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マンション投資

コロナ禍の不動産投資への影響は?売買動向や価格、ローンの状況も

コロナショックは世界中の経済に大きな影響を与え、2020年8月現在も様々な産業・事業に深刻な状況をもたらしています。本記事では、現状の売買の動向や不動産投資ローンの動向データを元に分析します。また、今後の不動産投資の動向について、日経平均株価との関係性なども参考にして予測していきます。

投資信託コラム

バランス型投資信託のメリット・デメリットは?具体的なファンドも解説

バランス型投資信託の購入は、日本も含めた株式・債券に広く投資することを意味します。そのため、バランス型投資信託を購入することで、様々な地域や企業に対して、分散投資が可能です。今回の記事では、バランス型投資信託の特徴やメリット・デメリット、購入できるファンドについて解説するので、購入を検討する際の参考にしてください。

その他企業

JBAがオンライン定例会を開催、「電子国家エストニアを通して知る、デジタルIDとブロックチェーン」

ブロックチェーン技術の健全な普及、発展に向けて活動する一般社団法人 日本ブロックチェーン協会(JBA)は、8月25日にオンラインで開催される定例会を一般向けに公開することを発表している。 今回開催される定例会では、ブロッ…

投資信託コラム

SMBC日興証券で販売額上位の投資信託は?特徴の比較も【2020年8月】

SMBC日興証券はオンラインサービスにも力を入れており、1,000本を超える豊富な投資信託の取引が可能です。毎月1,000円から積立可能な投信積立もSMBC日興証券の強みとなっています。そこでこの記事では、SMBC日興証券のダイレクトコースをご利用中の方のために、人気の投資信託TOP10をご紹介します。

投資ニュース

貸付投資のFunds、温浴施設の極楽湯HD子会社と提携。娯楽施設関連のファンド提供で協力

1円から貸付投資できる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は8月17日、株式会社極楽湯ホールディングスの子会社合同会社極楽湯レンダーと業務提携契約を8月12日付で締結したことを明らかにした。今後はファンズ上で温浴事業を含む娯楽施設関連のファンド提供を見据え準備を進めていく。

寄付

さとふる、7月豪雨災害支援寄付サイトで新たに山形県南陽市の寄付受付開始。掲載自治体37、寄付総額約1億4500万円に

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは「令和2年7月豪雨災害緊急支援寄付サイト」で8月14日から新たに山形県南陽市の寄付受け付けを開始した。7月4日の開設以来、取り扱う自治体数は37となり、寄付総額は14日正午時点で、約1億4500万円(約1万6000件)に上っている。

Web3コラム

初心者でも簡単に投資をスタートできる。スマホアプリで利用できる暗号資産取引所

暗号資産(仮想通貨)投資家の中には他の金融商品への投資経験がなく、暗号資産投資が初めてという方が多いということをご存知でしょうか?暗号資産は少額から投資できる特徴があり、取引所によっては500円から銘柄を購入できること、またスマホアプリだけで簡単に口座を開設して取引を完結できることも、投資初心者を引き付けている要因かもしれません。

Web3コラム

【元トレーダーが考察!】イーサリアムの大型アップデート「Ethereum2.0」の市場への影響は?

7月の半ばまで24,000円程で推移していた暗号資産イーサリアム(ETH)は、執筆時点(8月5日)には41,000円にまで高騰しています。2週間程で70%もの価格上昇という驚異的なパフォーマンスの背景には、暗号資産コミュニティが心待ちにしているイーサリアムの大型アップデート「Ethereum2.0」があります。

Web3コラム

金高騰に触発されてビットコインへの関心も増加!?暗号資産投資初心者におすすめの取引所をご紹介

7月31日のコインテレグラフによると、暗号資産取引所コインチェックでは2020年7月最終週の取引量が前週比2~3倍に増加しました。販売所サービスの出来高が前週比2倍、取引所サービスが同3倍に増加した報じられています。コインチェックの親会社であるマネックスグループの松本大CEOは「金を買いそびれた人がビットコインを買いに来たのではないか」とコインテレグラフに対してコメントしており、暗号資産市場に参入する投資家も増えてきているようです。ここでは、これから暗号資産投資を始める方におすすめの暗号資産取引所をご紹介します。

