TAG 資産形成

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディング投資歴5年の私が本当に伝えたい7つのこと

筆者は2016年からソーシャルレンディング投資を始め、今年で3年目になります。その中でソーシャルレンディング業界にも様々な動きがあり、良いと感じた点と悪いと感じた点の両方がありました。そこで、これまでのソーシャルレンディング投資で培った経験の中から、これからソーシャルレンディング投資を始める人に伝えたいポイントを7つに絞ってお伝えします。

投資信託

NISA認知率は8割も「2024年から5年間、新制度に変更を知っている」は8%。マイボイスコム調査

マイボイスコム株式会社の「NISA(少額投資非課税制度)」に関するインターネット調査の結果によると、NISAの認知率は8割と高く、「内容を詳しく知っている」は2割強、男性で比率が高かった。一方、現在の制度は2023年までで、2024年から5年間は新制度に変更することについての認知率はわずか8%に止まった。

投資信託

SBI証券、投資信託の積立設定金額200億円突破。株価急落で積立投資の関心高まる

株式会社SBI証券は、投資信託の月間の積立設定金額が3月15日時点で200億円を突破した。2019年11月末の150億円突破後、3ヵ月半余りでの達成で、口座開設数上位5社のSBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券、auカブコム証券のうち最大級(3月16日現在、同社調べ)となる。

投資信託

NISA運用者の約5割が年収500万円未満、2月13日「NISAの日」でマネックス証券が調査

マネックス証券株式会社は2月13日の「NISAの日」を控え、投資に関する意識調査を実施、結果を公表した。NISAで運用している人の約5割(48.5%)が年収500万円未満で、「つみたてNISA」を始めたときの月額投資額が1万円以下だった人が22.3%)で、無理のない範囲で運用を開始している実態がうかがえる。

投資・マネーコラム

公務員でも手間なく副収入を得られる?ソーシャルレンディングのメリットとリスク

最近人気を集める投資の一つであるソーシャルレンディングは、副業に該当しない範囲で取り組むことができ、他の投資と比べても手間も少なくリターンを狙うことができます。そこで、この記事ではソーシャルレンディングを検討している公務員の方に向けて、ソーシャルレンディング投資のメリットとリスクをお伝えしていきたいと思います。

投資・マネーコラム

20代で始める投資にソーシャルレンディングはおすすめ?メリット・デメリットも解説

資産運用の方法について悩みを抱える20代の方の中には、収入に余裕がないために資産運用が難しいと考える方も多いのではないでしょうか。そこで、20代から始められる資産運用の方法の一つとして、ソーシャルレンディング投資の特徴、ソーシャルレンディングのメリットとデメリットについてご紹介します。

投資信託

年収が高い人ほど資産運用中、人気は株式・投信。じぶん銀行調査

今年始めたい資産運用は「株式」「定期預金」「NISA」–インターネット銀行の株式会社じぶん銀行は1月15日、全国のビジネスパーソン男女500名を対象に実施した「資産運用」に関するアンケートの調査結果を発表した。回答者の37.6%が資産運用を行っており、「株式」「投資信託」が人気だった。

マンション投資

50代でも不動産投資はできる?知っておきたいメリットと注意点を解説

資産形成の一つの選択肢として不動産投資があります。不動産投資はシミュレーション通りに運用できれば安定した投資です。しかし、定年までに残された時間が少なくなった中、どのように取り組めば良いのでしょうか。
この記事では50代の人が不動産投資を始める際のメリットと注意点をご紹介します。

Fintech

LINEスマート投資 ワンコイン投資で新年目標応援キャンペーン実施

株式会社FOLIOは、自社サービスを基盤とするLINE Financial株式会社の「LINEスマート投資」の500円から積立投資ができる「ワンコイン投資」で、2020年1月1日~14日まで期間限定でキャンペーンを実施する。対象期間中に「目標設定機能」を使い初めて目標を設定すると、LINEポイントをプレゼント。

投資・マネーコラム

なぜ人気?現役オーナー講師の不動産投資セミナー メリット・デメリットを解説

不動産投資セミナーを探す中で「どれに参加したら良いか分からない」「自分に合うセミナーが分からない」と悩んでいる方も多いのではないでしょうか?今回は、不動産投資セミナーの種類を整理した上で、不動産オーナーが講演するセミナーのメリットやデメリット、活用の仕方などをご紹介していきたいと思います。

投資ニュース

年収800万円以上の外資系・日系企業社員の副業調査、外資は「不動産投資」がトップ

年収800万円の正社員で副業をしている人は外資系・日系企業ともに2割程度、副業の内容は外資系企業が「不動産投資」、日系企業社員は「コンサルティング・セミナー登壇・研修」がトップ――。人材紹介・派遣大手のエンワールド・ジャパン株式会社が11月7日発表した副業の実態調査で、こんな結果が出た。

Fintech

スマホと本人確認書類で口座開設、LINEスマート投資「スマホで完結、本人確認」提供開始

「LINE」から身近なテーマへの投資や積立投資などの資産づくりを行える「LINEスマート投資」を運営するLINE Financial株式会社は11月5日、スマートフォンと本人確認書類で口座開設ができる「スマホで完結、本人確認」の提供を開始した。

Fintech

500円から始められる「LINEスマート投資 ワンコイン投資」、初心者により親しみやすくリニューアル

無料通話アプリ「LINE」を使った「LINEスマート投資」の初心者向けサービス「ワンコイン投資」が10月24日、大幅にリニューアルされた。より利用しやすくする狙いで、オリジナル公式キャラクターの搭載、身近な目標を設定して投資ができる目標設定機能などが追加された。

Fintech

FOLIO、投資の新テーマに「消費増税」 増税後も消費者から選好されやすい3社を選定

オンライン証券会社の株式会社FOLIO(フォリオ)は10月1日、新たな投資テーマとして「消費増税」をラインナップに追加した。構成銘柄は、消費増税後に節約志向が高まることで消費者から選ばれやすい企業を選定している。

少額株式投資・ロボアドバイザーコラム

将来の資産形成に。資産運用を始めたい人のための積立投資サービスの選び方

積立投資が将来の資産形成に役立つと聞き、興味を持ち始めた方もいるのではないでしょうか。積立投資の種類は実に多いため、投資目的や資産状況に合った商品を正しく選ぶ必要があります。この記事では、積立投資のメリット・デメリットから、それぞれの目的に合った積立投資の選び方、投資初心者におすすめのサービスなどを詳しく解説します。

投資・マネーコラム

私も地主になれる?考え方から変える100年時代の資産づくり

老後の資産を貯蓄でまかなうにはどれくらいのペースで貯めていく必要があるのでしょうか? 今回は、働く世代の現在の平均貯蓄額などを確認した上で、老後までに毎月いくらの貯蓄が必要なのか、貯蓄以外の選択肢を検討する場合、どのような考えで臨むべきかなどについてご紹介していきたいと思います。