TAG 区分マンション

マンション投資

投資用マンションを2戸以上購入するメリット・デメリットは?注意点も

投資用マンションも居住用のマンションと同様に数百万円~数千万円以上の値段がついているため、2戸以上の購入はイメージがつかないという人も多いのではないでしょうか。そこで本記事では、2戸以上の投資用マンション購入によって軽減できるリスクや、複数購入の注意点などについて解説します。2戸以上のマンション投資を検討している方はご参考ください。

マンション投資

A-MAX(エイマックス)の不動産投資の評判は?入居率・実績や注意点も

A-MAX(エイマックス)は、東京23区から厳選した中古収益物件の販売、管理まで行う不動産投資会社です。エイマックスでの投資を検討している方の中には、実際に投資している方の評判、過去の実績が気になる方も多いのではないでしょうか。本記事では、エイマックスの中古ワンルームマンションの評判や実績、投資前に確認しておきたい注意点について詳しく解説します。エイマックスでマンション購入を検討している方、中古ワンルームマンション投資について興味のある方はご参考ください。

マンション投資

公務員は不動産投資に向いている?副業の注意点も併せて解説

公務員の方には、副業が禁止されているために「不動産投資はできない」と誤解する方も多いのではないでしょうか。しかし実際には公務員こそ融資を受けやすいなどのメリットもあります。この記事では、不動産投資が公務員の方に適している理由や、副業に関するルール、不動産投資をできる条件、不動産投資を行う際の注意点などをご紹介します。

ESG投資コラム

CREAL(クリアル)のファンドの選び方は?エリアや利回り、タイプ別に詳しく解説

CREALは2018年12月にサイト運営を開始し、2022年1月時点で約3年の運営歴を持つ投資型クラウドファンディングサービスです。募集金額の実績は累計110億円を超え、国内の不動産投資型クラウドファンディングサービスの中でも大きな運用規模となっています。今回は、CREALのファンド別の特徴を、エリアや利回り、ファンドのタイプ別に解説していきます。

マンション投資

投資用区分マンションをオーナーチェンジで売却する方法や手順は?注意点も

区分マンションでマンション経営を行っているオーナーの中には、賃貸中のマンションを売却する方法や手順などを知りたいと考えている方も多いと思います。賃貸中のマンションを売却する場合は、オーナーチェンジ物件として売却することになります。通常の物件の売却とは異なるポイントもあるため、オーナーチェンジならではの売却方法について確認したうえで売却活動を行ってみましょう。この記事では、区分マンションを賃貸中に売却する方法や手順、注意点などを解説します。

国内不動産投資

11月の首都圏の新築分譲マンションは発売が大幅増。不動産経済研調査

株式会社不動産経済研究所が12月16日に発表した11月の首都圏(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の新築分譲マンション市場動向で、発売は 対前年同月比95.4%増の 5452 戸と大幅増となった。大規模物件がけん引した。 契約率は 同21.8ポイント増の 79.9%となった。平均価格は 3.4%上昇の 6123 万円、㎡単価は 3.5%下落の 87.1 万円。

国内不動産投資

利用者2万人突破のオンライン不動産投資「INVASE」で新築区分マンション掲載開始。グローバル・リンク・マネジメントと提携

オンライン不動産投資サービス「モゲチェック不動産投資」に12月5日から、「モゲチェAIを活用した最大50年間の「将来家賃」と「売却価格」の予測機能が追加された。不動産オーナーは自身の保有物件の将来的な収支状況を把握することができ、ローンの借り換えまでを考慮した不動産運用が可能になる。利用料は無料。

国内不動産投資

不動産投資CF「コヅチ」新規案件は渋谷区神泉エリアの区分店舗。想定利回り年6%、10月4日募集開始

株式会社LAETOLIが運営する不動産投資クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で、新ファンド「渋谷区松濤エリア区分マンション」の募集が7月9日午後7時から開始される。募集金額3200万円、想定利回り4.5%でインカム4.5%、優先出資割合は29.1%、劣後出資割合70.9%。応募期間は7月16日午後1時まで(抽選)。

