CATEGORY 新着記事

Web3コラム

【暗号資産投資初心者向け】現物スプレッドの比較と暗号資産取引所の選び方

コロナショック以降、暗号資産のマーケットは拡大の一途を続けています。日本でも暗号資産取引所の新規口座開設数が増えてきており、この傾向は今後も継続すると期待されています。ここでは、これから中長期的に暗号資産を保有したいという方に向けて、暗号資産取引所3社のスプレッドに焦点を当て、どこが割安なのか?という点を解説したいと思います。

Web3コラム

ビットコイン投資を始めるなら暗号資産取引所Coincheck(コインチェック)がおすすめな理由

ビットコインは2020年5月に4年に1度の半減期を迎えました。マイニング報酬が半分になり、2,100万枚に発行枚数が制限されているビットコインの希少性はますます高まっています。ここでは、今改めて注目されているビットコイン投資についてご説明します。また、ビットコイン投資を始めるのにおすすめの暗号資産取引所コインチェックについてご紹介します。

投資信託コラム

マネックス証券の投資信託、販売額上位は?特徴の比較も【2020年8月】

マネックス証券では、1,200近い銘柄の投資信託を取り扱っています。100円から積立可能な「投信つみたて」にも多くの銘柄が対応しているため、投資初心者の方でも投資信託の購入にチャレンジしやすい環境が整った証券会社です。そこでこの記事では、マネックス証券で人気の各ファンドの特徴から、リターンやリスクまで詳しく説明します。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

廃棄ホヤを食材に。宮城県の水産加工業者が株式投資型CF「ファンディーノ」で資金調達へ

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング「ファンディーノ)」で、新規プロジェクト「『鶏から食ってる場合じゃねえ!』日本で見放された食材“ほや”を救う、元水産加工業会社社長の挑戦」の概要が事前公開された。株式発行者は宮城県産のホヤの普及を目指す株式会社涛煌で、目標募集額1250万円。

投資信託コラム

投資信託の分配ありファンドのメリット・デメリットは?分配金の仕組みや注意点も

投資信託には「分配金あり」「分配金なし」のファンドが混在しています。分配金とはファンドの配当に相当するものです。分配金の有無で将来得られる収益が異なるため、配当金の有無はファンド選びに大切なポイントの一つと言えます。そこで今回は、この分配金の仕組みのほか、分配金ありのファンドのメリット・デメリットについて解説します。

ESG・サステナビリティ・インパクト投資

コロナは日本企業のESGのリトマス紙になるか?資産運用大手のシュローダーが考察

英国に本社を置くシューローダーの日本法人シュローダー・インベストメント・マネジメント株式会社は8月19日、「新型コロナウイルスと日本企業」と題したレポートを公開した。運用部日本株式ファンドマネジャーの豊田一弘氏が「新型コロナウイルスと日本企業が取り組むESGについて考えてみたい」と考察を述べている。

Web3コラム

【元トレーダーが解説!】暗号資産OMG(オーエムジー)の解説と取引所GMOコインでの購入方法

7月に暗号資産取引所GMOコインで暗号資産オーエムジー(OMG)が上場しました。2017年のICOで2500万米ドルを調達して日本でも大きな注目を集めていたOmiseGOは、2020年6月に OMG Networkへとリブランドしました。そしてOMG Networkの独自トークンであるOMGが遂に日本の取引所に上場したことで話題となっています。

Web3コラム

ビットコインの長期投資をするなら!HEDGE GUIDE編集部おすすめの暗号資産取引所

ここ最近、ビットコインの価格が上昇傾向にあります。2020年3月の新型コロナウイルスに端を発する経済危機「コロナショック」で81万円台から56万円台まで下落したビットコインは、現在127万円まで回復してきています。暗号資産投資初心者の方は長期投資を視野に、まずは継続的に一定額を積み立てる戦略を基本としましょう。

ブロックチェーン

パーソルキャリアとNEC、ブロックチェーン技術を活用し外国人ITエンジニア採用サービスの実証実験へ

パーソルキャリア株式会社と日本電気株式会社(NEC)は8月13日、Self-Sovereign Identity(自己主権型アイデンティティ)のコンセプトをベースにした、国をまたぐ新しいダイレクトリクルーティングサービス…