TAG 新型コロナウイルス感染症

〈大手ITベンダーとの実証試験を準備中〉郊外の空部屋を“職場”にリプレイス!どこでも個室で仕事ができる世界を創る「テレスペセカンドハウス」投資ニュース

近所に仕事専用の個室スペースを。究極のテレワークスタイルを提案するベンチャーがFUNDINNOで2度目の資金調達へ

飲食店・カラオケ店などのテレワークプランやコワーキングスペースなどの“ワークスペースの空席状況”をリアルタイムに可視化する「テレスペ」を運営するテレワーク・テクノロジーズ株式会社は、株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で7月17日から7月19日まで募集による投資申込みを受け付ける。

【第2回】東南アジア進出に向けて加速!日本のものづくりを支える工作機械・精密機器の2次流通市場を席巻するマーケットプレイス「Ekuipp」投資ニュース

東南アジア輸出本格化へ。計測器・測定器の2次流通マーケットプレイス「Ekuipp(エクイップ)」がFUNDINNOで2回目の挑戦

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で「【第2回】東南アジア進出に向けて加速!日本のものづくりを支える工作機械・精密機器の2次流通市場を席巻するマーケットプレイス『Ekuipp』」(申し込み期間7月11日~13日)の情報が公開された。

ESG投資

アクサIM、2020年アクティブオーナーシップ・スチュワードシップ報告書の日本語版を公開

アクサ・インベストメント・マネージャーズ(アクサIM)株式会社は6月30日、「2020年アクティブオーナーシップ・スチュワードシップ報告書」の日本語版を公表した。同報告書は、新型コロナウイルスの世界的感染拡大に見舞われるなかで同社が行ったエンゲージメントと議決権行使について説明しており、英語版は今年4月に公表。

投資信託

日本の投資家の4分の1以上がパンデミックをきっかけに投資を開始。ナティクシスIM調査

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ株式会社が6月23日に発表した2021年世界個人投資家調査で、日本の個人投資家は、2021年に2桁のリターンを期待する一方、インフレやボラティリティの高まりによる老後の生活への影響を懸念しているという傾向が明らかになった。

手のひらサイズでらくらくデジタルシフト!顔認証AI接客ロボ「PLEN Cube」が医療と教育現場を皮切りに対人・定型業務の自動化を加速投資ニュース

”手のひらサイズ”の顔認証AI接客ロボットで中小企業のDX化を支援。FUNDINNOでロボットベンチャーの新規案件

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、新規案件「手のひらサイズでらくらくデジタルシフト!顔認証AI接客ロボ「PLEN Cube」が医療と教育現場を皮切りに対人・定型業務の自動化を加速」が公開された。株式発行者はPLEN Robotics(プレンロボティクス)株式会社。

国内不動産投資

不動産投資家の注目エリアは東京23区、コロナ禍で現物資産のメリットも実感。グローバル都市不動産研調査

投資用不動産を扱う株式会社グローバル・リンク・マネジメントは5月20日、「不動産投資に対する意識調査」の結果を発表した。全国一般消費者のうち、投資に“興味があるのは全体の41.4%で、投資用不動産保有者では、保有物件が「ワンルーム区分マンション」、「購入を検討したいエリア」は東京23区がトップとなった。

ESG投資

悩める投資家を指南。シュローダーが「インパクト投資ガイドブック」公開

資産運用大手のシュローダーは、投資が社会にどのようなインパクトを及ぼすのか、インパクトの評価が投資家のリスク調整後リターンにどう役立つのかを紹介する「MyStory」シリーズをウェブサイトに公開した。4月27日付で公開された日本語では、フランスの鉄道メーカーであるアルストム社が、変化にどのように対応し成長を続けようとしているかをはじめとするストーリーを読むことができる。

ESG投資

シュローダー、投資が社会に与えるインパクトの事例を紹介する「MyStory」シリーズを公開

資産運用大手のシュローダーは、投資が社会にどのようなインパクトを及ぼすのか、インパクトの評価が投資家のリスク調整後リターンにどう役立つのかを紹介する「MyStory」シリーズをウェブサイトに公開した。4月27日付で公開された日本語では、フランスの鉄道メーカーであるアルストム社が、変化にどのように対応し成長を続けようとしているかをはじめとするストーリーを読むことができる。

投資ニュース

スムージーから日本の健康意識を改革、2坪の遊休スペースをスムージーBARに転換する飲食ベンチャーがFUNDINNOで資金調達へ

株式会社日本クラウドキャピタルが運営する株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、新規案件「たった2坪から〈収益化+集客支援〉遊休スペースを『スムージーBAR』に変える革新的FCモデルと食のパーソナライズ化で日本の健康意識改革を目指す」が公開された。

ESG投資

アクサIM、20年度スチュワードシップ・レポートを発表。コロナ禍でもエンゲージメントは47%増加

アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は、欧州時間の4月6日発表した「2020年アクティブオーナーシップおよびスチュワードシップに関するレポート」で、同社は20年に300超の発行体とエンゲージメント(投資対象企業との建設的な対話)を行ったと報告、新型コロナウイルス感染による厳しい環境下ながら、19年の217発行体に対して、47%の増加となった。

