CATEGORY 新着記事

投資・マネーコラム

不動産売却の依頼前に確認したい「業者名簿」の取得方法は?見るべきポイントも

不動産を売却する際は、自分で購入希望者を探すことは困難なので、不動産の専門家である不動産業者に仲介を依頼します。そんな時、不動産会社の情報が確認できる業者名簿は信頼できる不動産業者かどうかを判断できる資料の1つです。この記事では、業者名簿の取得方法、チェックポイントを解説します。

投資信託コラム

中国に投資できるETFのメリット・デメリットとリスク、対象商品

日本の証券会社ではさまざまな種類のETF(上場投資信託)を提供しています。なかには中国の指数に連動するETFもあり、日本にいながら中国に投資することもできます。

今回は、日本の取引所に上場していて中国に投資できるETFのメリットやデメリット、リスクについて紹介します。また、実際のETF銘柄も紹介しますので、ETFへの投資を考えている方は参考にしてください。

株式投資コラム

「ネット証券+IFA」と「対面証券」どちらが良い?手数料や利用手順など比較

SBI証券や楽天証券などのネット証券では、投資の専門家に対面で相談しながら資産運用を行えるIFAサービスを提供しています。従来、ネット証券は手数料が安い分、大手証券のような対面サービスは期待できませんでしたが、IFAの登…

株式投資コラム

10万円以下で買える高配当銘柄10選、配当利回り推移や今後の見通しも

働き方の変化や将来への不安など、さまざまな理由で投資を始める方や検討する方が増えています。投資の方法にもさまざまなものがありますが、よく知られているのは株式投資です。企業の株式を購入・保有することで配当金や株主優待を受け取ることができます。

今回は2021年10月11日現在で、10万円以下で購入できる高配当銘柄を10個紹介します。利回りの推移や今度の見通しに加え、高配当株を選ぶポイントも紹介しますので、参考にしてください。

暗号資産トレード

テーパリングとビットコイン価格の関係性【仮想通貨取引所の元トレーダーが考察】

「アメリカのテーパリングがいつから始まり、政策金利の上昇がいつから始まるか」は、2021年の金融市場最大のテーマと言っても過言ではありません。株式市場・債権市場・外国為替取引市場において、テーパリングに関する情報が出るたびに大きな値動きにつながっています。今回は、テーパリングについて理解し、ビットコインの価格にどのような影響を与えるのかという点について考察します。

投資信託

SBI証券、フィンテック大手のブロードリッジで決済業務を一元化へ

10月20日のブロードリッジ社の発表によると、SBI証券は、香港・シンガポール事業のポストトレード業務を、ブロードリッジ社が提供する日本国内のクラウド型ASPサービスに移行、顧客へのコンファメーションやステートメントの出力を自動化する新たなサービスも加える。

寄付コラム

クラウドファンディングと寄付の違いは?仕組みや特徴を比較

社会貢献に興味があって手段を調べている人の中には、寄付以外にクラウドファンディングという手段があることを知り、どのような支援に活用できるのか知りたいと考えている人もいると思います。クラウドファンディングの仕組みは社会貢献に活用することも可能ですが、多種多様なプロジェクトがあり、寄付と異なる部分も多いため、違いをしっかり理解しておくことが重要です。この記事では、クラウドファンディングと寄付との違い、クラウドファンディングの種類を解説します。

投資・マネーコラム

海外不動産投資の利回りは?国別の特徴やリスクも比較して解説

2021年時点、日本人投資家が不動産投資をできる海外の国はたくさんあるため、どこの国であれば高い利回りを狙えるのか知りたいという人もいるのではないでしょうか。この記事では、国ごとの利回りについて比較するとともに、各国のリスクなどについても解説します。

株式投資コラム

岸田新政権で株価はどうなる?経済ストラテジストが政策から今後の影響を予想

岸田新政権が誕生しました。同政権は、経済政策のスローガンに「新しい日本型資本主義」を掲げ、「成長」と「分配」の好循環による新たな日本型資本主義の構築を目指すとしています。

成長戦略をベースにすると株価にはプラス材料、分配施策をベースにすると株価にはマイナス材料となりそうです。今回は、岸田内閣の政策を分析し、株式市場がどのような影響を受けるのか予想しました。

ETF

プロシェアーズ社のビットコイン先物上場投信(ETF)、19日にNYSEで取引開始

10月19日、米資産運用会社のプロシェアーズ社のビットコイン先物上場投信(ETF)がニューヨーク証券取引所に上場した。同社のETF「プロシェアーズ・ビットコイン・ストラテジーETF(BITO)」の出来高は、初取引日を終えて10億ドル近くに達しており、出来高は9億9,947万3,000ドルとなった。

マンション投資

不動産投資ローンが受けやすい中古マンションのポイントは?担保評価方法も

不動産投資を検討されている方の中には、投資物件として中古マンションを検討している方も少なくないのではないでしょうか?本記事では、金融機関が融資を決定する際に参考にする、物件の担保評価の観点から、不動産投資ローンを受けやすい中古マンションを探すポイントについて考えていきます。

投資信託

PayPay証券「超PayPay祭 投資体験してみようキャンペーン」で開催中。ボーナス運用開始でポイントプレゼント

スマホ証券 PayPay証券株式会社とPayPay株式会社は、10月18日から11月28日まで開催される「超PayPay祭」に合わせて、「ボーナス運用」を初めて利用した顧客にもれなく「スタンダードコース」の100円分相当の運用中残高(運用ポイント)をプレゼントする「超PayPay祭 投資体験してみようキャンペーン」を実施している。