンド」において、7月1日から新規会員登録キャンペーンを開始した。今月31日までのキャンペーン期間中に本登録を完了し、終了月の翌月末までに14万円以上の投資を確定すると、もれなく社会貢献型QUOカード(500円分)をプレゼント。

shutterstock_691685071Web3

BTCBOX、安定した財務環境に向けて資本追加増資を実施

BTCボックス株式会社は6月25日、利用者の安全保護対策を充実させ、安定した財務環境を維持する目的で、3億円の資本増資を実施した。これにより資本額は8億7,014万円(うち資本金勘定4億9,257万円)となった。前回、5月23日付の増資と合わせて、5億円の増資が完了している。

安さんと田上さんWeb3コラム

「仮想通貨はコミュニティのハブになる」ALIS × PoL対談、代表2人が語るブロックチェーン業界の未来

今回、HEDGE GUIDE編集部はそんなブロックチェーン業界の最前線で活躍される株式会社ALIS(アリス)代表取締役の安昌浩さんと株式会社techtec(テックテク)代表取締役の田上智裕さんのお二人に、今の日本のブロックチェーン業界をどう見ているのか、そしてどんなブロックチェーンの未来を描いているのかお話をお伺いしました!

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

不動産投資でSDGsの実現を、UNEP FI「ポジティブ・インパクト不動産投資フレームワーク」日本語版公開

UNEP FI(国連環境計画・金融イニシアティブ)が6月18日、UNEP FI不動産WGが2018年11月に作成・発行した「ポジティブ・インパクト不動産投資フレームワーク 総体的インパクト分析ツール:ポジティブ・インパクト金融の実践ガイダンス」の日本語版をホームページ上で公開した。

その他企業

ビットコインの価格を押し上げている要因とは?著名投資家が指摘する3つの要因

2017年12月にビットコインが220万円近い最高値をつけてから下落トレンドにあった相場は、2019年5月ころからトレンド転換の兆しを見せており、6月下旬には140万円以上にも達した。米国では、大手仮想通貨取引所コインベースが2018年の9月30日以来の最高値9,388米ドルを記録した。またビットコインの時価総額が1,650億ドルを超えるなど、相場が活気付いている。ビットコイン価格の上昇理由について3つの要因を著名投資家が分析した。6月16日、米仮想通貨メディアCCNが報じている。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングの返済遅延リスク、その会社が大丈夫か確認するには?

ソーシャルレンディングでは、2017年頃からいくつかの会社で返済遅延のトラブルが相次ぎ、返済遅延へのリスクが浮き彫りになりはじめました。ただ「安全な会社を見分けるべき」と考えたとき、その方法にピンとこないことが多いのではないでしょうか。この記事では、運営会社が大丈夫かどうかを確認する方法をご紹介します。

投資ニュース

利回り10.0%、1口2万円、ソーシャルレンディング「不動産担保付きローンファンド49号」7月3日15時まで募集

株式会社レンデックスが開発・運営するソーシャルレンディングサービス「LENDEX(レンデックス)」が、不動産担保付きローンファンド49号を6月28日19時から7月3日15時まで先着順で募集している。