ESG投資

ふるさとチョイス意識調査で地域の「サステナブル」な取り組みを支援する人は7割超

ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を運営する株式会社トラストバンクは4月8日、「サステナブル」な暮らしに関する意識調査の結果を発表した。全国20代以上の男女1100名を対象に3月22日から29日までインターネットで実施。「サステナブル」という言葉を知っているかという質問には51.1%が「知っていた」と回答、2人に1人が認識していた。

ESG投資

Amazon、困難な状況にある子どもたちの新生活を「みんなで応援」プログラムで支援

アマゾンジャパン合同会社は、経済的な影響を受けた施設・団体の子供の新生活をサポートするため、4月30日まで「Amazon『みんなで応援』プログラム」内に特設コーナーを設け、支援を呼び掛けている。アマゾングループは、世界各国で社会貢献に積極的に取り組んでおり、日本ではAmazon「みんなで応援」プログラムを2020年11月から開始した。

クラウド上の仮想デスクトップによりニューノーマルの働き方を加速する!DaaSベンチャー「ドコデモ」投資ニュース

リモートワークを強力支援。DaaSサービス「どこでもデスクトップ」運営ベンチャーがFUNDINNOで資金調達

クラウド型仮想デスクトップサービス(Daas)「どこでもデスクトップ」を運営する株式会社ドコデモは、株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、2月18日から20日まで募集による投資申込みの受付を実施する。目標募集額1503万円、上限応募額6003万円。

国内不動産投資

モゲチェック、住宅ローンの審査に通る確率をオンラインで瞬時判定可能に

オンライン住宅ローンサービス「モゲチェック」を運営する株式会社MFSは1月25日から、モゲチェックに各金融機関の住宅ローン審査に通る確率(融資承認確率)を推定する機能を追加している。年齢、年収、職種、業種などの12項目のユーザー情報を入力すると、融資承認確率付きのランキングが瞬時に表示される。

FXコラム

2020年のFX市場をプロが解説。2021年にFXを始める人が知っておきたい相場の見方

2020年は新型コロナウイルスから目の離せない年でした。2008年にリーマンショックを経験していた世界は、3月のコロナショック時には、迅速に財政・金融政策を打ったことで、リーマンショックのような大惨事は免れました。今回は、これからの取引に活用するための、2020年のFX市場の振り返りと、ポイントについて解説します。

ESG投資

シュローダー、運用するすべての資産でESGインテグレーションを完了

資産運用大手のシュローダーは1月28日、運用するすべての資産において「ESGインテグレーション」が完了したと発表した。ESGインテグレーションは、証券投資の分析や意思決定プロセスに、財務情報のほか、ESG(環境・社会・ガバナンス)といった非財務情報を取り入れる方法。

投資信託

2021年「世界経済の本格回復は下半期から。ワクチン普及が鍵を握る」アクサIMの世界経済予測

アクサIMは世界の経済回復について、①中国が第1波ほどコロナ禍の影響を受けていない、②第2波、第3波で猛威を振るっている国であっても、第1波の時厳格なロックダウンは課されていない、③企業にテレワークや衛生対策の体制ができていること、④各国の中央銀行のボラティリティ抑制能力が確立されていること、の4点から「μ字型回復」であると予想。

特定の場所に複数オーダーをまとめて配達するフードデリバリーサービス「Minnow(ミノー)」を開発、展開中のミノージャパン株式会社投資ニュース

緊急事態宣言下のデリバリーを超効率化。フードテックベンチャーがFUNDINNOで資金調達へ

株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で新規案件「一般的な〈配達手数料約38%〉を〈最大20%〉に抑える”超効率型デリバリー”で飲食店とランチ難民を救う、フードデリバリーのチェンジメーカー『Minnow Japan』」の情報が事前公開された。

感情日記アプリ「Feelyou」を開発・運営する株式会社bajji投資ニュース

SNSは「いいね」から「わかるよ」へ。次世代SNS「Feelyou」開発企業が株式投資型CFで資金調達

リリース半年で168か国において約4.5万DLされた感情日記アプリ「Feelyou」を開発・運営する株式会社bajjiは、株式投資型クラウドファンディング(CF)サービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で1月16日から18日まで、投資申し込みの受付を実施する。

医療機器を開発する医療系ベンチャーの武蔵医研株式会社がファンディーノで資金募集投資ニュース

全国の在宅酸素療法患者の生活をもっと快適に。酸素吸入療法に特化した医療機器ベンチャーがFUNDINNOで資金調達へ

株式投資型クラウドファンディング(CF)サービスの「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、新規案件「呼吸同調器や流量調整器の小型化に成功!約17万人の在宅酸素療法患者の外出を手軽にしたベンチャーが次に挑む病院向け次世代ソリューション」の情報が公開された。