TAG ソーシャルレンディング

投資・マネーコラム

株式投資型クラウドファンディング「Unicorn」が募集開始!その募集内容は?

個人でも参加しやすい投資手法であるクラウドファンディングの一つに、株式投資型クラウドファンディングがあります。新興の株式投資型クラウドファンディングサイト「Unicorn(ユニコーン)」が7月10日に第1号案件の内容を発表しました。その内容をチェックしながら投資先としての妥当性の有無を確認していきましょう。

投資・マネーコラム

クラウドバンクの第5期決算を分析、黒字化の達成状況や財務内容は?

日本クラウド証券が運営するソーシャルレンディングサイト、クラウドバンク。累計応募金額は600億円に近づいており(2019年6月時点)、国内でも第3位の規模を誇るクラウドバンクが、第5期の決算を発表しました。その内容を見ながら現在のクラウドバンクがどのような状況にあるかを確認してみましょう。

投資ニュース

不動産担保付・利回り5.0%・1口1万円・18日から、ソーシャルレンディング「オーナーズブック」世田谷区マンション素地底地1号ファンド1回募集

ロードスターキャピタル株式会社が運営する不動産案件特化型のソーシャルレンディングサービス「オーナーズブック(OwnersBook)」が「世田谷区マンション素地底地1号ファンド1回」の募集を7月18日より開始する。募集開始時刻は非公開。

投資ニュース

社会的インパクト投資のネクストシフトファンド、融資総額5000万円を突破

社会的インパクト投資に特化した「ネクストシフトファンド」を運営するネクストシフト株式会社は7月10日、融資総額が5000万円を突破したと発表した。社会的インパクト投資は、ソーシャルレンディングの中でも途上国の貧困・医療・教育といった社会問題解決を対象とする。

レンデックス(LENDEX)の評判・口コミ・口座開設

レンデックスは、10%近い高い利回りと1年以内の短期案件中心という点が魅力のソーシャルレンディングサービスです。1口2万円から小口で投資を始めることができ、大部分の案件に不動産担保が設定されているので、いざという時の貸し倒れリスクにも対処をしています。

投資・マネーコラム

SBIソーシャルレンディングが2018年度の決算を発表。売上、利益ともに好調

累計募集金額1,000億円を突破するなど、国内第2位の規模を誇るソーシャルレンディング会社、SBIソーシャルレンディング。その同社が6月24日に2018年度の決算内容を発表しました。その決算内容を見ながら、現状のSBIソーシャルレンディングがどのような状況になっているのか、今後どのようになっていくのかを見てみましょう。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングの5つのリスク、その対策方法も解説

ソーシャルレンディングは手軽にはじめられる投資方法として人気ですが、リスクや問題点も抱えています。ただ、具体的にどういった点に注意すべきか、イメージが湧きにくいことも多いのではないでしょうか。この記事では、ソーシャルレンディングのリスクや問題点、さらにはその対策方法を解説します。

投資ニュース

不動産担保付・利回り3.8%・1口1万円・3日から、ソーシャルレンディング「オーナーズブック」目黒区新築マンション第3号ファンド第1回募集

ロードスターキャピタル株式会社が運営する不動産案件特化型のソーシャルレンディングサービス「オーナーズブック(OwnersBook)」が「目黒区新築マンション第3号ファンド第1回」の募集を7月3日より開始する。募集開始時刻は非公開。

ESG投資

ネクストシフトファンドがキャンペーン開始、社会貢献型QUOカードをプレゼント

ネクストシフト株式会社は、社会インパクト投資に特化したソーシャルレンディング「ネクストシフトファンド」において、7月1日から新規会員登録キャンペーンを開始した。今月31日までのキャンペーン期間中に本登録を完了し、終了月の翌月末までに14万円以上の投資を確定すると、もれなく社会貢献型QUOカード(500円分)をプレゼント。

投資ニュース

ロードスターキャピタル、米Fundrise社と業務提携。「オーナーズブック」の投資機会拡大目指す

不動産特化型クラウドファンディングサービス「OwnersBook(オーナーズブック)」を手掛けるロードスターキャピタル株式会社は6月27日、米国の不動産クラウドファンディング企業Fundrise社との業務提携を発表した。

投資・マネーコラム

ソーシャルレンディングの返済遅延リスク、その会社が大丈夫か確認するには?

ソーシャルレンディングでは、2017年頃からいくつかの会社で返済遅延のトラブルが相次ぎ、返済遅延へのリスクが浮き彫りになりはじめました。ただ「安全な会社を見分けるべき」と考えたとき、その方法にピンとこないことが多いのではないでしょうか。この記事では、運営会社が大丈夫かどうかを確認する方法をご紹介します。

投資ニュース

利回り10.0%、1口2万円、ソーシャルレンディング「不動産担保付きローンファンド49号」7月3日15時まで募集

株式会社レンデックスが開発・運営するソーシャルレンディングサービス「LENDEX(レンデックス)」が、不動産担保付きローンファンド49号を6月28日19時から7月3日15時まで先着順で募集している。

投資ニュース

オンライン貸付投資「Funds」に抽選機能追加、ファンド募集開始時の混雑解消へ

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営する株式会社クラウドポートは26日、投資申込の新しい選択肢として、「抽選方式での投資申込機能」を加えた。今後は募集金額が一定以上あるファンドの一部で、抽選方式と先着方式の2種類の方式によって投資申込みできる。ファンド募集開始時の混雑を避け、ゆとりを持って投資申込を行える。

ESG投資

社会インパクト投資のネクストシフト、融資先情報公開ファンドをリリース。投資家の懸念解消へ

ジョージアやカンボジアを中心に社会的インパクト投資を手がけるネクストシフト株式会社は25日、融資先情報公開ファンドの募集を開始した。今年3月に金融庁より匿名化を不要とする要件が公表されてから初めての募集で、海外ローンファンドを主に扱うソーシャルレンディング事業者で融資先情報の公開は初めてという。

投資・マネーコラム

【2019年6月最新】ソーシャルレンディング徹底比較!利回り・特徴・リスクなど

国内には複数のソーシャルレンディング・クラウドファンディング投資ができる会社が複数あります。この記事ではソーシャルレンディング会社やクラウドファンディング会社の中から、自分に合った投資対象を選べるようにするため、それぞれの特徴をまとめました。利回りや特徴などを参考にしながら、ぜひ今後の投資の参考にしてください。

投資ニュース

不動産担保付・利回り4.5%・1口1万円・26日から、ソーシャルレンディング「オーナーズブック」江東区マンション第1号ファンド第2回募集

ロードスターキャピタル株式会社が運営する不動産案件特化型のソーシャルレンディングサービス「オーナーズブック(OwnersBook)」が「江東区マンション第1号ファンド第2回」の募集を6月26日より開始する。募集開始時刻は非公開。