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仮想通貨

SBI VCトレード、「ステーキングサービス」を開始。対象銘柄は順次拡大を予定

SBI VCトレード株式会社は、新しく「ステーキングサービス」を2022年10月1日に開始することを発表した。今回サービス対象となる銘柄はカルダノ(ADA)となっているが、SBI VCトレードはステーキング対象の銘柄について今後順次拡大させていく予定だとしている。

仮想通貨

新生銀行、新規口座開設や円定期預金の設定で暗号資産交換券をプレゼント。SBI VCトレードと共同で

株式会社新生銀行とSBI VCトレード株式会社は8月10日、新規口座開設や円定期預金の設定で暗号資産交換券をプレゼントする、2つの共同キャンペーンを開始した。キャンペーン期間は8月10日~10月31日までとなる。

仮想通貨

SBI VCトレード、ソラナやドージコインなど新規5銘柄の取り扱いを開始へ

SBIグループにて暗号資産交換業を運営するSBI VCトレード株式会社は、8月17日から新たにカルダノ(ADA)、ドージコイン(DOGE)、ステラルーメン(XLM)、テゾス(XTZ)、ソラナ(SOL)の5銘柄の取り扱いを追加することを発表している。これにより、同取引所での取り扱い暗号資産は全12銘柄となる。

仮想通貨

ODLを用いたXRP国際送金サービス向けシステムをリニューアル 、複数の送金業者・暗号資産交換業者との接続が可能に

SBIグループにて暗号資産交換業を運営するSBI VCトレード株式会社は7月29日、Ripple Labs Inc.が提供するODL※を用いたXRP国際送金サービス向けのシステムをリニューアルし、送金元(日本国内の資金移動業者)および送金先(海外暗号資産交換業者等)のいずれに対しても複数事業者との接続が可能なマルチテナント型システムとする対応を行ったことを発表した。

仮想通貨

新VCTRADE、取引所サービスの提供開始へ。期間限定でメイカー手数料・テイカー手数料優遇キャンペーンを実施

SBI VCトレード株式会社は6月27日、新VCTRADEの現物取引において取引所サービスの提供を開始している。これを記念して、同日より期間限定で、新VCTRADE取引所サービスの現物取引においてメイカー手数料、テイカー手数料を優遇する「新VCTRADE取引所リリース記念キャンペーン」も実施される。

メタバース

SBIホールディングス、ビットポイントジャパンを傘下に

株式会社リミックスポイントは5月12日、SBIホールディングス株式会社との間で、エネルギー分野及びCrypto分野での包括的な協業による事業拡大を目的として、資本業務提携に関する契約を締結した。この資本業務提携は、SBIホールディングスはリミックスポイント連結子会社ある株式会社ビットポイントジャパンの株式51%の譲渡を伴う、包括的なものとなっている。

暗号資産取引所の使い方

長期投資でビットコインを購入するなら。HEDGE GUIDE編集部おすすめの仮想通貨取引所・販売所

仮想通貨投資初心者におすすめの投資戦略は、価格変動に翻弄されずに安定的に投資できる長期投資です。ここでは長期投資でビットコインを購入するのにおすすめの仮想通貨取引所・販売所をピックアップします。ぜひ参考にしてみてください。

暗号資産取引所の使い方

初心者にも便利な板を使った取引方法とは?暗号資産投資の2つの購入窓口を整理しておこう

暗号資産取引所には主に2wayプライス方式の「販売所」と、板を利用する「取引所」の両方を提供している所があります。株式市場の様な板を使った取引は、投資初心者にとってハードルが高い印象をお持ちかもしれませんが、基本的な注文方法を使えれば簡単に利用できます。ここでは、初心者におすすめの暗号資産取引所の板取引についてご紹介します。

仮想通貨コラム

【初心者向け】SBI VCトレード(VCTRADE)で暗号資産投資を始める方法:スマホでビットコイン購入編

暗号資産取引所SBI VCトレードでは、500円、あるいは0.0001 BTCという小さい単位からビットコインを購入できます。ビットコイン投資はまとまった資金を用意しなくとも、誰でもアプリひとつで手軽に取り組めるものになっています。ここではSBI VCトレードのスマホアプリ「VCTRADE SP」からビットコインを購入する方法についてご説明します。

仮想通貨コラム

【仮想通貨初心者向け】目的に合った仮想通貨交換業者の選び方【簡単売買~レバレッジ取引まで】

暗号資産(仮想通貨)には様々なタイプがありますが、暗号資産取引所によって取扱い数やサービス内容は大きく異なります。この記事では、初めて暗号資産へ投資する際の取引所を選ぶためのポイントや、取引サービスをご紹介します。手数料の安い会社や、サービスの充実した交換事業者を知りたい方はご参考にしてください。

仮想通貨コラム

【仮想通貨取引所の選び方】仮想通貨の交換し易さに影響する「流動性」とは?

取引所形式の使い勝手を決める重要な要素が流動性です。流動性の高い市場の方が仮想通貨を売買しやすく、マーケット参加者も多いため早く約定することができます。この記事では、流動性の高い仮想通貨取引所についてご紹介します。

仮想通貨コラム

暗号資産/ビットコイン取引のスプレッドを抑えよう、投資損益をシミュレーション【初心者向け】

読者の皆様は、ビットコインを売却してみると利益が思ったより少なかったり、損をしていたような経験はないでしょうか?もしかしたら、それは「スプレッド」のせいかもしれません。「スプレッド」は暗号資産投資において最終的な損益に影響を与えるにもかかわらず、初心者が気付きにくいコストです。この記事では暗号資産取引の「スプレッド」について解説します。

その他企業

SBIレミットとSBI VCトレード、日本初となる暗号資産を用いた国際送金サービスを展開開始

国際送金サービス事業を手がけるSBIレミット株式会社は7月28日、SBIグループにて暗号資産交換業を運営するSBI VCトレード株式会社、及びSBIホールディングス株式会社のビジネスパートナーでありブロックチェーン技術を活用した次世代決済基盤を開発、提供しているRipple Labs Inc.との提携を通じて、日本初となる暗号資産を用いた国際送金サービスを本日フィリピン向けに開始した。

仮想通貨コラム

【仮想通貨取引所の元トレーダーが解説】初心者が気付きにくいスプレッドを理解しよう

仮想通貨(暗号資産)市場が急拡大する中、国内取引所の口座開設数は急激に増加しているようです。しかし、投資初心者が仮想通貨市場の基本を理解しないまま、取引を行うと痛い目に遭う可能性があります。仮想通貨は値動きの幅が大きく、リスク管理の面ではとても難しいものです。また、気づかないうちに手数料に多くのコストがかかっている可能性もあります。ここでは初心者が気付きにくい「スプレッド」について解説していきたいと思います。

仮想通貨コラム

【2021年4月版】国内仮想通貨取引所の口座開設方法まとめ

これから仮想通貨投資をするなら仮想通貨取引所での口座開設が必要になります。仮想通貨投資の最初のステップが口座開設になりますが、口座開設に時間がかかったり、分かりにくかったりするとそれだけでハードルが高くなります。気軽に始めるためにも口座開設は自分にとって分かりやすいところが良いでしょう。