投資信託

2020年4~6月期のGDP、リーマン・ショック超え戦後最悪のマイナス成長に

内閣府が17日発表した20年第2四半期(4~6月期)の国内総生産(GDP)の速報値は、物価変動の影響を除く実質で前期比7.8%減、年率換算で27.8%減だった。3四半期連続のマイナス成長となり、09年1~3月期に前期比年率17.8%減を記録したリーマン・ショック時を超え、戦後最悪となった。

Web3

2020.8.17 仮想通貨マーケットレポート【暗号資産市場は底堅い印象、ビットコインは12,000ドルを繰り返しトライ】

先週末のビットコイン相場は反発後高値圏横ばい、一時調整安が再度起きるも週末はじり高の展開となっている。様々な機関投資家がビットコインの保有残高を増やす必要性を強調する記事が出てきており、イーサリアムが440ドルまでの高騰…

投資信託

マネックス・アセットマネジメント「マネックス・アクティビスト・ファンド」、大手ネット証券4社でも順次取り扱いを開始

マネックス・アセットマネジメント株式会社は8月17日、「マネックス・アクティビスト・ファンド(愛称:日本の未来)」が、グループ企業で既に同ファンドを販売しているマネックス証券株式会社に加え、 他のネット証券各社でも順次販売を開始すると発表した。

投資ニュース

オンライン貸付投資のファンズ、みずほ銀行と顧客紹介で業務提携。ファイナンス活用でファンコミュニティ形成施策を提供

貸付投資の「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は8月13日、株式会社みずほ銀行と顧客紹介に関する業務提携契約を締結したと発表した。提携により、みずほ銀行の法人顧客に対して当社が提供するファイナンスを活用した新たなファンコミュニティ形成施策を提供していく。

Web3コラム

ビットコインのレバレッジ取引のマイナス手数料を導入!GMOコインの取引ルール変更の要点を押さえておこう

国内大手の暗号資産取引所のGMOコインは、2020年8月5日に取引所(現物取引/レバレッジ取引)の取引ルールを改訂しました。最大のポイントはレバレッジ取引に「マイナス手数料」を導入したことであり、キャンペーン以外で国内で初めての取組みとなります。ここではGMOコインの最新の取引ルールについておさえておきましょう。

投資信託コラム

国内株の投資信託、メリットとデメリットは?主なファンドも紹介

国内株式を扱う投資信託の購入は、日本の企業に対して広く投資することを意味します。さまざまな企業に対して投資を行うため、結果として分散投資が可能です。この記事では、国内株式の投資信託の特徴やメリット・デメリット、主なファンドについて解説しますので、購入検討する際の参考にしてください。

海外不動産投資

2020年第2四半期の投資額は前年比22%減、第3四半期はさらに減少か。CBRE調査

総合不動産サービスのCBREは8月12日、2020年第2四半期(4-6月)の投資市場動向と第68回「不動産投資に関するアンケート」の最新調査結果を発表した。同期の投資額は対前年同期比22%減の7530億円で、J-REITおよび他の国内投資家による投資額減少が主因となった。

投資ニュース

クラウドクレジット、SBIグループとの連携強化施策第3弾で新ファンドシリーズ発売

クラウドクレジット株式会社は8月13日、「ロシア公共事業セクター金融事業者ファンド」シリーズの販売を開始した。同ファンドの実質的な貸付先はSBIホールディングス株式会社から、傘下のSBIインベストメント株式会社などを通じて出資を受けており、販売は、SBIグループからクラウドクレジットへの紹介を出発点として実現した。