CATEGORY 新着記事

ふるさと納税

さとふる、「令和2年7月豪雨災害緊急支援寄付サイト」で山形県1市2町の寄付受付開始。寄付総額は1億2600万円に

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは「令和2年7月豪雨 災害緊急支援寄付サイト」で7月29日から山形県新庄市、河北町、大石田町の寄付受け付けを開始した。同サイトの取り扱い自治体数は同日で31となり、午後6時時点で、約1億2600万円(約1万4000件)の寄付が寄せられている。

Web3コラム

電気代の支払いでビットコインを取得する、「Coincheckでんき」とは?

Coincheckでんきの「ビットコイン付与プラン」を選択すると、ビットコインがウォレットに毎月付与されるようになります。ビットコインや暗号資産に興味はあるものの、自分自身のお金を使って投資を始める事に対して抵抗を感じる方も多いと思います。そんな方は、まずは「Coincheckでんき」を入り口として利用してみると良いでしょう。

Web3コラム

「SBI VCトレード(新VCTRADE)」の暗号資産取引サービスについて徹底解説!

暗号資産市場が拡大する中で、国内でも多くの金融機関がこの市場に進出しています。中でもSBI VCトレード(VCTRADE)は、SBIグループの強みを生かしたマッチングエンジンの導入や、魅力的な取引機会の提供など、安心・快適に利用できる環境を整えています。

Web3コラム

【暗号資産初心者向け】GMOコインで暗号資産投資を始める方法:入金~ビットコイン購入編

数ある暗号資産取引サービスの中でも、FX取引高7年連続世界No.1を誇るGMOクリック証券を提供してきた実績のある企業グループが運営するのがGMOコインです。GMOコインでは現物取引に取引所と販売所がある他、レバレッジ取引(暗号資産FX)もあるため、それぞれの特徴やメリットを活用したさまざまな取引が可能です。

株式投資コラム

デリバティブ取引のメリット・デメリットは?種類や始め方も解説

「デリバティブ取引」という言葉はあまり馴染みがないかもしれませんが、マーケットに与える影響は年々大きくなっています。現物株しか取引しない投資家でも、デリバティブ取引である日経225先物の値動きをチェックしている人は多いのではないでしょうか。この記事では、デリバティブ取引の仕組みやメリット・デメリットについて解説します。

投資信託コラム

楽天証券のつみたてNISA、評判は?メリットや注意点、注目銘柄も

楽天証券のつみたてNISAでは、毎月・毎日などの積立頻度を選択し、100円から投資することが可能です。少額投資からスタートできるため、これまで投資経験のない方でも利用しやすいでしょう。今回は、楽天証券でつみたてNISAを利用する際の特徴やメリット・注意点をまとめました。また、注目の銘柄についても詳しく解説します。

投資ニュース

クラウドバンク、累計応募総額1000億円突破。キャッシュバックキャンペーン開始

日本クラウド証券株式会社が募集の取扱いを行うクラウドファンディングサービス「クラウドバンク」が7月、応募総額1000億円を突破した。同社は7月27日から30日まで「累計応募金額1,000億円突破キャンペーン」を実施している。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

野村證券、サーキュラーエコノミーの観点を取り入れた「循環経済関連株投信」の取扱い開始

野村證券株式会社は7月27日、「ESG商品ラインアップ」を新設し、ラインアップ内で新ファンド「野村ブラックロック循環経済関連株投信(愛称:ザ・サーキュラー)」の取り扱いを開始した。

株式投資コラム

「ROE/ROI/ROA」の見方は?株初心者向けに企業分析の仕方をわかりやすく解説

株式投資において、企業を分析する際に「ROE」「ROI」「ROA」という言葉がよく登場します。これらはよく似ているようで全く違う意味ですので、ファンダメンタルズ分析(ファンダメンタル分析)を正確に行うためには、それぞれを明確に理解しておく必要があります。今回は、「ROE」「ROI」「ROA」とは何なのかを解説します。

株式投資コラム

日興フロッギーのキャンペーン情報と過去のキャンペーン一覧【2020年8月】

株式投資に興味を持っている方の中には、最近始まったサービス「日興フロッギー」で始めようか考えている方もいるのではないでしょうか。そこで今回は、日興フロッギーが実施しているキャンペーンと、過去のキャンペーン情報を紹介します(2020年7月28日時点の情報です。最新の情報は日興フロッギーのサイトにてご確認ください)。

株式投資コラム

コロナ禍の株式相場、投資初心者が気をつけるべきポイントは?

新型コロナウィルスによる金融市場の混乱を回避するため、各国の中央銀行が資金を市場に供給しています。そしてこの潤沢な資金が社債や株式に流れており、現在はコロナバブルとも言ってもよい株式相場となっています。上がったものはやがて下落するのが常ですので、ここでは投資初心者が今のタイミングで気をつけるべきポイントを解説します。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

SDGsに積極的な企業は24.4%。注力する目標は「働きがいも経済成長も」がトップ TDB調査

帝国データバンクは7月14日、独自調査「SDGsに関する企業の見解について」の結果を発表した。SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)の国連サミット採択から5年を経て民間企業の経営指針としての浸透を調べるため、TDB景気動向調査6月調査とともに実施。