国内不動産投資

不動産経済研、21年上期・20年年間の首都圏投資用マンション市場動向を発表。FJネクストが2年連続供給数トップ

株式会社不動産経済研究所が8月11日発表した「2021年上期及び2020年年間の首都圏投資用マンション市場動向」で、21年上期(1~6月)に供給された投資用マンションは76物件、3650戸で、前年同期比166戸(4.8%)増となった。

マンション投資

不動産投資、2020年の東京で転出者が増加した影響は?データから考察

2020年にコロナウイルス感染症拡大によってテレワークが普及したことをきっかけとして、居住ニーズに変化が起きています。特に2020年の下半期には、東京からの転出者が増えたと大々的に報道されていました。実際に東京都の人口はどう推移しているのか、物件価格にどのような影響が出ているのかなど、データを用いて解説します。

投資・マネーコラム

投資用マンションを高く売却するコツは?売り時を判断する5つのポイントも

投資用マンションの売却は、マンション投資の利益を確定する重要なポイントとなります。売却の手順やタイミングに失敗してしまわないよう慎重に検討し、適切に判断していくことが大切です。そこで今回は、投資用マンションを高く売却するコツと、売り時を見極めるポイントを5つご紹介します。

国内不動産投資

COZUCHI、9日予定の募集を中止。代替ファンドとして江東区東陽町のマンションを募集へ

株式会社LAETOLIは不動産投資クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で7月7日、新規案件「江東区東陽町区分マンション」ファンドの情報を公開した。江東区東陽町エリアにある区分マンションが投資対象で、募集総額1600万円、1口出資額1万円。想定利回りは年利4.5%、想定運用期間は21年7月30日から22年1月29日の6ヶ月、配当実施予定日は22年2月28日。

国内不動産投資

COZUCHI、渋谷区松濤エリアのマンション投資ファンド募集開始。新規投資10万円以上で3%分のAmazonギフト券プレゼントも

株式会社LAETOLIが運営する不動産投資クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で、新ファンド「渋谷区松濤エリア区分マンション」の募集が7月9日午後7時から開始される。募集金額3200万円、想定利回り4.5%でインカム4.5%、優先出資割合は29.1%、劣後出資割合70.9%。応募期間は7月16日午後1時まで(抽選)。

国内不動産投資

2021年2月の首都圏の新築マンション発売戸数3ケ月連続で増加。不動産経済研調べ

株式会社不動産経済研究所が3月18日発表した2月のマンション市場動向調査で、首都圏の新築マンション発売戸数は前年同月比50.7%増の2243戸と3カ月連続で増加した。契約戸数は1705戸、消費者が購入した割合を示す月間契約率は76.0%(同16.7ポイント増)となった。3月の発売戸数は2500戸の見通し。

国内不動産投資

2020年のマンション市場動向、コロナ禍で発売は1976年以来の低水準に。不動産経済研究所

不動産情報の株式会社不動産経済研究所が2月24日発表した「全国マンション市場動向 2020年のまとめ」で、20年1月~12月の全国のマンション発売戸数は5万9907戸となり、19年の7万660戸に比べて1万753戸(15.2%)の減少となった。

マンション投資

オーナーチェンジ物件に投資するメリット・デメリットは?失敗しないポイント4つ

オーナーチェンジ物件は、購入後すぐに家賃収入が発生するなどのメリットがありますが、デメリットに気づかずオーナーチェンジ物件で失敗した、という方もいます。この記事ではオーナーチェンジ物件のメリット・デメリットと、オーナーチェンジ物件を購入する際に失敗しないための4つのポイントをご紹介します。

マンション投資

アパート経営と区分マンション投資の違いは?メリット・デメリットを比較

アパート経営すべきか、マンション投資すべきか、不動産投資を検討している人の中にはこの二択で迷っている人も少なくないのではないでしょうか。そこで本記事では、アパート経営とマンション投資のメリット・デメリットを比較し、その上でそれぞれの投資に向いている人を解説していきます。

国内不動産投資

2020年上半期の首都圏マンション発売は過去最低に。コロナ禍影響も9月は改善基調

不動産情報専門メディアの株式会社不動産経済研究所が10月20日に発表した2020年度上半期(4~9月)の首都圏(東京、神奈川、埼玉、千葉)の新築マンション発売戸数は前年同期比26.2%減の8851戸で、1973年の調査開始以来、同時期の発売戸数としては最低となった。