TAG IoT

投資ニュース

「介護×IoTで介護の世界を変える」ユニコーン第3号案件は自立支援介護サービス企業

株式会社ユニコーンは株式投資型クラウンドファンディング「Unicorn(ユニコーン)」の第3号案件の概要を発表した。資金調達するのはセンサー技術を用いて要介護高齢者の見守りや介護者の負担軽減を図る千葉市のベンチャー企業、株式会社ファンタスティック。

投資ニュース

株式投資型クラウドファンディング「Unicorn」が第1号案件公開、GPS×IoT 観光プラットフォーム「SpotTour」

株式会社ユニコーンは、運営する株式投資型クラウドファンディングサイト「Unicorn(ユニコーン)」で第1号案件として観光アプリ事業のスポットツアー株式会社への投資を7月22日から募集開始する。

登壇者ら投資ニュース

取引額20億円突破のファンディーノ、新株予約権への投資機会提供など新戦略を発表

国内初の株式投資型クラウドファンディング「FUNDINNO(ファンディーノ)」を運営する株式会社日本クラウドキャピタルは7月2日、株式投資型クラウドファンディング業界初のエグジット案件の成⽴と、新サービス開始に伴い、記者発表会を行なった。

国内不動産投資

全室IoT標準装備「インテリジェントアパート」新規の投資用不動産すべてに導入、シノケングループ

シノケングループの株式会社シノケンハーモニーは17日、7月から受注する全物件を、建物全体・全部屋に各種IoTセンサーが標準装備された「インテリジェントアパート」仕様で販売すると発表した。初年度は新規物件3000戸への導入を目指すほか、既存の賃貸管理物件約3万5000戸への導入も順次予定する。

投資・マネーコラム

不動産テック、3社に1社が取り組む。成果には「出資先との積極的な関係構築」NTTデータ経営研究所調査

株式会社NTTデータ経営研究所は、「NTTコムリサーチ」登録モニターを対象に「企業における不動産テックの取り組み動向調査」を実施、15日に結果を発表した。金融の「フィンテック」などと比べると認知度が低いものの、「知っている」という回答者の所属企業の3社に1社に当たる35.8%が不動産テックに取り組んでいた。

スマートフォン国内不動産投資

賃貸オーナー向け賃貸経営アプリ「Apartment kit for Owner」提供開始

アプリではじめるIoTアパート経営「TATERU Apartment(タテルアパートメント)」の開発・運営を行う株式会社インベスターズクラウドの子会社である株式会社Robot Homeは、賃貸オーナーのための賃貸経営アプリ「Apartment kit for Owner」の提供を3月19日に開始した。

仮想通貨

米ワイオミング州、ブロックチェーンを歓迎する4つの法案を発表

世界各国でブロックチェーンに関するビジネスが生まれるなかで、米国のワイオミング州が、国内のブロックチェーンの中心地となろうとする動きがある。米共和党のTyler Lindholm議員によると、同州のブロックチェーン関連事業に関する4つの法案がスタートアップを後押ししているようだ。

アパート投資で成功するための7つのポイント国内不動産投資

Robot Homeの賃貸住宅キットがAmazon Alexaに対応、話しかけるだけでIoT家電を操作可能に

アプリではじめるアパート経営「TATERU」の開発・運営を行う株式会社インベスターズクラウドの子会社である株式会社Robot Homeは11月8日、同社が開発を行う「賃貸住宅キット」がAmazonが提供するクラウドベースの音声サービス「Amazon Alexa」に対応したことを公表した。