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Fintech

貸付投資のFundsがフリークアウトHDのファンドをシリーズ化。数億円単位の複数ファンドを取り扱いへ

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は10月23日午後7時から株式会社フリークアウト・ホールディングスのファンド「フリークアウト広告事業ファンド#2」の募集を開始する。募集金額2億円、最低成立金額1億円、予定利回り(年率・税引前)1.80%日。

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貸付投資「Funds」、三井住友信託銀行と資本業務提携。ESG関連ファンドの組成を支援

1円から貸付投資ができる「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は10月15日、三井住友信託銀行株式会社と資本業務提携契約に基づき、新たな事業展開を開始していくと発表した。同行の法人顧客に対するESG(環境・社会・ガバナンス)関連のファンド組成支援をはじめ、複数のテーマで連携を推進していく。

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ロボアドバイザー「FOLIO ROBO PRO」サイト大幅リニューアル。現金プレゼントキャンペーンも

株式会社FOLIOとAlpacaJapan株式会社が提供するロボアドバイザー「FOLIO ROBO PRO(ロボプロ)」のウェブサイトが10月9日に大幅にリニューアル、サービス公開時(2020年1月15日)からの運用実績グラフや過去のシミュレーション結果を掲載している。運用実績や好パフォーマンスについて詳しく参照可能。

ESG投資

退職金制度にもESG基準。ナティクシスIM「2020年リタイアメント・インデックス調査」

ナティクシス・インベストメント・マネージャーズ(ナティクシスIM)株式会社が9月30日発表した世界各国の退職後の状況を調べる「2020年リタイアメント・インデックス調査」で、日本は昨年に続き総合評価で23位。平均余命ではトップとなったが、老年人口指数と政府債務では最下位に。

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貸付投資の「Funds(ファンズ)」、日本商業開発の子会社と提携へ

貸付投資サービス「Funds(ファンズ)」を運営するファンズ株式会社は9月15日、日本商業開発株式会社の子会社である地主フィナンシャルアドバイザーズ株式会社との業務委託契約を同日付で締結したと発表した。 ファンズでの初回ファンド提供を見据え準備を進める。

ESG投資

経済の回復までに“二番底”が来る?ESG投資への期待はさらに上昇。ナティクシス・ストラテジスト・アウトルック調査

ナティクシス・インベストメント・インスティチュートが9月11日発表した「ナティクシス・ストラテジスト・アウトルック調査」で、ナティクシス・グループの投資専門家は史上最速の相場急落と反発を受け、相対的には楽観的な見通しを示しているものの、完全な回復には時間を要すると考えていることが明らかになった。

Fintech

岡三証券とウェルスナビ、投資一任サービス「岡三Naviハイブリッド」提供開始

岡三証券株式会社とウェルスナビ株式会社は9月7日、個人の顧客を対象とした資産運用サービス「岡三Naviハイブリッド」の提供を開始した。ウェルスナビが世界水準の全自動資産運用サービスで顧客の資産運用に関する手間を省き、岡三証券が顧客の疑問や不安に対するフォローを行う体制で双方の強みを活かす。

Fintech

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」預かり資産2900億円を突破

ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」を提供するウェルスナビ株式会社は9月3日、ウェルスナビの預かり資産が2900億円、 口座数33万を突破したと発表した。8月13日時点で預かり資産2800億円、口座数32万を達成しており、およそ半月で100億円を上積みした。