TAG ふるさと納税

ESG投資

ふるさとチョイス意識調査で地域の「サステナブル」な取り組みを支援する人は7割超

ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を運営する株式会社トラストバンクは4月8日、「サステナブル」な暮らしに関する意識調査の結果を発表した。全国20代以上の男女1100名を対象に3月22日から29日までインターネットで実施。「サステナブル」という言葉を知っているかという質問には51.1%が「知っていた」と回答、2人に1人が認識していた。

ふるさと納税

さとふる、一部お礼品の時間帯指定配送サービスの受付を開始

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、サイトに掲載している一部のお礼品について、時間帯指定配送サービスを 3月31日から受付開始した。併せて該当のお礼品を掲載した「お届け日時が選べるお礼品特集」ページを公開している。

ふるさと納税コラム

ふるさと納税、5~10万円でもらえる豚肉の返礼品ランキング【2021年】

ふるさと納税では、5万円以上の豚肉を返礼品としてもらうことができます。
5万円から10万円の豚肉には、一般的な返礼品以外に、定期的にもらえる定期便が豊富にそろっています。定期便は一度申し込みをすれば定期的に送ってくれるので、使う回数が多い家庭にはとても便利な注文方法です

ふるさと納税コラム

ふるさと納税、3~5万円でもらえる豚肉の返礼品ランキング【2021年】

ふるさと納税では、3万円以上の豚肉を返礼品としてもらうことができます。
豚肉は生姜焼きや豚しゃぶ、餃子の具など、手軽に色々な料理が楽しめる食材です。牛肉と比べてコストがかからず、栄養価も高いので、育ち盛りの子どもがいる家庭では、食卓に並ぶ頻度も高いのではないでしょうか

ふるさと納税コラム

ふるさと納税、3~5万円でもらえる牛肉の返礼品ランキング【2021年】

ふるさと納税では、返礼品として色々な価格帯の牛肉をもらうことができます。
特に3万円を超えるものになると、ブランド牛などのように、普段スーパーでは目にしない牛肉も揃えてあります。
今回は、ふるさと納税の返礼品として3万円~5万円の牛肉をもらう際の注意点や、ふるさと納税でもらえる牛肉返礼品ランキングをご紹介したいと思います

ふるさと納税コラム

ふるさと納税、1万円でもらえる豚肉の返礼品ランキング【2021年】

ふるさと納税では、返礼品として、さまざまな料理に使える豚肉をお手頃な1万円でもらうことができます。ふるさと納税では直接生産地域に申し込みますので、スーパーでは手に入らないものをもらうこともできます。
ふるさと納税の返礼品としてもらえる1万円の豚肉は、どのようなものなのでしょうか

ふるさと納税コラム

ふるさと納税、5~10万円でもらえる牛肉の返礼品ランキング【2021年】

ふるさと納税では、数万円の高額の牛肉を返礼品としてもらうことができます。高額な牛肉は、味や品質が格別で、食べる人の舌をうならせることでしょう。
ブランド牛も、高級牛肉のひとつですね。日本各地で厳選されたブランド牛の特徴を知って、選んでみるのも、ふるさと納税の楽しみ方といえます

ふるさと納税

コロナ禍で「地域貢献」「地域応援」を意識する寄付者が増加。さとふるがふるさと納税の利用実態に関するアンケート

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、ふるさと納税で寄付をしたことがある男女6295人を対象に、同制度の利用実態に関するアンケート調査を2021年2月18日~2月24日に実施し、4月1日に結果を発表した。

ふるさと納税

「さとふる」のお礼品、おうち時間増で寄付に変化。パジャマ・ルームウェアへの寄付件数が約2.8倍、「花・観葉植物」は前年比1.6倍

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、同サイトに掲載している24万点以上のふるさと納税のお礼品への寄付状況で、パジャマ・ルームウェアへの寄付件数は2021年1月~2月で前年比約 2.8倍に急増、「花・観葉植物」への寄付件数は2020年3月~2021年2月の寄付件数が前年同期比で1.6倍に増えたと公表した。

寄付コラム

寄付金控除となる対象団体は?金額の上限や申請手順も解説

一定の公共的な活動をおこなう団体に対して寄付をした場合、寄付金控除の適用を受けることによって税金が軽減される制度があります。この記事では、寄付金控除の種類と計算方法、金額の上限について概要を説明したうえで、寄付金控除の対象となる団体、寄付金控除の申請手順について解説します。

ふるさと納税

さとふる、ふるさと納税の寄付金控除に関する証明書発行・発送サービス解説ページを公開

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、ふるさと納税の「寄付金控除に関する証明書」発行・発送サービスを2022年1月(予定)から開始する。これに伴い3月17日、予定されているサービスの詳細を解説した「ふるさと納税『寄付金控除に関する証明書』発行・発送サービス」ページを公開した。

仮想通貨コラム

長期的な仮想通貨の投資ならコインチェックとビットフライヤーどちらがおすすめ?それぞれのサービスを徹底比較

2019年7月に行われた楽天インサイト調べによると、仮想通貨投資を始める投資家のうち、「およそ3人に1人(30.8%)が投資未経験者」ということが明らかになっています。将来的に必要な資金を仮想通貨投資で貯えたいと考えながら、何から始めてよいかわからない方もいるかと思います。

ESG投資

ヤフーが「カーボンニュートラル」をテーマにした企業版ふるさと納税の寄付先を4月から公募。国内初、脱炭素化を促進

ヤフー株式会社はカーボンニュートラルをテーマにした企業版ふるさと納税の公募を4月1日から開始する。「Yahoo! JAPAN 地域カーボンニュートラル促進プロジェクト」として、地域の脱炭素化などの促進を目的に、地方公共団体が行うカーボンニュートラルに向けた地方創生の取組みを広く募集、同社が寄付を通じた支援を行う仕組み。

ふるさと納税

さとふる、「東日本大震災から10年 ふるさと納税で東北を応援しよう」特集ページを公開

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは3月1日、「東日本大震災から10年 ふるさと納税で東北を応援しよう」特集を公開した。今月11日で東日本大震災から10年。日々着実に被災地の復興が進む一方、一部地域では今年2月13日の福島県沖地震で再び被害を受けるなど、引き続き復旧・復興のための支援が求められている。

ふるさと納税

さとふる、「令和3年2月福島県沖地震 災害緊急支援寄付サイト」で福島県国見町の寄付受付を開始

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは「令和3年2月福島県沖地震 災害緊急支援寄付サイト」(2月16日開設)で、26日から新たに福島県国見町の寄付受け付けを開始した。同サイトで取り扱う自治体数は13自治体となった。

ふるさと納税

さとふる、「令和3年2月福島県沖地震災害緊急支援寄付サイト」で11自治体の寄付受付中

ふるさと納税ポータルサイト「さとふる」を運営する株式会社さとふるは、2月13日に福島県沖で発生した被災地域の支援のため「令和3年2月福島県沖地震災害緊急支援寄付サイト」を開設、福島・宮城2県8自治体の寄付を受け付けている。開設3日目の18日正午までに約62万円が寄せられた。