CATEGORY 新着記事

投資信託

マネックス証券、全国47都道府県を複数のエリアに分けてオンライン投資セミナー開催

マネックス証券株式会社は8月21日、同社の証券総合取引口座を持つ顧客を対象に、全国47都道府県を複数のエリアに分けてオンラインの「マネックス全国投資セミナー」をオンラインで開催すると発表した。同社として初のオンラインセミナーで、9月9日の北海道・東北地方を初回に随時開催予定。初回は定員500人、参加費無料。

投資信託コラム

楽天証券の投資信託、買付額上位は?特徴の比較も【2020年8月】

楽天証券は、少額投資とサービスの使いやすさで幅広い層に人気のある証券会社です。特に投資信託の取扱本数は2,600本以上とネット証券の中ではトップクラスの豊富さなので、各投資家のニーズに合う商品を探し出せるのが大きな特徴です。この記事では、楽天証券で買付金額が多い投資信託TOP10をご紹介します。

株式投資コラム

未公開株に投資するメリット・デメリットは?購入方法や注意点も

株式投資において購入できる株式は、市場で販売されているものだけではありません。まだ株式市場に公開されていない株式、すなわち「未公開株」も購入することができます。今回は、未公開株の購入方法や特徴について解説します。あわせて購入時の注意点も紹介するのでチェックしてみてください。

Web3コラム

【元トレーダーが解説!】投資額に応じた暗号資産の投資戦略の組み立て方

暗号資産のマーケットが盛り上がりも見せる中、改めて関心を寄せている人も多いでしょう。これまで法定通貨のFXや株等の投資を行ってきた方の中には、暗号資産のボラティリティは少し怖いと思う人もれば、ポートフォリオに含めることを合理的と判断する人もいます。ここでは投資額に基づいて、どのように暗号資産に投資を行うべきかを考えていきたいと思います。

ふるさと納税

ふるさとチョイス、dアカウントと連携。ふるさと納税申込や会員登録の手間を省き、寄付の選択肢を拡充

株式会社トラストバンクは8月20日、同社が企画・運営するふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」で、株式会社NTTドコモが提供する「dアカウント」と連携したと発表した。スマートフォン、タブレット、パソコンなどで、dアカウント対応のサービスで「dポイント」を利用できる。

Web3コラム

【初心者向け】GMOコインで暗号資産投資を始める方法:スマホでビットコイン購入編

暗号資産取引所GMOコインでは、0.0001 BTC(約120 円)という小さい単位からビットコインを購入できます。ビットコイン投資はまとまった資金を用意しなくとも手軽に取り組めるものになっています。ここではGMOコインのスマホアプリ「暗号資産ウォレット」からビットコインを購入する方法についてご説明します。

ロボアドバイザーニュース

三菱UFJ銀行とウェルスナビが業務提携、「WealthNavi for 三菱UFJ銀行(仮称)」今秋から提供開始

株式会社三菱UFJ銀行とウェルスナビ株式会社は8月21日、業務提携契約を締結したと発表した。今秋、三菱UFJ銀行の顧客向けにロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)for三菱UFJ銀行(仮称)」の提供を開始する予定。

その他企業

LIFULLとSecuritize社、不動産特定共同事業者向けのSTOスキームの提供を開始。クラウドファンディングからSTOへの機能拡張をサポート

不動産・住宅情報サイト「LIFULL HOME’S」などの住生活関連サービスを提供する株式会社LIFULL(ライフル)は8月21日、デジタル証券プラットフォームを提供する Securitize Japan株式会社と業務提携を行い、不動産特定共同事業者(不特法事業者)向けのSTO(Security Token Offering)スキームの提供を開始した。

国内不動産投資

7月の首都圏マンション発売戸数、11カ月ぶり増加に。不動産経済研調査

不動産調査の不動産経済研究所が20日発表した7月のマンション市場動向調査で、同月の首都圏の新規発売戸数は前年同月比7.8%増の2083戸で、11カ月ぶりの増加となった。前月(1543戸)比では35.0%増。平均価格は6124万円、1平方メートル単価 91.3万円と、価格は引き続き上昇した。

Web3コラム

【暗号資産投資初心者向け】現物スプレッドの比較と暗号資産取引所の選び方

コロナショック以降、暗号資産のマーケットは拡大の一途を続けています。日本でも暗号資産取引所の新規口座開設数が増えてきており、この傾向は今後も継続すると期待されています。ここでは、これから中長期的に暗号資産を保有したいという方に向けて、暗号資産取引所3社のスプレッドに焦点を当て、どこが割安なのか?という点を解説したいと思います。

Web3コラム

ビットコイン投資を始めるなら暗号資産取引所Coincheck(コインチェック)がおすすめな理由

ビットコインは2020年5月に4年に1度の半減期を迎えました。マイニング報酬が半分になり、2,100万枚に発行枚数が制限されているビットコインの希少性はますます高まっています。ここでは、今改めて注目されているビットコイン投資についてご説明します。また、ビットコイン投資を始めるのにおすすめの暗号資産取引所コインチェックについてご紹介します。

投資信託コラム

マネックス証券の投資信託、販売額上位は?特徴の比較も【2020年8月】

マネックス証券では、1,200近い銘柄の投資信託を取り扱っています。100円から積立可能な「投信つみたて」にも多くの銘柄が対応しているため、投資初心者の方でも投資信託の購入にチャレンジしやすい環境が整った証券会社です。そこでこの記事では、マネックス証券で人気の各ファンドの特徴から、リターンやリスクまで詳しく説明します。