TAG 積立投資

投資信託コラム

マネックス証券、投資信託取引の評判は?人気商品やメリット・デメリットも

大手ネット証券の一つであるマネックス証券では様々な金融商品の取引が可能です。もともと、米国株やIPO株の取引で定評のあるネット証券ですが、投資信託でも100円から積立可能で、マネックスポイントが貯まるなど独自の特徴があります。

この記事では、マネックス証券の投資信託について、メリット・デメリット、人気商品、評判、口座開設の方法を詳しくご紹介するので、参考にしてみてください。

投資信託コラム

SBI証券、投資信託取引の評判は?人気商品やメリット・デメリットも

投資信託は、各証券会社によって取扱商品やポイントの種類など様々な点で異なる特徴があるため、自分に最適な証券会社を選ぶことが大切です。中でもSBI証券は投資信託の取扱本数が業界最多水準で、投資信託の運用にTポイントが使えるので、豊富な選択肢の中からファンドを選びたい方や、ポイント投資を行いたい方にも向いています。

この記事では、SBI証券で投資信託を取引するメリット・デメリット、人気商品、評判、口座開設の手順について詳しく解説するので、ご参考ください。

投資信託コラム

SMBC日興証券、投資信託取引の評判は?人気商品やメリット・デメリットも

プロが代わりに運用してくれる投資信託は、資産運用の初心者でも始めやすい金融商品です。中でも国内5大証券のひとつに挙げられるSMBC日興証券の投資信託は、取扱商品が豊富で、投資目的にあったファンドを選びやすいほか、店舗でも直接相談できるなど対面サービスが充実しているのも大きな強みです。

この記事では、SMBC日興証券の特徴やSMBC日興証券で投資信託を取引するメリット・デメリット、評判、始め方を詳しく解説します。投資信託の購入を検討している方、投資信託を購入する証券会社をどこにするかで迷っている方は、参考にしてみてください。

投資信託

SMBC日興証券が新たに5本の投資信託を取扱開始。ひふみワールド+やiFree NEXT NASDAQ100インデックスなど

SMBC日興証券株式会社は6月14日、「ダイレクトコース」の顧客がオンライントレード「日興イージートレード」で取引できる投資信託で、「ひふみワールド+」や低コストの「iFree NEXT NASDAQ100インデックス」を中心とした5本の取り扱いを開始した。申込手数料は無料(ノーロード)。

投資ニュース

LINE証券、取引コスト0円キャンペーン開始。口座開設から最大30日間何度でも1株単位で取引可能

LINE証券株式会社は、スマホ投資サービス「LINE証券」で「LINE証券デビューを応援!取引コスト0円キャンペーン」を6月11日から開始する。同日以降、新たに口座開設を完了したユーザーを対象に、口座開設から最大30日間は何度でも1株単位で取引ができる。対象銘柄は1株単位で取引ができる「いちかぶ(単元未満株)」の「グループA」の銘柄で、場中取引の取引コストが0円となる。

投資信託コラム

ETF投資のメリット・デメリットは?投資信託、株式との違い・比較も

ETFとは、上場投資信託(Exchange Traded Funds)のことです。投資信託との違いは上場か非上場かです。本来のETFは、低コストで小口から投資できる金融商品で、長期運用に向いているのですが、2021年6月における現状は投機的銘柄に商いが集中しています。値動きが荒く信用取引が可能なため、日経平均レバレッジ・インデックスのような投機的銘柄の取引が多くなっており、参加者の目的が大きく違ってきています。こうしたことはETFの持つ性質に寄与するところがあります。そこで今回は、ETF投資の本来のメリット・デメリットや投資信託、株式との違いを解説します。

株式投資コラム

クレジットカード決済ができる証券会社は?必要投資額やポイント還元率も

ショッピングなどで利用する機会の多いクレジットカードは、株式や投資信託を購入する際にも利用できます。ただし、クレジットカードで購入できる金融商品の種類は各証券会社で異なるため、必要投資額やカード決済対応商品についてしっかりと把握することが大切です。

この記事では、クレジットカード決済ができる証券会社やカード決済するメリット、注意事項について詳しく解説していきます。クレジットカードをよく利用する方や、カード決済でポイントを効率的に貯めたい方は、参考にしてみてください。

