不動産投資型CF「COZUCHI」、新ファンドは茨城県つくばみらい市の物流素地が対象。特別優先募集あり
LAETORI株式会社は不動産投資型クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で「茨城県つくばみらい市事業用地土地」の募集を4月11日午後7時から開始する。茨城県つくばみらい市の常磐自動車道「谷和原インターチェンジ」から自動車で約6分の距離の約3万1405㎡の物流素地を投資対象としたファンドで、募集金額14億2千万円。
国内不動産投資
LAETORI株式会社は不動産投資型クラウドファンディング(CF)サービス「COZUCHI(コヅチ)」で「茨城県つくばみらい市事業用地土地」の募集を4月11日午後7時から開始する。茨城県つくばみらい市の常磐自動車道「谷和原インターチェンジ」から自動車で約6分の距離の約3万1405㎡の物流素地を投資対象としたファンドで、募集金額14億2千万円。
Web3
Carbonmarkは3月28日、数千万件のカーボンクレジットにアクセス可能なカーボンマーケットプレイス「Carbonmark.com」をローンチを発表した。同マーケットプレイスでは手数料ゼロでの炭素取引を可能になるという。
投資ニュース
株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」で、新規案件「“アワビ絶滅危機”を救うスマート養殖誕生。ICT技術など活用で、1人で50台の水槽管理を実現。排水等の活用でノリ、ナマコの養殖も可能に」(募集期間4月13日~22日)が公開された。
国内不動産投資
株式会社シノケングループは、アパートオーナーに興味がある人向けのセミナーを4月23日午前11時、株式会社シノケンプロデュースのセミナールーム(東京都港区浜松町2-3-1 日本生命浜松町クレアタワー 20階)で開催する。
国内不動産投資
株式会社SOCIAL COMMON CAPITALのグループ会社である株式会社コモサスは、融資型クラウドファンディング(CF)「COMMOSUS(コモサス、旧CAMPFIRE Owners)」で「首都圏近郊物流用地プロジェクトII(COZUCHI FUND4号)」の情報を公開した。不動産CF「COZUCHI(コヅチ)」と協働した「COZUCHI FUND」シリーズの第4号案件。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
東京都のソーシャルインパクト投資ファンド事業で、都は3月31日、虎ノ門インパクトキャピタル合同会社を運営事業者とする「東京ウェルネスインパクトファンド(TWIF)」に2月24 日付で契約を締結、3月に出資を完了した。
国内不動産投資
LAETORI株式会社は不動産投資型クラウドファンディングサービス「COZUCHI(コヅチ)」で4月6日午後7時から「稲村ケ崎 開発PJフェーズ2」の募集を開始した。4月21日に運用終了する神奈川県鎌倉市稲村ガ崎の開発プロジェクトのフェーズ移行による継続ファンド。
Web3
非営利団体レモネード財団は3月22日、自給自足農家を気候変動から守ることを目的として「Lemonade Crypto Climate Coalition」の設立を発表した。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
デジタルメディア運営、サステナビリティ支援事業を手がけるハーチ株式会社は4月3日、「欧州サステナブル・シティ・ガイドブック」を発売した。アムステルダム・ロンドン・パリのサステナブルな訪問先を、同社のメディア「IDEAS FOR GOOD」「Circular Economy Hub」の現地ライターが紹介する。価格は2200円(税込)、PDF形式で21ページ。6月8日には、現地を体感できる視察ツアーも開催予定だ。
投資信託
株式会社SBI証券と大東建託株式会社は3月27日、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)賃貸住宅ファンド組成に関する基本協定を締結した。コアビジネスである賃貸住宅事業の新たな取り組みとして、大東建託がファンドと連携した木造を中心とするZEH賃貸住宅の開発を開始。投資家にはZEH賃貸住宅ファンドを通じたESG投資機会や投資リターンを提供する。
Web3
ベーシックインカムプラットフォームのimpactMarketは3月8日、web3ビジネスキャリア支援のTalent Protocolとのパートナーシップにより、Web3キャリアをスタートするための学習プログラム「Learn & Earnコース」をローンチした。
寄付
さまざまな支援がNPOに届く仕組みづくりに取り組んでいる公益財団法⼈の日本⾮営利組織評価センターは、グッドガバナンス認証を新たに取得した4団体と、更新した3団体を公表した。今回の認証により、グッドガバナンス認証団体は28都道府県の67団体となった。
寄付
人とつながり、まちを元気にする「コミュニティナース」の普及・育成、地域社会への実装を手がけるCommunity Nurse Company株式会社(CNC)は、身近な人のウェルビーイングをコミュニティナースと共に応援する仕組みとして「ファミリークラウドファンディング」を開始した。
投資信託
LINE証券株式会社は4月3日、Z世代(15歳~24歳の男女)を対象に実施した投資に関する意識調査「2023年 Z世代の投資意識調査」の結果を公開した。同社のサービスは20代および30代の口座開設者が約55%、10代および20代の口座開設者のうち25%が学生で、若年層の利用が増加している。
国内不動産投資
シービーアールイー株式会社(CBRE)が3月30日に発表した特別レポート「日本投資家意識調査2023」で、23年の日本の不動産投資市場がどのように変化するかを考察している。日本を投資対象とする投資家の多くは堅調な意欲を示しているが、日本銀行が利上げを行うことを想定して投資戦略や投資対象の見直しを行っているようだ。
Web3
ReFiプロジェクトのToucanは3月21日、Celoブロックチェーンにカーボンクレジット償却モジュールの提供を開始した。これによりCeloユーザーは自身のスマホからカーボンクレジットを償却できるようになる。
Web3
Sustainable Bitcoin Protocol(SBP)とBitGoは3月24日、ビットコインマイニングの持続可能性を高めるため、ESGや気候変動に重点を置く投資家向けのカストディソリューションを開始すると発表している。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
新型コロナウイルスは、欧米では拡大ペースを落としているが、ブラジルでの感染拡大、さらにこれから冬季を迎える南半球での影響が懸念される。アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社は「パンデミックとの戦いは、世界経済に莫大なコストをもたらす。医療機関、政府、金融機関、企業が危機に対処し、危機から回復するためには数千億ドルを必要とする」と経済的なダメージを予測する。
ESG・サステナビリティ・インパクト投資
大阪府豊中市は3月30日、市のホームページで「SIBを活用した禁煙支援事業『とよなか卒煙プロジェクト』報告書」を公開した。このプロジェクトは、禁煙支援を通じて、喫煙者本人の疾患発症・悪化予防や受動喫煙による周囲の人々の健康被害の防止に繋げるとともに、医療費・介護費用の削減、社会保障制度の維持を目的とする。
投資信託
株式会社SBI証券と株式会社 FOLIOは、投資一任サービス「SBIラップ」のサービス提供開始1周年を迎えたことを記念して、 SBI証券で最大10万円が当たる「最大10万円!SBIラップ1周年記念キャンペーン」を4月1日から5月31日まで開催している。