ロボアド「ウェルスナビ」が預かり資産1300億円突破、約20日で100億円を上積み
ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供する、ウェルスナビ株式会社は18日、2016年7月の正式リリースから約2年7ヵ月となる同日時点で預かり資産1300億円、申込件数18万口座を突破したと発表した。1月28日の預かり資産は1200億円、約20日で100億円の上積みを達成した。
Fintech
ロボアドバイザー「ウェルスナビ(WealthNavi)」を提供する、ウェルスナビ株式会社は18日、2016年7月の正式リリースから約2年7ヵ月となる同日時点で預かり資産1300億円、申込件数18万口座を突破したと発表した。1月28日の預かり資産は1200億円、約20日で100億円の上積みを達成した。
国内不動産投資
東京・横浜エリアの新築・中古ワンルームマンションの販売・管理を手がける株式会社湘建が3月9日(土)にみなとみらいセンタービル(みなとみらい線みなとみらい駅4番出口直結)で不動産投資セミナーを開催する。
投資・マネーコラム
中古物件の売却の際には、リフォームや設備の交換などを事前に行うと高く売却できる可能性が上がります。しかし、費用が高額になるほど手元に残るお金は少なくなります。では、あまりお金をかけずに高く売却するにはどうすれば良いのでしょうか。今回は中古物件のメリットとデメリットを踏まえ、より高く売却するためのポイントを紹介します。
投資・マネーコラム
お子さんが家庭にいるため、なかなか外で稼ぐことができないという方や、パートに出られるほどまとまった時間が取れないという方も多いのではないでしょうか?ただ、忙しい毎日の中でも、家計を支えるために何か稼ぐ手段はないか、資産形成できる方法はないかと模索している方もいらっしゃるかと思います。
国内不動産投資
東証プライム上場企業で不動産の開発から販売・管理までをワンストップで手掛ける株式会社グローバル・リンク・マネジメントが「不動産投資を決断する前に知っておくべき5つのコト」をテーマとしたセミナーを東京都渋谷区の同社セミナールームで開催する。
国内不動産投資
東証プライム上場企業で不動産の開発から販売・管理までをワンストップで手掛ける株式会社グローバル・リンク・マネジメントが「0からはじめる不動産投資セミナー」を開催する。
その他企業
米大手の商業銀行JPモルガン・チェースは2月14日、米大手銀行による初のデジタル通貨となる「JPMコイン」の開発を発表した。
法規制
2月13日に首相官邸で開かれた「資金移動業者への規制の見直しを始めた未来投資会議」の中で、通話アプリによって送金できる金額の上限引き上げを検討していると述べたと。2月18日付で朝日新聞が報じている。
その他企業
株式会社リクルートとその子会社である株式会社リクルートストラテジックパートナーズは2月18日、利用者の機密情報に配慮したブロックチェーンを提供するBeam Development Limitedへ出資を行なった。
その他企業
仮想通貨投資支援プラットフォームを運営する株式会社Aerial Partnersは2月14日、ヤフー株式会社の100%子会社のZコーポレーション株式会社、株式会社ジェネシア・ベンチャーズ他、複数の個人投資家を引受先とした第三者割当による株式発行を発表した。
ブロックチェーン
楽天株式会社代表取締役兼会長の三木谷氏が代表理事を務める一般社団法人新経済連盟(以下、新経連)は2月14日、「暗号資産の新たな規制に関する要望」を金融担当大臣宛に提出した。
ブロックチェーン
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループは2月12日、Akamai Technologies, Inc.と共同で、ペイメントネットワーク事業を執り行うGlobal Open Network株式会社を設立した。
国内不動産投資
インド最大級のホテルチェーンを運営するインド発のユニコーン企業「OYO(オヨ)」とヤフー株式会社が合弁会社「OYO TECHNOLOGY&HOSPITALITY JAPAN株式会社」を設立し、3月上旬より賃貸サービス「OYO LIFE(オヨ ライフ)」を開始する。
投資・マネーコラム
マンションを売却する際には費用が発生します。不動産会社に支払う仲介手数料や譲渡所得税・印紙税などの税金、住宅診断料・ハウスクリーニングなど様々で、数百万円にのぼることも珍しくありません。売却時の費用を抑えるためには、費用の内訳と節約のコツを知っておく必要があります。この記事を参考に売却活動を有利に進めてください。
Web3
大手金融機関の出資を受けた仮想通貨取引所ErisXは2月15日、CFTC(米国商品先物取引委員会)の要請に対して、イーサリアムの仕組みと市場に関連する意見書を提出した。 ErisXはビットメインやナスダック、フィデリティ…
投資・マネーコラム
不動産売却の仲介を依頼する際には、媒介契約や売買契約など、物件の引き渡しが完了するまでに何種類かの契約が関わってきます。不動産は金額が高い取引になりますので、どの契約の際もミスのないように慎重に行うことが大切です。今回は物件の売却時にあらかじめ知っておきたい、媒介契約と売買契約について手順と注意点を解説いたします。
国内不動産投資
フィンテックを活用したオンライン型の不動産投資サービスを提供する株式会社MFSが、同社が提供するオンライン完結のローン借り換え代行サービス「モゲチェック・プラザ」において、変動金利1.575%からの特別金利の案内を開始した。
その他企業
米国の資産運用会社のMorgan Creek Digital(モルガン・クリーク・デジタル)は、ブロックチェーン業界向けのVCファンド設立のため、約4,000万米ドル(約44億3,000万円)の資金調達を行なった。仮想通貨・ブロックチェーンメディアThe Blockが2月12日付けで報じている。
投資・マネーコラム
株式会社NTTデータ経営研究所は、「NTTコムリサーチ」登録モニターを対象に「企業における不動産テックの取り組み動向調査」を実施、15日に結果を発表した。金融の「フィンテック」などと比べると認知度が低いものの、「知っている」という回答者の所属企業の3社に1社に当たる35.8%が不動産テックに取り組んでいた。
STO
「仮想通貨の世界で今注目を集める新たな資金調達手段がある」、そう報じるのは世界有数の経済メディアであるブルームバーグだ。ICO(Initial Coin Offering:イニシャル・コイン・オファリング)の凋落に伴って新たに注目を集めるのがSTO(Security Token Offering:セキュリティ・トークン・オファリング)だ。