仮想通貨コラム

【ビットコイン投資初心者向け】目標金額50万円を設定して積立投資をスタートしてみよう

暗号資産取引所GMOコインが2020年4月に行ったユーザーアンケートでは、1578名の回答者の約半数48%が資産運用額を50万円未満に留めていました。経験者でさえ暗号資産の投資予算を50万円に留めているのであれば、初心者はより少額からスタートした方が賢明かもしれません。まずはコツコツ積み立て投資を行い、資産運用額50万円を目指してみましょう。

投資信託

楽天証券、投信積立クレカ決済対応のロボアドバイザー「らくらく投資」提供開始。ポイント投資も可能

楽天証券株式会社は、スマートフォンに特化したロボアドバイザーサービス「らくらく投資」の提供を6月20日から開始する。積立時の「楽天カード」クレジット決済、「楽天ポイント」が使える「ポイント投資(通常・積立)」や「つみたてNISA」「NISA」口座の利用が可能。

Fintech

ウェルスナビ、「夏のボーナスキャンペーン」で最大10万円プレゼント。入金額と積立設定の利用状況に応じて付与

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社が6月1日から8月31日まで「夏のボーナスキャンペーン」を実施している。期間中に20万円以上入金したウェルスナビのユーザーを対象に、入金額と積立設定の利用状況に応じて最大10万円をプレゼントする。

ロボアドバイザーコラム

ウェルスナビの評判は?メリット・デメリットをわかりやすく解説

ウェルスナビは、働く世代から支持されて拡大を続けているロボアドバイザーサービスです。ほとんど自動で資産運用を行ってくれるため、投資や資産運用に詳しくない方や、仕事で忙しくて時間が取れない方でも気軽に始めることができます。この記事では、ウェルスナビのメリット・デメリット、評判などについて詳しくご紹介します。

ロボアドバイザーコラム

ロボアドバイザー「ON COMPASS」の評判は?メリット・デメリットを他社と比較

資産運用の主要な部分を代行してくれるロボアドバイザーが最近人気です。中でもマネックスが提供する「ON COMPASS」は、リスク管理に強く、各ユーザーに最適な資産運用プランを提案してくれます。そこでこの記事では、ON COMPASSの特徴やメリット・デメリット、評判などを他社サービスと比較しながら詳しくご紹介します。

ロボアドバイザーコラム

THEO+docomoの利回りとリスクは?運用実績と利用の注意点

THEO+docomoは、AI技術を活用して長期的な資産形成を支援してくれるロボアドバイザーです。2016年2月のサービス開始以降、着実にその実績を積み重ねています。そこでこの記事では、2019年の利回りやポートフォリオの内容などを含めた最新の運用実績、ロボアドバイザーを運用実績で選ぶ際の注意点について詳しく解説します。

ESG投資

20代~30代の54%がコロナ禍で「お金の価値観変わった」、この一年で「資産運用始めた」も11%増

マネックス証券株式会社は全国の20~30代の有職者の男女を対象に「社会を応援する投資」についての意識調査を行い、5が31日に結果を公表した。調査は株式会社マクロミルに委託し4月 27日から4月30日まで同社モニターを対象に実施、878名から回答を得た。昨年5月にも同様のテーマで調査を行っており、結果には、コロナ禍の1年における意識や行動の変化が現れている。

投資信託コラム

投資信託の始め方は?投資初心者向けに手順や商品の選び方まで解説

投資信託協会が発表した2021年4月の投資信託の純資産総額は151.769兆円と、過去最高を更新しました。コロナショックを機に資産形成に対する意識が高まっていることや、NISAやiDeCoへの認識の高まりが要因です。

そこで今回は、投資信託の始め方が良くわからないという方や初心者の方向けに、投資信託購入までの手順や商品の選び方を解説します。

株式投資コラム

ネオモバ(SBIネオモバイル証券)の評判は?メリット・デメリットも解説

ネオモバ(SBIネオモバイル証券)はスマホでできる株式投資サービスで、ネオモバではTポイントを使って株式投資ができる上、1株単位からでも気軽に始めることができます。この記事ではネオモバのメリットやデメリット、実際の評判についてご紹介します。

投資ニュース

SMBC日興証券「はじめての投信つみたてキャッシュバックキャンペーン」開始。「dポイント」がたまる特典・キャンペーンも同時開催

SMBC日興証券株式会社は6月1日、「はじめての投信つみたて キャッシュバックキャンペーン」を開始した。投信つみたてプランを新たに始めた顧客に、毎月の買付時の申込手数料(税込1.1%)を最大3年間分、全額キャッシュバックする。